メモ・使える核兵器と使える語学

日本人が語学が苦手という事が言われて久しい。果たして日本人は本当に語学が苦手なのだろうか。おかあつが、日本人が語学が苦手な理由について漠然と考えたつぶやきをまとめたメモ。
メモ
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オカアツシ @ats4u
本来、民俗学や方言語学というのは非常に使える学問であって、大学のご老体がモニョモニョ語るのみで大学の図書館に鎮座しているようなものではない。物凄く具体的な応用例がある。例えば非常に具体的に、ナンパ絶対必勝法とか、民族別口説きテク、民族別詐欺語り攻略法といった物である。
オカアツシ @ats4u
タイ沈没のタイ通のアホ連中は、チンコを使うことには熱心だがどうもノウミソを使うことは苦手と見える。だがチンコを活用する為にこそ、ノウミソを使うのである。ノウミソが使えないからチンコも使えないのである。だが何故日本人は、この様にノウミソとチンコが結びつかなくなったのだろうか。
オカアツシ @ats4u
本来、語学や民族学というものは女や金といった(男にとって)欲望に直接結びつく物を得る為に、強力な威力を発揮する学問である。その応用範囲はナンパに限らず、他国の政治圧力のかけどころをはっきりと示す道具であり、政治転覆などの国家的脅威を与える非常に実用的な武器である。
オカアツシ @ats4u
ところが日本の民俗学や語学を見ていると、いつも一番肝心のところが抜けている。某国の周辺民族の研究などを見ていると、どうも学会全体に巨大なタブーがあるらしく○○先生ほどの人がそれ位の事も知らないのだろうか、と疑問になるようなヌケ方が散見する。それは恐らく意図的なものだ。
オカアツシ @ats4u
民俗学方言語学と言えば聞こえはいいが、それは本来学問ではなく要するに諜報だ。見ていて思うが、日本は戦後、諜報活動に対して巨大な制限がひかれている様だ。恐らく「タブー」に触れる研究には研究費用が出ないのだろう。例えばラオの血生臭い歴史も綺麗にアクヌキされている。当然イサーン語も。
オカアツシ @ats4u
だから日本の教育を真面目に受けているだけだと、どうしてもチンコ活用法として応用出来る、本当に有用なノウミソの使い方を制限される。つまり、日本は国家全体が去勢されている。
オカアツシ @ats4u
◯先生ともあろうお方が、ラオス語とはビエンチャン語であり、どうもタイでも方言として使われている様ですなどと白々しい。アホか。タイ東北イサーン語は、ラオ語の中で最も巨大な方言で、かつタイで最も人口の多いグループで、かつ話者はラオス国家の人口より多いです、と事実を書けない大人の事情。
オカアツシ @ats4u
こういう「使える語学・民俗学」を学校で習っていたなら、バンコクのオッサン連中のナンパ勝率は、劇的に上がっていたであろう、と思う。だが教えられない。教えたくない。使える語学。 去勢された国家・ニッポン。
オカアツシ @ats4u
スケベオヤジがバンコクに来て、若い女の子と仲良くなろうとして、必死にタイ語を勉強する。だけどその若い女の子が実はタイ語が話せないと言うことに気が付かずただただひたすら騙され続ける。何故誰も、そのオヤジの惚れたカワイコチャンがラオ人だと、教えてやらないのか。
オカアツシ @ats4u
何故スケベオヤジに誰もラオ語を教えないのか。それはタブーだからだ。日本が国家として「タイの国民の大多数5割以上が属国民のラオ系・ラオ語がネイティブ・よってタイで成功する為にはラオ語が必須」という事を教えたとしたら、それは限りなくスパイ行為に近く、他国の国家転覆を企てる事に等しい。
オカアツシ @ats4u
知的イサーン語講座:ให้ซอยขี้ ハイソーイキー「ウンコの手助けをさせる。」この文のソとキの子音を入れ替える事により ให้ข้อยสี ハイコーイスィー「アタシがセックスしてあげる」という意味になる。この様に子音を入れ替えると全く違う意味に変化する文をカムカップと呼ぶ。
オカアツシ @ats4u
イサーン人を含むタイ人は、この様にカムカップの中に特殊な意味が込められている事を即座に見抜く文化がある。よって直接表現すると差支えがある際、心の内の思いをカムカップに託し他者に伝える伝統的な奥ゆかしい文化がある。 ໄຫນີ້ ハイニー「この壺」→ ໃນຫີ ナイヒー「マンコの中」
オカアツシ @ats4u
多分 คำ カムには言葉という意味の他、掴むという意味がある筈で、しばしば物の量を図る時に「ひとつかみ」という言い方をする。だが辞書で調べてみると案外と載っていない。つまり、カムノムで「おっぱい揉ませてあげる」という意味になる。 http://t.co/uwrWe5uO
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オカアツシ @ats4u
何か改めてタイ語のウェブサイトを見てみると、使われているボキャブラリがスラングばかりだ。しかも普通にイサーン語が出てくる。イサーン語のことは一切教科書・辞書には出てこないし、これではどんなに真面目に勉強しても意味がわからない筈だ。
オカアツシ @ats4u
まだタイ語の勉強を始めたばかりの頃、単語暗記の勉強を全くしない僕を批判する人は多かった。だが今こうしてタイ語のレベルが上がり、改めて思うのは、単語の勉強は無意味という事だ。有害ですらある。そもそも辞書が正しい保証はなく、間違った意味で覚えてしまい、コミュニケーションが困難になる。
オカアツシ @ats4u
だが学校の勉強方法は絶対だ。もしも学校の勉強方法が間違っていると思っても、止めたり批判したりすれば、成績が下がるだけだ。成績が下がれば就職も出来ず、干される。そして強く批判される。結局、学校の勉強方法を強制され、結果、語学が下手糞になり国際コミュニケーション音痴になる。
オカアツシ @ats4u
以前は自分の方法に自信がなかったので「単語の暗記は必要だ」と言われると、そうかなぁと思ったりすることもあった。だが単語の暗記を一生懸命やっていたヤツが、タイ語のウェブサイトでまともに読み書きできるか。タイ語で人を笑わせられるか。絶対出来無いだろう。単語丸暗記は使えないのである。
オカアツシ @ats4u
7年という長い年月を費やしてしまったが、ラオ語(タイ語東北方言イサーン語)のギャグが理解出来る様になり、僕の理論が正しいことは証明された。
オカアツシ @ats4u
それが正しいか間違っているか、もう討論する必要ない。あとは応用だけである。
オカアツシ @ats4u
そういえばタイ語の หาハーを大抵の辞書は「探す」と訳されている。だが実は既にどこにあるか知っている物もหาハーと言う。つまり会いに行くという意味もある。これを「探す」で暗記すると勘違いする。実際日本大使館の職員が勘違いして話が食い違っているのを見かけた事がある。 @ats4u
オカアツシ @ats4u
この様に、おかあつの知的探求は今日も続くのであった。 参考資料 : http://t.co/uwrWe5uO 宿題:この中でカムカップを使って「セックスしてあげる」とカミングアウトしている女性を探し出し、明日までに赤線を引いて提出する事。 おかあつラオ語講座
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オカアツシ @ats4u
本来、民俗学や方言語学というのは非常に使える学問であって、大学のご老体がモニョモニョ語るのみで大学の図書館に鎮座しているようなものではない。物凄く具体的な応用例がある。例えば非常に具体的に、ナンパ絶対必勝法とか、民族別口説きテク、民族別詐欺語り攻略法といった物である。
オカアツシ @ats4u
タイ沈没のタイ通のアホ連中は、チンコを使うことには熱心だがどうもノウミソを使うことは苦手と見える。だがチンコを活用する為にこそ、ノウミソを使うのである。ノウミソが使えないからチンコも使えないのである。だが何故日本人は、この様にノウミソとチンコが結びつかなくなったのだろうか。
オカアツシ @ats4u
本来、語学や民族学というものは女や金といった(男にとって)欲望に直接結びつく物を得る為に、強力な威力を発揮する学問である。その応用範囲はナンパに限らず、他国の政治圧力のかけどころをはっきりと示す道具であり、政治転覆などの国家的脅威を与える非常に実用的な武器である。
オカアツシ @ats4u
ところが日本の民俗学や語学を見ていると、いつも一番肝心のところが抜けている。某国の周辺民族の研究などを見ていると、どうも学会全体に巨大なタブーがあるらしく○○先生ほどの人がそれ位の事も知らないのだろうか、と疑問になるようなヌケ方が散見する。それは恐らく意図的なものだ。
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