発電方法別の発電量当たり死者数の比較

まとめるほどの量じゃないけど、備忘録として。 起因する死者の数だけで安全性や妥当性を評価できるわけではありませんが、エネルギー論を考える際にはこうしたデータも知っておいた方がいいでしょう。多くの人の直感とはかなり違うのではないでしょうか。 なお、日本にとって電力に関する最大のリスクは「供給不足」です。
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Flying Zebra @f_zebra

以前にも紹介したことがありますが、エネルギー(ここでは電力に限定)源ごとの死者の割合。これだけで安全性が評価できるわけではありませんが、原子力から他の電源に換えると、結果的に死者は増えそうです。 http://t.co/inBKdUxt http://t.co/5cXim1Ab

2012-06-09 19:47:05
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図だと見にくいので以下に再掲
エネルギー源      発電量TWh当たりの死者数(括弧内はエネルギーシェア)
石炭(世界平均)    161(一次エネルギーの26%、電力の50%)
石炭(中国)      278
石炭(アメリカ)    15
石油          36(一次エネルギーの36%)
天然ガス         4(一次エネルギーの21%)
バイオ燃料・バイオマス 12
泥炭          12
太陽光(屋根上)    0.44(一次エネルギーの0.1%未満)
風力          0.15(一次エネルギーの1%未満)
水力(ヨーロッパ)   0.10(一次エネルギーの2.2%)
水力(板橋事故込)   1.4
原子力         0.04(一次エネルギーの5.9%)

Flying Zebra @f_zebra

こちらのデータ、初めは2008年に書いたものだけど、福島の事故を受けても数字に変化はないとのこと。大気汚染による死者のデータはWHOやEUのExternEから。火力発電、特に石炭火力は大気汚染によって多くの人を死なせているhttp://t.co/inBKdUxt

2012-06-09 19:51:47
Flying Zebra @f_zebra

水力のBanqiaoというのは中国の板橋ダム決壊事故のこと。この事故の死者をカウントすると、水力の死者率は0.1人/THhから1.4に跳ね上がる。太陽光が意外に死者が多いのは、多くが屋根上の小型のもので、出力が小さいためメンテナンス時の転落事故のような少数の事故死が大きく効くため

2012-06-09 19:55:00
Flying Zebra @f_zebra

発電量当たりの死者で評価すると、発電量の小さいものは分母が小さいので多くなりがち。なお、原子力、石油火力、石炭火力を大きさのイメージで並べるとこんな感じ。コメント欄では原子力について日本と同じような議論がされている。 http://t.co/xoQ2c0xB

2012-06-09 19:59:24
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Flying Zebra @f_zebra

意外に多くの方がまとめを読んで下さり、恐縮です。ここではほんのエッセンスしか紹介していないので、ぜひリンク先の記事を読んでみて下さい。分かりにくいことがあれば、質問して頂ければできる限り回答します。http://t.co/IDaadgY3

2012-06-19 23:25:53

せっかくなので、「以前に紹介した」際のツイートと関連する会話を参考までに収録。buveryさんと対話したのはこれが最初だったかも。

Flying Zebra @f_zebra

リスクの定量評価には様々な方法がありますが、ここではそれぞれの発電用エネルギー利用に起因する死者の数で評価します。単位発電量(TWh:テラワットアワー)当たりの死者数の比較です。データはこちらから引用しました。nextbigfuture.com/2011/03/deaths…

2012-02-04 12:47:48
リンク www.nextbigfuture.com Deaths per TWH by energy source Comparing deaths/TWh for all energy sources I wrote this back in 2008 and with one new death that is somewhat nuclear energy relate...
Flying Zebra @f_zebra

お断りですが、引用したのは個人のブログで、元の情報源、算定根拠などは不明です。アメリカ政府または国際機関のデータを利用しているようですが、トレースできませんでした。データの信憑性についての担保がないことを予めご理解下さい。nextbigfuture.com/2011/03/deaths…

2012-02-04 12:48:25
Flying Zebra @f_zebra

詳しくはリンク先を見て頂くとして、(死者数/TWh)を上位から並べてみます。石炭(161)、石油(36)、バイオマス(12)、泥炭(12)、天然ガス(4)、太陽光(0.44)、風力(0.15)、水力(0.10)、原子力(0.04)となります。

2012-02-04 12:50:19
Flying Zebra @f_zebra

石炭の死者が多いのは大気汚染が大きな原因で、特に中国が酷く、中国だけだと278人/TWhです。逆にアメリカだけなら15人と、石油の半分以下です。日本のデータはありませんが、排出基準が厳しいので更に少ないと思われます。

2012-02-04 12:51:07
Flying Zebra @f_zebra

太陽光は小規模な屋根上タイプがメインで、メンテナンス時の転落事故が多いとのことです。メンテナンスフリーのタイプが普及すれば「安全性」が高まるだろうとコメントされています。

2012-02-04 12:51:44
Flying Zebra @f_zebra

補足すると、屋根からの転落事故のような決して多いとは言えない死者数が影響するのは、分母である太陽光の発電量がまだまだ圧倒的に少ないからです。

2012-02-04 12:54:15
Flying Zebra @f_zebra

水力はかなり「安全」と言えそうですが、このデータは中国の板橋ダム決壊事故(17,000人死亡)の死者数を含めていません。これを含めると1.4人/TWhとなりますが、それでも天然ガスの1/3程度です。

2012-02-04 12:55:43
Flying Zebra @f_zebra

原子力が非常に少ないのは、発電量が大きい割に死者がほぼチェルノブイリ事故に限られるためです。チェルノブイリ事故の死者数は諸説ありますが、ここでは国連最終レポートの4000人という数字を採用しているようです。

2012-02-04 12:56:29
Flying Zebra @f_zebra

死者の数だけで安全性が評価できるわけではありませんが、人の健康に与える影響を定量的に比較するには他になかなか使える指標がありません。毒物の有害性評価などでも、半数致死率などで評価されています

2012-02-04 12:57:32
Flying Zebra @f_zebra

ここで言いたいのは、原子力は安全だからどんどん推進しようということではありません。先に断った通り、このデータだけで判断するのは危険です。更に、エネルギー源の選択には供給リスク、言い換えれば調達性も考慮する必要があります。

2012-02-04 12:58:45
Flying Zebra @f_zebra

ちなみに、調達性の大きな要因となるコストについては政府や電力会社の試算はあまり当てになりません。市場動向や国際情勢で価格が大きく変動するのは化石燃料も同じですが、原子力に関するコストは政治的な要素が大きく、今後の政治判断次第でどうにでも変わり得ます。

2012-02-04 12:59:26
Flying Zebra @f_zebra

特に中間貯蔵、最終処分などのいわゆるバックエンド費用については、未だ具体的な計画が一つも無いにも関わらず非常に楽観的なシナリオに基づいてコストを算出しています。今後しばらくは天然ガスの供給過多が続くこともあり、原子力のコスト競争力はそれほど高くないと思います。

2012-02-04 13:00:45
buvery @buvery

このリスクを死者で評価するのは止めた方がよいですね。原発事故は死者数は少ない。それは、初期のプルームが来ても逃げたり、屋内退避できるからです。ただし、社会的な損失は巨大なので、例えば経済損失で評価した方が良い。RT @f_zebra: (死者数/TWh)原子力(0.04)

2012-02-04 12:59:50
Flying Zebra @f_zebra

指標の一つでしかありませんが、一定の参考にはなるでしょう。経済損失での評価も一つの方法ですが、人の命の「単価」に大きく左右されるため悩ましいところです。RT@buvery このリスクを死者で評価するのは止めた方がよいですね。原発事故は死者数は少ない。それは、初期のプルームが来ても

2012-02-04 13:05:13
buvery @buvery

うっ。それはごもっとも。その辺は割り切るしかしょうがないですね。RT @f_zebra: 人の命の「単価」に大きく左右される

2012-02-04 13:09:24
Flying Zebra @f_zebra

現状復帰が不可能な場合の経済損失も評価が難しいところです。除染不可能な山林、海洋、原油流出事故で破壊された生態系や海洋環境の「経済損失」を評価する手法はあるのでしょうか。RT@buveryこのリスクを死者で評価するのは止めた方がよいですね。原発事故は死者数は少ない。

2012-02-04 13:09:19
buvery @buvery

ううっ。これもごもっともですね。ただ、現実に社会生活に巨大な制約が出ているので。その分だけでも評価できないかと思いました。RT @f_zebra: 現状復帰が不可能な場合の経済損失も評価が難しいところです。除染不可能な山林、海洋、…「経済損失」を評価する手法はあるのでしょうか。

2012-02-04 13:12:03
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コメント

Pascal @cxj00012 2012年6月19日
反原発は反日反核が根っこにあって、プロ市民が生業でやってること。我々なら尤もな話と思うけど、彼らに理を尽くしても意は伝わらず、反対に激高してしまう。CO2温暖化問題も同じようなところがあるなー。
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mimkamjinno @mimkamjinno 2012年6月19日
んー、世界の死者だと日本ではあり得ない、中国のいいかげんな露天掘り炭坑だとか脱硫装置ナシ石炭火力とかがパワルルに死者数を押し上げてるんで(あと米の排煙脱硫回りも日本より弱い気がする)、国内のエネルギー源の議論にコレを持ってくるのはどうかと思います。世界の原発トレンドを説明するならともかく。
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A.C.✨NCC1710hh2 @AerospaceCadet 2012年6月19日
そりゃあ今現在での日本国内での石炭関係の死者は少ないだろうさ。僅かな露天掘りを除いて全ての炭鉱を廃止して要は死亡者を海外へアウトソースしてる訳だからね。四半世紀前バブルの数年前まで国内炭鉱で死者を出し続けてたんだぜ。
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Flying Zebra @f_zebra 2012年6月19日
一次エネルギーのほとんどを輸入に頼っている日本に限らず、エネルギー資源の輸出入は当たり前のこととして、ここでは産出国と消費国の死者を分けていないと思います。日本国内で人が死ななければ余所でどれだけ人が死のうが、メキシコ湾の油田事故みたいに広範囲な環境が破壊されようが知ったこっちゃない、という立場でエネルギー問題を考える事は無理があるでしょうね。資源を売ってもらえなければ生きていけないのが我が国なので。
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真月 秋刀魚 洋々@しんげつはお引っ越ししました。。 @sanma_you 2012年6月21日
危険なものについては触れないほうがいいんです? 危険なことについて調べたり詳しく知ろうとすること自体が危険なんです? 危険じゃないなんて情報はガセにきまってます、危険なんだから?
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たま @nac03056 2012年6月21日
放射能を浴びて死ぬ、落ちて死ぬ、埋まって死ぬ、大気汚染で死ぬ、どれも1つの死なのに、受け止め方が変わるのはなんでだろう。
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@1F9kLsF 2012年6月24日
エネルギー元の大半を輸入に頼っているのに関係ないわけはないだろうに。石炭なんか99%輸入だよ。それくらい調べてよ…
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pata@憲法教徒 @king_pata 2012年8月14日
あと、事故(異常時、労災)と通常時の区別も考えたいですね。最近旧ソ連圏の資料が明るみに出てきて、原発の正常稼働時の死者ゼロ説は崩れたようですが、それでも火力よりはずっと少なくなります。発電のライフサイクル全体、各フェーズごと、みたいに考える必要もあると思います。
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山下238 @Yamashita238 2012年8月14日
[c661783] ②について意見を。火力、というか石油を使うときに、石油をめぐる戦争が地の果てで行われている事、日本人が払った石油マネーが異教徒の人権蹂躙に使われる事も意識しなければなりません。
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ほほほほほほ @HotaruHonoka 2012年8月14日
火力は「採掘時リスク」「大気汚染リスク」「戦争リスク」があるのか。
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山下238 @Yamashita238 2012年8月14日
ガスは爆発します。ガスは爆発します。大事な事なので二回言いました。石油火災も原子炉の事故もダム崩壊もありますが、一般市民を1秒で殺せるのはガスくらいのもんでしょう。
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Flying Zebra @f_zebra 2012年8月15日
人間の死亡だけでなく、例えばメキシコ湾の油田事故のような広範囲の環境を不可逆的に破壊する事故や、地熱開発による水質汚染(大深度地下には人間や地表の生物にとって有害な物質がたくさんあります)など、環境や経済にダメージを与えるリスクは何にでもあります。もちろん原子力も然り。リスクは、あくまでも比較の問題です。
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山下238 @Yamashita238 2012年8月15日
ところで、石油ストーブの火災などがたまにあるわけですが、そういうときになんで石油という物質自体の危険性を免罪するんでしょうか。皆核燃料を目の敵にするのは何故なんでしょうか。
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游鯤 @yusparkersp 2013年1月18日
プロ市民は人命なんて気にしないよ。共産国家で人命がどれだけ安かったか、歴史が証明してる。
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Yasuo Nakahara @yntwt 2013年1月18日
採掘事故や環境汚染によるこれまでの被害は歴とした事実として残りますが、将来の被害は問題意識の高まりや技術の向上で改善される部分もあると思います。当然、対策費用はコストに上乗せされることにはなりますが。
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Yasuo Nakahara @yntwt 2013年1月18日
一寸気になったのは、大気汚染による死者数の信憑性(低線量放射線の健康被害同様の不明確性はないのか)、犠牲者/発電電力量の数値において 発電以外の用途のための石油・石炭等に係る事故・環境被害との切り分けはなされているのか、IAEAがチェルノブイリ原発事故の影響で生じるとしている死者(約4000人)が原子力発電の犠牲者に含まれているかどうか。元文献を調べれば判るとは思いますが。
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Flying Zebra @f_zebra 2013年1月19日
原文を見てもらえれば分かりますが、これらの値は何十年も前のものではなく、比較的最近のデータです。石炭に関してアメリカのみ、中国のみ、世界平均を比較すれば一目瞭然ですが、ちゃんと対策すれば石炭による死者数は顕著に下がります。ただし、消費の大部分を占める途上国で対策が行き渡るのは、あるとしてもかなり先の話になりそうです。
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Flying Zebra @f_zebra 2013年1月19日
久しぶりに元のブログを見てみたら、中国の石炭による死者数に修正が入っていました。発電用だけでなく、暖房、調理用の石炭利用によるものも入っていたようです。原子力に関して、チェルノブイリ事故の死者数は4000人で計算しているそうです。
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cinefuk 🌀 @cinefuk 2015年8月23日
炭鉱資料館に行くと過酷な労働が記録されているけれど、日本の炭鉱が閉山した中で外国人の労働(と生命)を搾取しているのだよな。
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ネトウヨは日本猿 @netouyo_saru 2015年9月5日
↑デマ。真実はこちら http://www.anlyznews.com/2011/06/25.html 【脱原発によって増える年間死亡者数は2.5人】
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こまいぬさん @komainusan123 2015年9月5日
↑「原発を廃止し、その代わりを全てLNG火力で賄うと、年間死亡者数は約2.5人増加する。」という記載ですね。SWエンジニアの個人ブログ(2011/6/25の記事)がソースだそうです。
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Flying Zebra @f_zebra 2015年9月5日
お猿さんアイコンの人が理解することは期待してないけど、他の人はまとめ本文にある死亡者数の比較が「単位発電量あたり」であることの意味をよく考えて下さいね。あと、化石燃料の燃焼には必然的にCO2排出を伴うわけですが、その影響については不確定要素が多いためここでは考慮されていません。ただ、将来世代に多大な悪影響を与えてしまう蓋然性が高いため世界中が削減の努力を進めようとしている中、日本だけがいつまでも「忘れたふり」が許されるわけではありません。
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Flying Zebra @f_zebra 2015年9月5日
原子力発電に伴う高レベル放射性廃棄物の最終処分はまだどの国でも実施段階まで進んでいませんが、技術的な課題が残っているわけではなく、社会的なプロセスで時間が掛かっているだけです。一方で火力発電で排出するCO2については現実的な規模で回収する技術はまだ目処すら立っていないのが実情です。確率論を加味した「リスク」という観点では、後者の方がずっと高いのです。
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☆魔法☆うらえんと☆幼女☆ @uraent7 2015年9月5日
人命についてもあるけど、原発保有・不保有によって平均寿命の差が結構差があって、保有国の方が長寿という話をどこかで聞いたのだけど、これも含めて原発所有は損な取引じゃないと思っています。
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空宙花草/八重 @Fl_scaled 2016年4月26日
なぜ死者数の実態とは裏腹に原発が過敏に恐れられるか。これはおそらく「経験値」が足りないことからくる「評価体制の不足」ではないかと思う。炭鉱事故や転落などの労災は即時的だし数字として評価しやすい。
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空宙花草/八重 @Fl_scaled 2016年4月26日
ガスが爆発したのとそれで人が死んだのは因果関係もわかりやすいしその後の影響はすぐ消える。評価しやすい。原発事故は急性白血病みたいになれば容易に評価できるけど、2世代後とかまでの影響を(それが些少だとしても)現代では適切に評価出来ない。だから見方によっては「過敏に」恐れているようにみえる。曖昧なこと、理解できないことに恐怖を抱くのは人として自然なことだ。
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空宙花草/八重 @Fl_scaled 2016年4月26日
統計を持ち出して説得材料にするというのは理性的で素晴らしいと思います。一方で適切な評価が可能な切り口で得られた統計なのか?という疑問を持って眺めるのも大事だと思います。
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nextworker @nextworker 2016年10月11日
原子力を100%にしたときが最も死者数が低くなるが、現実的には無理。 だとすると、原子力30%の他は可能な限り太陽光と風力を使い、それでは足りない時間、足りない日だけLNGで補う、というのが、死者数、二酸化炭素を最小限にする最適解になる。 LNGの稼働率が低くなり採算性の問題が出るが、死者数を減らすのが目的なら何らかの負担は仕方なかろう。
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Flying Zebra @f_zebra 2016年10月13日
nextworker 電力供給には「同時同量」という制約があるので、様々な状況で途切れなく供給するためにはある程度のバッファも含めて多様な供給手段を用意しておく必要があるのです。その最適解を見つけるのが「ベストミックス」ですが、なかなか簡単ではありません。例えば、太陽光の急激な変動に対してLNGのガスタービンでは追随できません。
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nextworker @nextworker 2016年10月14日
f_zebra ガスタービンでは無理なのですね。自家発でわりと耳にするので、需要追従できるならと単純に考えてました。 今後、太陽光が増えていって2030年ごろには、柏崎刈羽とか福島の「原発数基がスクラム」とか落雷で碧南火力全基停止といった、数年に一回レベルの供給変動がいずれは年に数回の常習化した頻度でおきるようになるのでしょうね。 そこを緩和する技術の開発が期待されます。やはり石炭は最小限に減らしていきませんと。
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さーたん@もふもふ @tripleodd 2016年12月20日
海外依存という視点がないのはなぜなのか。全部海外依存だから比べる意味がない?
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こなみひでお @konamih 2018年9月9日
リンクが消えているが、引き合いに出しているのが中国の石炭による大気汚染とか、ソーラーパネルからの転落とかではね。原発事故が引き起こした大混乱や幸いにして起きなかった悲劇を忘れていると思う。
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