10周年のSPコンテンツ!
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미* @umechan0110
「あーあ、バレちゃった」つまらなそうに溜息を吐いて、後ろ手で部屋の鍵を閉めるヒョク。「馬鹿だな、気付かなければ幸せなまま死ねたのに…」髪を掴まれ、無理矢理引き寄せられる。「ほら、お願いしなよ。助けて下さい、って」零れた涙を笑って舐めとるSPYヒョク #SJで妄想
미* @umechan0110
「ねえ、ほんとに空港まで送らなくていいの?」後ろから抱き付いてくるひょく。「いいってば…旅行ごときで、心配しすぎ!」「だって…」肩に顔を埋めてくる。「この家に1人とか、寂しいじゃん…」ぎゅっと腕に力を入れて「帰国のときは、絶対迎えに行くから…ちゃんと連絡してね?」 #SJで妄想
미* @umechan0110
「プレゼン?」「そう、明日」ふーん、と用意した書類を眺めるヒョク。「なに、緊張してんの?大丈夫だよ、お前なら」「適当な事言って…」拗ねて書類を隠すと、「適当じゃねーよ!絶対上手く行くって。だって、俺の彼女じゃん」肩を抱いて、満足そうな笑顔で覗き込んでくるヒョク。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「あれ?もう寝てる?」眠りにつく直前に帰宅した彼。「…起こされた」少し不機嫌に呟くと「え、ご、ごめん!待ってよ、まだ起きてて」靴下を脱ぎながらどたばたとシャワールームに向かう。「そっこーでシャワー浴びてくるから待ってて!一緒に寝よ?」ドアから顔を出すヒョクチェ。 #SJで妄想
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「会社でこんな格好して…ほんと変態だね」オフィスの机に座らされ、脚を広げられる。「まだ誰かいるかもしれないのに」そのまま指が侵入してきて思わず声が出る。「あー…ちょっといじめるだけのつもりだったけど…我慢、出来ないわ」ぐい、とネクタイを降ろすヒョクチェ。 #SJで妄想
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「ボール取って!」グラウンドから走ってくる先輩。転がして渡すと「さんきゅー!てかお前、ぼーっと見てるならタオルくらい持って来いよな」汗を拭いながら笑顔で近寄って来る。「罰として、今日部活終わるまで待ってろよ!…一緒に帰ろ?」サッカー部のヒョクチェ先輩。 #SJで妄想
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「でね、ヒョク。聞いてる?」幼馴染のヒョクに、最近少し気になる人の話をしていると機嫌が悪そうに立ち上がる。「あのさあ…」腕を強く引かれ、壁に押し付けられた。「いたっ…なに?ヒョク怖い…」「お前、本当にバカ。俺と何年一緒にいるの?」珍しく真剣な表情に、ドキッとする。 #SJで妄想
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「え、なに?どうしたの急に…」「いい加減気付けよ…」少し視線を泳がせて、自分の髪をぐしゃっとかいて小さく舌打ちをする。「だから!!俺はずっとお前の事が好きだったの!」掴まれていた腕の力が、だんだんと弱くなる。「なのに何?お前最近男の話ばっかりでさ…」 #SJで妄想
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「俺、勝手に安心してた。お前はずっと俺の隣にいると思ってた」まっすぐ見つめられて、思わず目を逸らす。「だから言わないつもりだったけど…お前が他の男のとこに行きそうなのに、黙って見てらんねー」頬に両手を添えてむりやり目を合わせられる。 #SJで妄想
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「好きだ。ずっと俺の隣にいて…他の奴なんか、見ないで」そのまま顔を近付けられ、優しいキスをされる。「俺がお前の事1番分かってる。すぐに答えは出さなくてもいいから…真剣に、考えてよ。俺との事」ヒョクとの関係が、幼馴染から恋愛に発展した日。 #SJで妄想
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「だめ、ちゃんと動いて」下から突き上げてくるヒョクチェ。「そんなに気持ちいい?ソンミニヒョンより?」意地悪く笑って、正常位にされる。「俺との方が、体の相性いいんじゃない?」そのまま激しく動き「ハマってもいいよ」ヒョクチェとの秘密の関係。
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「お前もうシフト出した?」出勤前、駅で会った彼と一緒に店へ向かう。「まだだよ。何で?」「あっそ」「聞いたクセに!」突然早足になると「いーとこ連れてってやるから、次の日曜、休みで出しとけよ!俺先行くわ!!」そのまま赤面して走り出す同い年ヒョクチェ。 #SJで妄想
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「何見てるの?」彼の読んでいる本を後ろから覗き込むと、赤ちゃんの名前銘鑑。「どんなのがいいかなと思って」食い入るように本を見つめる彼。「ちょっと気が早いんじゃ…」と言うと焦ったように振り返り「え!?俺、もうそろそろかと思ってたんだけど…」そのまま顔を赤くするヒョク。 #SJで妄想
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「すげーエロい顔してる」腰を動かしながら、楽しそうに言う彼。「どう、俺の、気持ちいい?」声を出さないように必死に唇を噛みしめる。「聞いてんの?言うまで、イかせない」少し不機嫌そうに言うと「言えよ。彼氏より、俺の方が気持ちいいって」一気に動きを早めるヒョク。 #SJで妄想
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「看病しに来たのに!」「だめ、うるつから!!」と部屋を無理矢理追い出す彼。仕方なく買い出しに行こうと歩き出すとすぐに彼から着信が。「どうしたの?」驚いて電話に出ると『うん、えーと…やっぱり居ないのは寂しいから、俺が寝るまで電話してて』と結局甘えてくるヒョク。 #SJで妄想
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「髪洗ってー」はいはい、と湯船から彼の頭に腕を伸ばすと、ぐいっと引っ張られる。「なんで中で洗うの。こっち出てきて」慌てて体を隠す。「や、やだ!恥ずかしい!」「なに言ってんの、今更」おでこに軽いキスをすると「とっくに、全部見えてる」ニヤりと笑うヒョク。 #SJで妄想
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「出来たよ〜」キッチンから、お粥の入ったお皿を持ってくる。「わ、まとも…」初めての彼の料理に驚くと「俺だってこれくらい出来るよ」と得意気に言う。「なんでお粥なんて作れるの?」と聞くと「え…お前が風邪引いたら作ってあげられるように、練習した…」と顔を赤くするヒョク。 #SJで妄想
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「さっきドンへとなにしてたの?」腕を掴まれて壁に押し付けられる。「痛…ただ喋ってただけ」「なにを?俺に言えないの?」怒った表情に驚いて困った顔をすると「ごめん…」ゆっくり手を離し「お願いだから…俺のいない所で男と2人っきりにならないで」優しく抱き締める嫉妬ヒョク。 #SJで妄想
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内緒で家を訪ねると「え、嘘…なんで?」ぽかんとしている彼。「来ちゃった」上がっていい?と言おうとした所でガバッと抱き締められる。「ここ玄関…」「なにお前ほんとに…しばらく会えないと思ってたから、いま俺すげーニヤけてる…」と顔が見えないように頭を首元に埋めるヒョク。 #SJで妄想
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遠距離中の彼から電話。『風邪とかひいてない?あんまり電話出来なくてごめんな』久々に聞く声に涙が溢れる。『俺も寂しいけど…お前が1人で頑張ってるから、俺も頑張ってるよ。だから泣くな』ごめんと謝ると『早く会えるように、予定調整してるから。待ってろよ』遠距離彼氏ヒョク。 #SJで妄想
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「興奮してるの?声出すぎ」目隠しをされたまま後ろから激しく突かれる。「変態。目隠しされて興奮するって…みんなに言おうか?」突然手で弄られる度に体が大きく跳ねる。「言わなくても、聞こえてるかもね…お前の声」一気に動きを早め「嫌だったら…我慢してみろよ」ドSヒョク。 #SJで妄想
미* @umechan0110
涼しくなった秋の夜に、彼とお散歩デート。「お前…そんな薄着で行くの?」「ちょうどいい服が無くて…」すると自分のパーカーを投げる。「お前それ着ろ」大きいよと言うと頭からばさっと被せられ「そーゆう格好も意外と似合ってんじゃん。ほら、行くよ」と手を繋いで歩き出すヒョク。 #SJで妄想
미* @umechan0110
隣で漫画を読んでる彼。「なに読んでるの〜?」顔を寄せて覗き込むと「おいバカ、やめろ」と漫画で頭を叩かれる。「痛…なにすんの」睨み付けるとそのまま押し倒され「毎日がっついちゃ引かれると思って我慢してんのに…ほんとバカ。もう知らねー」服の中に手を入れてくるヒョク。 #SJで妄想
미* @umechan0110
満員電車。大きく電車が揺れて彼に思い切り寄りかかってしまい「ご、ごめん」と言うと「いいよ。狭いもんな」と背中に腕を回して支えてくれる。「顔赤いよ。大丈夫?」彼に覗き込まれ「近いから…緊張する」と返すと「お前…あんま可愛い事言ってるとちゅーするぞ」と額を小突くヒョク。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「今日どうだった?」久々に彼のステージを見に行って、そのままお泊まり。「うん、かっこよかった」と返すと満足そうに笑う。「お前が来るって言うから、すげー緊張したんだけどな…ありがと。今度、また来てよ」頭を掻いて体制を起こし「おやすみ」額にキスするヒョク。 #SJで妄想
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