2012年5月5日

勃起する詩人、ミスターポエムる

24時間勃起し続け、アナルにうどんを仕込む詩人の朝は早い。 愛で勃起し、うどんで勃起し、君へ思いを馳せ勃起する。 心の勃起、してますか。
0
MR. @adult_suit

最近、24時間勃起している。

2012-05-05 02:21:28
MR. @adult_suit

「あの、さ…前から言おうと思ってたんだけど、俺と…付き合ってくれない?」 「ん?どこに?買い物?」 「いや、そういうんじゃなくてさ!」 「ふふふ。遅いよ」 「ん?」 「言うの遅いよ///」 「ごめん…」 「いいよ。付き合ってあげる///」

2012-05-05 02:51:30
MR. @adult_suit

今日、どんなオトを聴いたのか。 今日、どんなコトバを話したのか。 今日、どんなモノを見たのか。 今日、どんなカタチに触れたのか。 今日、どんなコトで笑ったのか。  君を笑わせたのは僕じゃないって理解ってる。 だけど、君の今日に想いを巡らせると、僕の今日も満たされていく。

2012-05-05 05:03:36
MR. @adult_suit

「虚しい」だろって指摘、的確かもしれない。 「虚しい」=「無なし」なんだ。 僕の心という入れモノが『無』ではなくなるんだ。 その入れモノがゆっくり満たされていくのがわかるんだ。 まるで空っぽのカップにコーヒーを注ぐようにね。

2012-05-05 05:04:45
MR. @adult_suit

時間は流れる。 子供のころ、みんなでつくったプールの流れみたいに。 その時間に留まりたいと思う。 でも、流される。 留まろうと踏ん張る。 また、流される。  そして、いつの日かどこかで、流されるのが楽だと知る。 踏ん張ることを諦めるのが大人になるってことなんだ。 さあ、どうする?

2012-05-05 05:11:14
MR. @adult_suit

キミにはボクがいないとダメなんだと思ってた。 キミの手をとって、ボクが引っ張っていって。 それで世界が上手く廻っているって。 少し後ろを笑顔でついてくるキミを見てそう思ってた。 でも、何時の間にか、ボクはキミの足枷になってた。 神様、お願い。 もう少しだけ、足枷でいさせて。

2012-05-05 05:22:38
MR. @adult_suit

今日は朝焼けが美しいのかい。 なあ、それは君らの心の朝焼けよりも美しいのかい。 そんなことはないだろう。君らの心の中にある朝焼けをいつまでも大事に育んで生きてごらん。 そうすると、君らの未来がその朝焼けのように、美しく澄んで見えるよ。 そんな僕は、朝から胸焼けだよ。

2012-05-05 05:41:09
MR. @adult_suit

あー、うどん食べたい。 めちゃくちゃうまいうどん食べたい。 もう、うどんをアナルに入れちゃいたい。 これぞ本場のカレーうどん、なんつってwwwwwwwwwwwww

2012-05-05 05:46:55

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?