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辰野仁 @JinTatsuno
バンドにライブ告知の効率的な方法についてアドバイスしたいと思い、考えています。皆さんが効果的と思われるライブ告知の方法を教えてください。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
ホームページ、フライヤ、電話、メール、などどのような場合にどのような告知の方法が有効だと思いますか?しつこい営業になりすぎても嫌だし、なにもしないと知って貰うこともできないインディーバンドにとって、どんな告知をしたらいいでしょうか? #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
私の今までの考え方では「分母=告知人数 」「分子=動員数」「告知人数÷動員数=告知動員率 」で、動員数を増やすというのは具体的に告知人数か、告知動員率を増やすという行動をとるという事だと考えています。その為に告知やフォローの方法も変わるかと。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
告知人数を増やすために有効なのは告知というよりも宣伝に近い方法ですね。フライヤを撒いたり、メディアへの露出も、多くの目に触れて、それを知るきっかけになります。しかし、 これは通常、口頭での告知などに比べて告知動員率は非常に低くなります。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
告知動員率は正確には対告知動員率と言うべきだなと、今気づきましたが、ここでは文字数を押さえるために告知動員率と表記しようかと思います。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
また、この話題は仮に内容が良いのにも拘わらず告知方法が良くないために動員がないバンド向けに考えています。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
ちなみにもっとも告知動員率が高い方法は、「来てくれそうな人を直接誘う」ですね。友人一人にしか声をかけておらず、この人が来てくれた場合、動員率100%、しかし、実際の動員は一人です。しかしその一人はとても濃い、重要な一人であると言えます。 #有効なライブ告知方法について考える
神崎燐夜 @acacialeaf_lk
Facebookイベント、Tweetvite、Twiplaでのページ作成はどうでしょう? どれも全体公開出来る上、Twitterとの連携も可能で、拡散させ易く作り易い方法です。 ライブだけでなくクラブ系イベントでも良く使われます。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
確かに。ポストした時間とRTの時間差を考えておく。 RT @uchikubigokumon: 明日ライブやります!来てね!だけみたいな類です。せっかくRTしてくれたのを目にしたのに、この人が誰で、明日って何日の事なのかパッと見わからない。 #有効なライブ告知方法について考える
辰野仁 @JinTatsuno
費用対効果がきになるところ。 RT @Tokin0528: 知人は丁寧な手書きの手紙付きでフライヤー郵送してます。手紙まで…と思うと行かないとな、てなります〜 RT: どんなときに渡すのが? RT @5_29: フライヤーの手渡し! #有効なライブ告知方法について考える
神崎燐夜 @acacialeaf_lk
@JinTatsuno TwitterやFacebookに頼ることになるので、アカウントを持っていない人は作成も参加表明も出来ないという点ですね。また、Tweetviteは環境によっては少々使いづらいかもしれません。 #有効なライブ告知方法について考える
せつない @setu_naa
@JinTatsuno ライブ中のMCで次のライブの告知をしてその場でチケットを売ってしまうという方法は有効と教えてもらったことがあります。まぁその場でいきなり買ってくれるような人を惹きつけるパフォーマンスをすることが大前提ですが… #有効なライブ告知方法について考える
大野ひろみ @1ka1hero
ライブ直後に、メンバー自らがフライヤーを配る。特に初めて聞いてくれた方を中心に。またライブに行きたいと思ってもらえたらその時にお客様から聞いてくると思うので。(でも、ライブ日程を把握してないバンドマンがたまにいるんですよね…)続く。 #有効なライブ告知方法について考える
大野ひろみ @1ka1hero
でも、お客様が多い時は配りきれない、あまり自分から話さないお客様がいる。なども考えられのでライブ直後のTwitter等で一言+次のライブ告知を必ずする。またライブ見たいって思ったらライブ後にネットで調べたりするのはお客様もやることなので。続く #有効なライブ告知方法について考える
大野ひろみ @1ka1hero
直接的な告知とネットなどの間接的な告知の両方をやることがいろんな方面に告知ができる方法かな、と思います。 #有効なライブ告知方法について考える
はぜ@C94お疲れさまでした @HAZE_ba
ソーシャルメディアでの告知は有効であるが、大前提として自分たちに興味を持っている人たちである事が必要である。リピーター等ならあり得る。 #有効なライブ告知方法について考える
打首獄門同好会 @uchikubigokumon
「有効なライブ告知」以前に、告知が「不十分すぎる」バンドが多すぎる印象があります。出演時間がわからない、対バンにも良いバンドがいるのに紹介していない、告知がいつも当日…など。「そこ言ってくれりゃ行くのに」って人を逃すのはもったいないですよね。 #有効なライブ告知方法について考える
はぜ@C94お疲れさまでした @HAZE_ba
積極的にLiveに足を運ぶ層にとっては、この前気になったあのバンドのLiveがいつやるかということを、日常生活の中で何度も目にすることは、明確にそのLiveに対する興味を加速させることに繋がると思う。割と僕はそれで足を運んでる。 #有効なライブ告知方法について考える
はぜ@C94お疲れさまでした @HAZE_ba
その場でチケット持ってて値引きでもなんでもして売っちゃうってのは割と有効。取置だと、急にバイト入ってって言われたし、とか、飲みの用事がみたいなものに負けてしまいかねないし、行くよって言っても来ない。チケット持ってれば逆に知人を誘い始める。 #有効なライブ告知方法について考える
神崎燐夜 @acacialeaf_lk
@JinTatsuno その点FacebookにもTweetviteにもTwiplaにもTwitter連携機能が備わっています。やっていない方には不利と申しましたが、逆に考えると今は殆どの方がやっているでしょうし、その点は気軽に出来ますね。 #有効なライブ告知方法について考える
神崎燐夜 @acacialeaf_lk
因みに、私の仲間(鍵アカウント)からの意見。 「物凄いシロート考えな上に客側の意見ですが、前のライブやイベントの映像を気軽に見たり出来ると傾向とか分かるし嬉しいなーと。口頭だけじゃ雰囲気とか分からないのもありますし。 」 #有効なライブ告知方法について考える
DJハイエナ @hyenaQP
@JinTatsuno まずはそのバンドを知って貰う事が大事で、バンドに頑張ってノルマを売って頂き、売った方の友達を呼んで貰い芋づる式にw更に動員数を増やす為には、地元メディア(情報誌、コミュニティラジオ等)でゲストに呼ばれるように頑張る事。 #有効なライブ告知方法について考える
DJハイエナ @hyenaQP
@JinTatsuno あとはコミュニティラジオなどの音楽番組などに繋がりを持ち、CDを掛けて貰うというのも一つの手段だけど、担当者の好みがあるから、有効なのかは不明。オイラが準レギュラーで出てる番組ならオイラが気に入れば流すけど群馬だからw #有効なライブ告知方法について考える
出口啓介 @de_gucci_
@SHONGOGO @JinTatsuno 自分も、ライブ直後にアンケート配布→アドレス記入欄にアドがあった人には次回から毎回メルマガ送信 というのをやってましたが、ポピュラーな方法だと思いきや意外とやっているバンドがいないように感じます。#有効なライブ告知方法について考える
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コメント

LivePV @livepv 2012-09-11 10:24:09
今、音楽活動というのは「ある町工場が商品を売ること」と同じになっている時代だと思います。一昔前に「もしドラ」がはやりましたが、バンドを経営するという意識を常に持たないと売れる商品(ライブやCD)も売れないと最近考えています。
jmp @jmp_m 2012-09-30 19:57:19
真剣に考えている人がいて安心する
keisuke3kurata @keisuke3kurata 2013-10-10 03:38:23
ギグ共有サイト http://gigster.jp
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