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東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
両方候補作読んでないのに適当に呟くが、常識的に考えて、舞城王太郎芥川賞、辻村深月直木賞しかないだろう。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
まじ適当すぎるな>両方候補作読んでない
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
舞城芥川、辻村直木なら文学への関心も復活するのだが。。。
RyuArai at Yokohama @RyuArai
確かにこの2人が常識的なところ。 RT @hazuma 両方候補作読んでないのに適当に呟くが、常識的に考えて、舞城王太郎芥川賞、辻村深月直木賞しかないだろう。
Azael @azaelia
原田マハじゃないのか…。いや、辻村で全然OKなんですけど… RT @hazuma: 両方候補作読んでないのに適当に呟くが、常識的に考えて、舞城王太郎芥川賞、辻村深月直木賞しかないだろう。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
辻村さんは会ったことあるから。ほら、おれテキトーだし。RT @azaelia: 原田マハじゃないのか…。いや、辻村で全然OKなんですけど… RT @hazuma: 両方候補作読んでないのに適当に呟くが、常識的に考えて、舞城王太郎芥川賞、辻村深月直木賞しかないだろう。
@ppnswrtnd
@hazuma 舞城王太郎氏を選べるか試されていますね。これまで二度スルーしていますが。芥川賞はこれまでにも結構な方々をスルーしていますしね。三度目の正直となるか。
じゃか @jak0818
@hazuma そう考えると、やっぱりメフィスト賞は偉大な賞ですねー
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
そういうことです。RT @jak0818: @hazuma そう考えると、やっぱりメフィスト賞は偉大な賞ですねー
Y2 @2yamamotog
もはや村上春樹島田雅彦の時代じゃないんだから、舞城が芥川賞取らないでひっそりと話題になるよりもちゃんと取った方が世のため人のためになるのは間違いない。 RT @hazuma 舞城芥川、辻村直木なら文学への関心も復活するのだが。。。
@ChiShuusui
@hazuma どの方も、デビュー作は凄く新鮮でしたね。そのあとが、良くも悪くもパターン化してしまった感じですが。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
西尾維新、舞城王太郎、佐藤友哉、辻村深月といった才能を続々輩出していたゼロ年代半ばのメフィスト/ファウスト周辺の磁場は、ぼくも現場で立ち会っていたが、じつに素晴らしいものがあった。あの歴史を物語化できるのはきっと批評家ではぼくだけなのだろうが、けっこう細部を忘れている……。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
辻村さんとは、たしか神林長平氏のパーティで最初にお会いしたのではなかったか。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
このあいだ、どこかで「新潮は舞城を発見した」という発言を聞いたことがあって、こりゃどーしたものかと思ったな。文芸誌中心史観すぎる。舞城を発見したのはメフィストですよ。。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
ゼロ年代批評なるものは、メフィスト/ファウストが存在しなければ成立していなかった、少なくとも文学との接点はきわめて少なかったと思うんだよね。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
太田さんも、新書出すのもいいけど、そろそろあのシーンの復活に向けてこそ本気出してほしいです。
東浩紀 Hiroki Azuma @hazuma
というか、考えたら、そんなこといって両方候補作読んでないおれ自身が大問題だな。。
坂上秋成 @ssakagami

作家。1984年生。早稲田大学法学部卒業。主な作品に『夜を聴く者』、『惜日のアリス』、『モノクロの君に恋をする』、『ビューティフル・ソウル』、『TYPE-MOONの軌跡』。連絡先:ssakagami0727☆https://t.co/N8GNSmAmm4

坂上秋成 @ssakagami
うおお、TLでファウストの話が盛りあがっとる・・・ ちょっと交りたい! でも作業が!
坂上秋成 @ssakagami
雑誌『ファウスト』が太田克史さんによって創刊されたのが2003年。当時俺は文芸の現場のことなど何も知らないし、そもそも文芸誌とかあんま読まない少年だったんだけど、ファウストに関しては自然と読んでた。
坂上秋成 @ssakagami
そもそものキャッチコピーが「闘うイラストーリーマガジン」である。当時ライトノベルもそこまでガシガシ盛り上がってたわけじゃないので「な、なにを言ってるのか分からねーと思うが(ry」的な気持ちになったのは確かだ。
坂上秋成 @ssakagami
そこにはとんでもない固有名詞が踊りまくっていた。舞城王太郎、西尾維新、佐藤友哉、斎藤環、滝本竜彦、乙一、北山猛邦、東浩紀、元長征木、などなど。好きな小説もあれば嫌いな小説もあった。しかし、とにかくこの雑誌を読めば何かが分かるという感覚が圧倒的だった。
坂上秋成 @ssakagami
西尾維新が戯言シリーズを出し、佐藤友哉が鏡家サーガを書き、舞城王太郎が暴走カーのようになっていた。そして舞城さんは『阿修羅ガール』で三島賞をとり、『好き好き大好き超愛してる』(ASMAネタとか今どれだけ通じるのだろう?)で石原慎太郎に「タイトルでうんざり」と言わせた。
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コメント

Kagamikimihiko XVI @Kagamikimihiko 2012年7月5日
まとめを更新しました。
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