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@FujinoHideaki
@119moeumi 深夜にごめんなさい。わかったら教えて下さい。0.59マイクロシーベルトの汚泥を、ベクレル/キログラムに換算したら、どれくらいになるんでしたっけ?換算する式を思い出せなくて。。。。突然ごめんなさい。
umi @119moeumi
@FujinoHideaki こんばんは、お疲れ様です。汚染土に関心をもってくださり、どうもありがとうございます。すぐにお調べしますのでお時間くださいね。
@FujinoHideaki
@119moeumi ごめんなさい。ありがとうございます。概算でけっこうですので、どうかよろしくお願いします。
umi @119moeumi
@FujinoHideaki 信州放射能ラボ(ゲルマの測定所)http://t.co/P49lqF7X「425 Bq/kg の土壌汚染で、0.1μSv/h上昇する。」
umi @119moeumi
@FujinoHideaki 「空間線量率-セシウム土壌濃度の散布グラフ」http://t.co/7aA0PY9G
@FujinoHideaki
@s_hiroki24 @sachiko_sorairo @119moeumi みなさま、ありがとうございます。頭がまわらないのですが、おおむね1500という感じですね。
umi @119moeumi
@Slight_Bright はじめまして、こんばんは。いつもStudyさんとのやりとりなどありがとうございます。空間線量率0.59μsv/hのセシウム濃度の概算を調べるには、どこか参考になるサイトなどご存知でしょうか?
umi @119moeumi
@FujinoHideaki 武田先生のブログで2μsv/hで1万Bq/kgとありますが、横須賀の局所汚染表面土 2.5μSv/hで4万1700Bq/kgが測定されています http://t.co/LOaorqxv
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@119moeumi はじめまして。私は主に食品などのシンチでの測定に関してフォローしてますので、詳細は把握していませんが、導出法含め学習院大の田崎先生がまとめられた中に、換算式も紹介されています。http://t.co/ru2qpTvU
umi @119moeumi
@FujinoHideaki 武田先生ブログの推定が通常の場所を想定しているのであれば、側溝汚泥など局所汚染土の場合にそのままあてはめると過小評価なる可能性があり、その幅について相談できそうな方はみんな寝てしまったようです。明日でしたらさらに詳細を教えていただくことができます
umi @119moeumi
@Slight_Bright 牧野先生、起きてくれていましたか、ありがとうございます!藤野英明市議@FujinoHideaki が、市内の汚染土壌について調べてくださっていているのです。教えてくださるとありがたいです。
umi @119moeumi
@FujinoHideakiさん、Makino先生が @Slight_Brightご教授くださいました。 詳細は把握していませんが、導出法含め学習院大の田崎先生がまとめられた中に、換算式も紹介されています。http://t.co/bOEXGain
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@Slight_Bright @119moeumi もっとも、私も何度か線量の比較的高めな(0.3~0.5μSv/hくらい)地域に行って分かった事ですが、「空間」線量率故、地面だけでなく周囲に樹木があったり、その密度の濃くなる場所は、その寄与も考慮する必要がある様です。
umi @119moeumi
@Slight_Bright 横須賀市内の小学校の雨樋いの下、側溝汚泥など特殊な条件で高めになっている場所の場合のベクレルを見積もるときに、0.59μsv/hの場合、こちらの表を参考にしても無理はないでしょうか・・?http://t.co/k1A94F9a 
umi @119moeumi
@Slight_Bright 条件で随分と違うのですよね、武田先生は2μsv/hで1万Bq/kgとありますが、横須賀の局所汚染表面土 2.5μSv/hで4万1700Bq/kgが測定されています http://t.co/3fgKbHRp … 開く 返信 削除 お気に入りに登録
umi @119moeumi
@Slight_Bright 残念ながら横須賀市では、空間線量率のみで評価するのが強い方針、土壌中の放射性濃度を保護者などが、自己負担しても測定はさせてもらうことができないため市内専門家が測定したマップを参考にいつも考えてきました。http://t.co/A0f3Lgfx
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@119moeumi この公式は図にもある様に土壌に一律に分布している状態をモデルとしていますので、特殊な条件で高くなっている場合は、検出器に入るγ線が変わって来ますので、単純にこの換算を使うと誤った結果を導き兼ねませんね。この場合はむしろ一点からの距離の二乗に反比例に近いかと。
umi @119moeumi
@Slight_Bright 田崎先生のサイト紹介ありがとうございます。例題の式にうまく、あてはめられないのかなと思ったのですが、私、涙目になってきております。かなり難しいです(><)ベクレルからシーベルト、ですが、シーベルトからベクレルにしたいとき、どうしたらいいのでしょう
umi @119moeumi
@Slight_Bright 線量の比較的高めな(0.3~0.5μSv/)ところ、例えばどのくらいのベクレルだったのでしょうか?
umi @119moeumi
@Slight_Bright  276 KBq/m^2 = 1 μSv/h にあてめると、27600/㎡=0.1μsv/h ですか http://t.co/nsk54yrg
umi @119moeumi
@Slight_Bright 27600を65(という換算係数でわると)=425Bq/kg=0.1μsv/h 0.59はおよそ0.6として、ざっくり6倍したら2548Bq/kg くらい。でも、無理がありますね。実際に市内保護者から0.3~0.4μsv/hで1万ごえしているとも
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@119moeumi スイマセン。明日まとめてお答えしますが、Bqと違ってSv(Gy)はそう定義の上からもそう単純ではありません。そうした導出のプロセスがあってと言う部分を良く良くお読み下さい。殊、物理学は、そうした「条件」こそが一番肝心だったりします。
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@Slight_Bright @119moeumi なるほど、こう言うhttps://t.co/OcW1HKPr 経緯だったのですか。結論から言えば、どう言う条件で測定したのかが分からないので、0.59μSv/hが何Bqかは出せません、としか申し上げられません。(続く
K.M@物理帝国原理主義 @Slight_Bright
@Slight_Bright @119moeumi と言うのも、ベクレル(Bq)は「一秒間に崩壊して放射線を出した原子核の数」と言う定義ですが、これがシーベルトを考える上での前提となるグレイ(Gy)では「1kgの物質に1ジュールの放射エネルギーが吸収されたときの吸収線量」です。続
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