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highcampus @highcampus
つよきす/タカヒロ "キャラクターを動かすだけで日常を面白く描写できる、「つよきす」の強みはその点にあり、それは「嗜好に特化する」に安住せず、キャラクター性強化に力を注いだ結果" / ASTATINE:萌えの多様化。 http://htn.to/yx9pj6
highcampus @highcampus
「嗜好に特化」しても、その嗜好の中で「多様な選択肢を提示」してるよね一応
もりやん/豆苗わかば @catfist
正しいタイトルを選べ:姉!ちゃんとしようよ/姉ちゃんと、しようよっ!/姉、ちゃんとしようよっ!/妹、ちゃんとしようよっ! 【正解は】 http://bit.ly/bfdWMf
もりやん/豆苗わかば @catfist
@matunami 妹が罠なのではない、妹ルートが罠なのだ。妹自体はむしろヒントキャラ
@matunami
ASTATINEってたまに参照されるよね、と門外漢的発言
もりやん/豆苗わかば @catfist
『つよきす』がツンデレブームに乗ったでは温かろ。あれは実際『姉しよ』の正統後継であり、その核心は各ヒロインに与えられた属性そのものではなく、パッケージングにあると見るべきではなかろうか。
もりやん/豆苗わかば @catfist
話題が広がりそうなのでネタ元を貼っておく ASTATINE:萌えの多様化。 http://blog.livedoor.jp/april_29/archives/50275525.html
もりやん/豆苗わかば @catfist
『姉しよ』はまあシスプリのパクリだったわけだが、そうでありながらシスプリとは逆を向いている。シスプリはキャラのバリエーションを揃え数撃ちゃ当たる戦略の極北。それは妹縛りだからこそ一層有効ともいえて、ある程度ジャンルを絞った上でその範囲内を絨毯爆撃って発想。
もりやん/豆苗わかば @catfist
だからシスプリにはシナジーの発想が無い。アニメ版を除いては妹同士の絡みは殆ど描かれなかったし、ヒナがペドすぎて疲れたからたまには咲夜でも、っていう用途は基本的に想定されていない。
ぱぶ @pub99
@catfist みさくらなんこつの瓶詰シス(ry
もりやん/豆苗わかば @catfist
@pub99 セックスって意味じゃないです。
もりやん/豆苗わかば @catfist
対して姉しよでは、姉縛りの中で絨毯爆撃的にバリエーションを増やしつつ、シナジー、相乗効果が考慮されている。ともねぇ、海お姉ちゃんは明らかに要芽姉様に疲れたときのために用意されているし、柊家のホームコメディ的な様相が強調されている。
もりやん/豆苗わかば @catfist
つよきすもその延長線上にあり、キャラクター同士の掛け合い、それによって規定されるコミュニティの描写が重視されている。そしてユーザの受容段階における各ヒロインのコントラスト、機能的役割分担も明確だ。
もりやん/豆苗わかば @catfist
発売後に椰子なごみ(一部コア層ではよっぴー)の人気が爆発したのはたまたまそういう属性の人が多かったからではない。ならば発売前から人気が出て然るべき。イメージ通りのキャラクター造形でゲーム序盤/売り上げ初動を引っ張った乙女さんやカニに対し、華麗な転身でテールを作った椰子・よっぴー。
@catfist
@catfist つよきす後の大作エロゲーはまじこいも含めてその方向に進んでいて、その流れの中でベビプリも生まれてくるんだよね、と言って〆るつもりだった

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