#俺の幼馴染の羽根っ娘と過ごす夜が淫蕩過ぎる件

※R18※ 羽根っ娘エロSSです、更新され次第まとめてくので色々と楽しんで♪
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ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「あんた、何度呼べば気づくの!」 「げぇっ、母さん!? ノックしてくれよ!」 僕の金曜の静かな音楽鑑賞タイムはお袋の無慈悲で容赦のない乱入によって遮られた。 「せっかく白波さんが遊びに来てくれたんだから、ちゃんと行儀よくね?」 「何でそれを先に言わないんだよ!?」

2012-10-19 22:24:00
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

お袋の言う白波さん――夏休み前にひょんなことから付き合うことになった羽根つきで同学年の白波みらんのことだ。 たぶん世間的には彼女……なんだろうか。あの日体を重ねて以来、ちょくちょく学校の帰りにうちに寄るようになっていた。

2012-10-19 22:24:06
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「おじゃましまーす」「あー、えっと、いらっしゃい……?」 大急ぎで散らかっていたものを押し入れに突っ込み終えた時、お袋に案内されてみらんが部屋に入ってきた 「はいはい、ゆっくりしていってねぇ、おばさんはパートに行くから」「はい、ありがとうございます」 みらんは小さくお辞儀をした。

2012-10-19 22:29:39
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「さて、と」 「うわわっ?」 彼女は持っていた鞄を床に下ろすなり、いきなり俺に飛びついてきた。背中の羽根がうれしそうにぱたぱたと揺れている。 彼女のじっとりとした汗の匂いが僕の鼻をくすぐった。ちょっと酸っぱいけれど、なんだか心地良い。

2012-10-19 22:37:53
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「部活終わってそのまま来ちゃった……におう?」「ちょっとだけ」「むぅー……」 かのじょはちょっとだけむっとした表情を浮かべ、制服の襟を掴んで匂いをかぐ 「気にしてないから、いいって」「わ・た・しが気にするの!」 あ、やべ、怒らせちゃった。羽根がぶわっと大きく広がった威嚇のポーズだ

2012-10-19 22:42:19
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「せっかく人が来てあげたのに。いじわる。ばーか」 彼女はぷいっと顔を背ける。 「……ごめん」 「怒ってないから。ね、最近してないでしょ?」 「え? 何を?」 なんとなく感じた嫌な予感は 「お・な・に・ぃ」 「ふぁっ!?」 斜め上の部位に的中した。

2012-10-19 22:49:20
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「ふふっ、やっぱりそうなんだ……へぇ」 彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべて僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上からそれに触れる。 「なんで、みらんがそれを知ってるんだよ!」 「あれ、もしかしてわかってない? 臭いでわかっちゃうんだよ。特に私は猛禽系だから鼻が利くし」

2012-10-19 22:52:15
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

そういえばそうだった。彼女は羽根つきの中でも猛禽の因子を強く受け継いだ種族。 ちょっとした匂いでもすぐに嗅ぎつけてしまうのだ。 「溜まってるんでしょ?」 彼女は豊かな胸を押しつけ、僕の耳元で妖しくささやく。

2012-10-19 23:01:20
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「どうなの?」 そう言いながら手をさらに大胆に動かし、僕のそこを刺激してくる。 「それは……」 「正直に答えないよやめちゃうよ?」 言いよどんだ僕に彼女は容赦なく追い打ちをかけてきた。 「してないです……溜まってます」 「よく言えました。いい子」

2012-10-19 23:07:02
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

彼女は満足げに微笑むと、僕を突き飛ばすようにしてベッドに押し倒してきた。 躊躇うことなく僕のズボンと下着を下ろし、すっかり硬くなったそれを握り、うっとりと見つめる。 「みらんだってしたかったんじゃないか」 「ちぇ、バレちゃった……はむっ」 「おぉぅ!?」

2012-10-19 23:12:09
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

いきなり先端を口に含まれたせいで変な声が出た。 「ん、ちゅ……ふふ、ビクってなった……かわいい」 彼女は僕のモノから口を離し、淫猥な笑みを浮かべた。彼女の整った顔を縁取る銀色の髪がさらりと揺れ、彼女はそれが邪魔にならないよう左手でかきあげて行為を続けた。

2012-10-19 23:25:35
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「っく……おぉ……」 もうそろそろ限界、というところで彼女は愛撫を止めた。 「……あ、すごい切なそうな顔してる」 一週間近く我慢してこんな生殺しめいた事をされれば誰だってそうなるって。 「先っぽ、苦いのでてきたよ? イキそうなんでしょ?」

2012-10-19 23:32:46
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

どう答えても、彼女は僕をなぶるつもりだ。 「イキそう……です」 「お願いするときはどうするんだっけ?」 完全に主導権は彼女が握っている。 「イキたい」 素直に、そう答えた 「いいよ……あむっ、ん、ちゅ……れろれろ」 再び僕のものに食らいつき、先端から根本まで舌で弄ばれる。

2012-10-19 23:48:15
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「ふあぁっ、それ、だめだ……もう、でるっ」 「んー? ふふ、いいよぉ? いっぱいらひてぇ?」 口の中に含んだまま彼女が喋るせいで、新たな快感が背骨を走る。 「く、あぁっ!」 耐え切れず、彼女の口内で僕はあっけなく果てた。 「んむうっ!? ん、ぐ、むぅ……ぷは……」

2012-10-19 23:54:46
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「こくっ……けほっ、出しすぎだよ……ばか」 僕のソレから吐き出されたものを彼女はすべて飲み込んだ。 「次は、あんたが私を気持よくして……ね?」 そう言うと彼女は制服のポケットから何かを取り出し、僕に向かってひらひらと見せつけた。 「こ、コンドーム……」

2012-10-20 00:01:44
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「残りはこれ一個だから、二回目は生でイイよ」 生でイイよ、という言葉に僕は生唾を飲み込み、股間のモノもびくっと震えた。 「やだ、そんなに生でしたいの? ……えっち」 そう言いながら彼女は包装を破り、中に入っていた極薄のコンドームを口に咥えた。 「今日はいっぱいしようね?」

2012-10-20 00:04:03
錬磨 @renma_n

ポニテの咥えゴムよりこっちの咥えゴムの方がもうどうにでも http://t.co/qbfJuFOp

2012-10-19 23:42:33
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ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「ほら、動かないで。私がつけてあげるから」 彼女は僕のものを両手で押さえ、口だけを使って器用にコンドームをかぶせていく。 薄いゴム越しの彼女の口の感触が生々しく、僕のソレはすぐに硬さを取り戻していく。 「はい、装着完了♪ もうこんなに……準備万端だね」

2012-10-22 01:33:35
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「れるっ、ん……やっぱりゴム臭い」 彼女は味見でもするように先端をぺろりと舐め上げ、敏感になった僕のそこがビクンとはねた。 「う、そこ……」 「もう、舐めるだけでこんなに気持ちよさそうな顔されたら癖になっちゃうじゃない」 でもね、と言ってから彼女は僕の上に跨った。

2012-10-22 01:40:14
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「ほら、私のココだって、もうとろとろ」 彼女は自分の指で秘所を軽くいじくり、ねっとりと蜜を指に絡ませると、いきなり僕の口の中に指を突っ込んできた。 「んむっ!?」 「ふふっ、これでおあいこ」 彼女は満足げに微笑んで僕の口から指を引き抜くと、僕のモノに自分の秘所を擦りつけてきた。

2012-10-22 01:50:05
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

彼女はちょっとだけ頬を膨らませた。 「もう、我慢出来ないから……挿れるね?」 「うん」 少し腰を浮かせる彼女に合わせ、僕は彼女の腰を持ち上げて支える。 「い、しょっ……へぁ、あぁ……きたぁ……」 先端を飲み込んだところで彼女の力が抜け、にゅるんと僕のものを奥まで飲み込んだ。

2012-10-22 01:59:40
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「はぁっ、くうぅ……」 僕の上に乗った彼女は腰を動かしてひたすらに快楽を貪る。 彼女が動くたびに股間から脊髄へ甘い快感がほとばしり、決壊しそうになる本能を理性で必死に抑える。 「羽根も、さわっ、てぇっ!」 彼女に求められるまま、体を起こして翼の羽の付け根を優しく撫でる。

2012-10-22 02:09:41
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「んっ、そこ……しゅごっ……いい!」 敏感な部位を触られ、彼女の背中でばさばさと翼が震える。 「ん、ちゅ……大好き」 「僕も、大好きだよ」 ギュッと彼女を抱きしめると、たわわな乳房が僕の胸に当たって彼女の心臓の鼓動を伝えてきた。 彼女の深い蒼色の瞳に見つめられ、ドキッとする。

2012-10-22 02:20:17
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

口を離すと、彼女の汗の匂いが少し鼻についた。銀色の髪を一房掴み、鼻に近づける。 「いい匂いだ」 「汗の臭いでしょ?」 ちょっと引いた感じで彼女は返してくる。 「君の匂いだからいいんだよ」 「やだ、なにそれ変態っぽい」 予想通りの答え。でもこちらにも切り札はある。

2012-10-22 02:31:19
ハネッコスキーくん[オルタ] @81R_KC

「母乳吸われるだけでイッちゃうのは変態じゃない、と」「違っ、あれはあの怪しい肉のせいだから!」彼女は慌てて否定する。顔がさっきよりも赤くなっている。本当にうそをつくのが下手だ 「ふぅん……んっ」「ひゃあっ!?」 彼女がしおらしくなったところで首筋に軽くキスし、つっと舌でなぞる。

2012-10-22 02:38:15
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