10周年のSPコンテンツ!

自傷に寄り添う。松本俊彦・斉藤環両先生のツイートより。

自傷は人の気を引くため、薬物依存はだらしがないから、そんな風に思ってはいませんか? 自傷のほとんどはひっそりと孤独に行われています。 薬物依存も自傷も、どうしようもない辛さを和らげるコーピング(ストレス対処法)の側面があり、だからこそ抜け出しにくく再燃しやすい。 臨床の現場で彼らに寄り添うお二人のツイートをまとめさせていただきました。自傷と依存への理解の一助となれば幸いです。(後半に意図的に他人に見せる自傷について追加収録を行いました) 続きを読む
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自殺と自傷
  • ほとんどの自傷はひっそりと行われる。自傷に気づいた時、してはならないこと、など。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
明日17日土曜日の13時30分から17時、青少年健康センターのシンポジウム「自殺と自傷について考える」を開催します。私はひきこもり、いじめと自殺の関係について話します。松本俊彦先生とちゃんとしたコラボは初めてなので、すごく楽しみです。http://t.co/jiT0aqio
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
本日の青少年健康センターのシンポジウム「自殺と自傷」、普段接する機会のない自殺、自傷の問題について。大変勉強になりました。以下ちょっとだけメモ。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
思春期の約1割は自傷行為の経験がある。最初の自傷年齢は13歳。男性のほうが助けを求めない傾向がある。92%は誰もいないところでやっている。自傷のことは悩んでいても誰にも相談しない。アピール的な理由は18%のみ。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自傷には鎮痛効果がある。リストカット直後に血液検査をするとβエンドルフィンやエンケファリンの血中濃度が上がっている。痛みを”脳内麻薬”で鎮痛している。しかし鎮痛効果には耐性獲得と依存性が生じる。結果、切っても辛い、切らなきゃなお辛いとパニックになる。自傷はこうして自殺に発展する。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自傷予防のために「いのちの大切さ」を教えてはいけない。それは自傷を道徳や倫理の問題にすり替え、自傷者の自責感情をいっそう高めてしまうだろう。いじめ被害者に「死ぬな」と言うべきではない(内藤朝雄)こととちょっと似ているかな。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
教育現場で出来ることは「友だちに自傷を打ち明けられたらどうするか」の方法を教えることみてみぬふりはしない。気付いてかかわること。声を掛けること。秘密を守る約束はせず教師や親などの大人につなぐこと。手段や状況を詳しく聞かない(”感染”するから)。
  • 自殺報道のあり方について。日本の報道の問題点。遺族が怒りを表すことの意義。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自殺報道のあり方について、新聞はいくぶんマシになった。テレビは全然ダメ。スポーツ紙もダメ。「自殺を予防する自殺事例報道のあり方について」のWHO勧告(2000年)が守れていない。自殺を娯楽として消費する傾向
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
【メディアがやるべきこと】・自殺に代わる手段(alternative)を強調する。・ヘルプラインや地域の支援機関を紹介する。・自殺が未遂に終わった場合の身体的ダメージ(脳障害、麻痺等)について記述する。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
【メディアが避けるべきこと】・写真や遺書を公表しない。・使用された自殺手段の詳細を報道しない。・自殺の理由を単純化して報道しない。・自殺の美化やセンセーショナルな報道を避ける。・宗教的、文化的固定観念を用いて報道しない。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
カート・コバーンの自殺時にはシアトルで群発自殺はほとんど起こらなかった。これは彼の恋人コートニー・ラブが、自殺したコバーンにどれだけ怒りを感じているかをはっきり語ったためと言われている。ちなみにカートの母は「あの子は愚か者のクラブに仲間入りしてしまった」と嘆いた。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自殺者周辺にいるのは哀しみにくれる人々ばかりではない。近親者であっても怒りに駆られている人もいる。自殺のコストは遺族の大きな負担となる。哀悼の意ばかりではなく、そうした怒りの報道も公平になされることで群発自殺を減らせるかもしれない。でも”娯楽”であるうちは無理だろうな、罪悪感で。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
実はまだ怒っているのです。http://t.co/xTci15J5 「もしこの世に舞い戻ってきたら、殺してやりたいくらい憎たらしい。」(コートニー・ラブ)
  • ぎりぎりの自己愛としての自傷
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
ちょっと補足(ここまでは主に松本俊彦先生の講演ツイ)。自傷する人の自己愛について。彼らの多くは激しい「自己嫌悪」を訴える。…いや、ちょっと違うな。「自分が大嫌い」と訴える。自分が嫌いだから自傷する。でも-幸いにして-すぐ自殺には至らない。なぜか。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自傷は「死なないため」の手段だから。高まった不安やイライラによる緊張を一気に「切る」ためのガス抜きだから。「自分が嫌い」という言葉は、一種の自己愛-ただし、ぎりぎりの-の表明だから。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
なぜそれが自己愛なのか。自分はダメだ、しかし「自分がダメ」なことは自分が誰よりも良く知っている。この「知っている」が自己愛の担保となる。自傷はその確認のためになされるだろう。前にこれを「自傷的自己愛」と呼んだことがある
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
しかし自傷は身体を破壊する。そして身体こそは自己愛の最大の拠り所だ(鏡像段階!)。自傷の反復によって自己愛の拠点はぼろぼろに破壊され、最悪の場合、自殺や衰弱死などの死に至る。自己愛ゆえに、生きるために自己を破滅させるという自傷行為の悲しき矛盾。
斎藤環 【新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』 @pentaxxx
自傷的自己愛の回復には世界に対する基本的信頼の回復と、親密で安定した対象関係が欠かせないが、残念ながら二つとも医療がもたらすことはできない。その場その場の手当を続け、ネットワークで支援しつつ、最終的には幸運を祈ることになる。
薬物依存-何故繰り返すのか
@DSHtoshilancia
ある者は、「薬物依存症は快楽に耽溺した結果だろ?」と、物知り顔をしていう。だが、そうだろうか? 我々の中枢神経は、いかなる快感にもすぐに倦み、飽きてしまうものだ。それにもかかわらず、なぜ薬物依存者は倦むことなくそれを繰り返すのか? (続)
@DSHtoshilancia
おそらく薬物は、その人が「不足」と感じている何かを補い、自分を理想の自分に近づけ、少なくとも一時期は現実の生活に適応し、日々を生き延びることを可能にしてくれていたからではないのか? たとえば精神障害によって制限された何かの能力、あるいは、人間関係や自信、自尊心かもしれない。(続)
@DSHtoshilancia
別の者は、「薬物に対する渇望とは、脳内報酬系の神経化学的なアンバランスの結果だ」という。それではなぜ薬物依存者は、何年間もやめていた薬物に再び手を出すことが珍しくないのだろうか? (続)
@DSHtoshilancia
再使用したところで得られる快感など線香花火なみにはかなく、たちまち消えしぼんでしまう。むしろ後に続く苦痛の方がはるかに深刻で、延々と薬物依存者を苛み続けるものだ。それにもかかわらず、なぜ彼らはその自己破壊的な行為を繰り返すのか? (続)
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コメント

ながし @Pnagashi 2012年11月26日
大葉ナナコはこれら専門家をブレーンに迎え入れればよいのにと切に思う。
Cook⚡ @CookDrake 2012年11月26日
きょうクリいんちょう先生のブログから関連エントリをご紹介しておきます。”薬物依存者の支援とは、「薬物をやめさせることの支援」ではなく、「『痛み』を抱えた個人の支援」である”「酒井法子さんの復帰会見を見て思う。薬物依存からの再生に必要なこと。」http://blog.livedoor.jp/kyoclinic/archives/4282257.html
Cook⚡ @CookDrake 2012年11月26日
同じくきょうクリいんちょう先生のブログから。”彼らが薬物をしたくなった、もしくはまたしたとして、何より一番絶望しているのは彼ら自身なのです。””世界中で少なくとも一箇所は、正直に「使いたい」「使ってしまった」と告白できる場所がなければ、薬物依存症からの回復はできない”
やまだ❖ @tsurukoke 2012年11月27日
「自分はダメだ」と思っていても、その事を知っている=自己愛というのがなるほどと思った。確かに嫌いな奴のことは知ろうともしないものね。
BUNTEN @bunten 2012年11月27日
「精神科医から冷遇されるリストカッターたちはつくづく不幸な患者だと思う」自殺に追い込んだ(故意とは限らない)遺族から賠償請求を食らう可能性は低くはなかろう。賠償金やバッシングの期待値と、患者から得られる利益を考えたら、どう見ても冷遇するのが合理的。関係した医師をこの種の危険から守る方法は、個人責任にしない制度の構築しかないと思う。
Cook⚡ @CookDrake 2012年11月27日
関連項目として、自死遺族のグリーフケア(悲嘆へのケア)について詳しいサイトを貼っておきます。「グリーフ・サバイバー」http://www.grief-survivor.com/study/suicide.htmlご参考になれば幸いです。
Cook⚡ @CookDrake 2012年11月27日
弱者を叩いて溜飲を下げる事は実に手軽なストレスコーピングですが、習慣性があり、常に新しい生贄を必要とします。また社会全体の保水力を低下させる恐ろしい副作用を持ちます。ご使用にはくれぐれもご注意を。
ベキベッキー @nyamuresuka 2012年11月29日
超軽度とはいえ経験者としては、擁護するでも拒否するでもない別の角度からみた非常に冷静な分析に読める。当時の自分のカウンセラーは「自傷自体が悪いわけじゃないが、適切に処置しないと破傷風になって動けなくなったり大騒ぎになったりで、思ってもいない辛いことにもなるから気をつけてね」といっていた。そうかーと納得したわ。
ファミぶん @165127 2012年11月30日
なんちゃってリストカッターと本当の自傷は全然別。自傷をしている自分を非常に恥じているため、見つけにくい所を切る。傷跡が見つかったら…と内心ビクビクしてる。声を出したり、遊びに行ったりを制限されていてストレスのはけ口がなく、相談できる相手もいないので、自分自身に八つ当たりすることでストレス解消してとしてしまう。施設でまだ未就学児で体中を血が出るまで引っ掻く子がいる。感情表現が乏しく、泣けば怒鳴られる家庭にいた子。自傷行為はほんの3~4歳でもやります。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月1日
ここまでの少ないコメント数でも、弱者いじめを容認(むしろ後押し)する「世間」の影が落ちていますね。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月1日
ここからは、当事者を攻撃するコメント及び本トギャと関係ないコメントは削除する方針を取ります。過去のネガコメについては当面見本として残します。
ネコ山テルミン @ka_0505_ka 2012年12月2日
吾妻ひでお氏の日記コミックを読んで"センセー、スゲー"で終わってる人は何度も読み返すべきだ。吾妻氏のアルコール依存と放浪は"カッコイイ"で、名も知らぬ女性のリストカットは"みっともない"とする背景には、男の放蕩に女は黙って耐えろという根強い男尊女卑も有りそうだ。
ネコ山テルミン @ka_0505_ka 2012年12月2日
もちろん吾妻氏の出奔は放蕩などでなく、生業の不振など無力感から来るものだろう。吾妻氏の日記には、家族の元に戻るまでの家族の困難さ、戻って来てからの葛藤についてあまり触れていないことからも、まだ向き合えない辛さが滲み出ている。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月2日
165127 大変参考になるコメントありがとうございます。ただ一点だけ気になりまして、補足させて頂きます。果たして「なんちゃってリストカッター」と呼ぶべき人々がいるのか、という点です。もしそれがアピール型のリストカットを指してのことなら、実は彼らこそが最も重篤な状態にあるのだということを補足させて頂きます。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月2日
165127 どこがどう重篤なのか、という話は少し長くなりますので、おいおいこちらに補足したいと思いますが少々お時間頂戴したいと思います。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月2日
アピール型の自傷についてトギャ本体後半に追加収録しました。内容のツボはこれに尽きると思います。>”劇場化は周囲の人間が「自傷行為」にのみ振り回されてその心の痛みには触れない場合に加速します。自傷行為によって抑圧(あるいは表現)している苦しみを汲むことができれば、自傷という行為は選択されなくなると思います”皆様のご参考になれば幸いです。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月3日
まとめを更新しました。自傷者が受けたダブルバインドについての解説ツイートを補完しました。
にゅーとりの @tjirou2 2012年12月3日
自傷をいざ相談しようと思ったらアピールとか言われちゃうのはちょっと異常な世だわな そんで自殺した後になって「どうして周りは気付いてあげられなかったのか」となるわけか
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月3日
tjirou2 ご指摘はネガコメについてであろうと思いますが、まとめ追加部分でもツイートに出てこない「アピール型」という表現を使っております。正直どう表現するか迷うところです。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月3日
tjirou2 こじれて重症化した結果「あえて見せつける」形での自傷に至る方たちも実際におられますが、それを「アピール型」と呼んでしまっていいのか。「劇場型」も同じような意味になりますし、手短に1単語にまとめない方が良いのかも知れません。もう少し良い表現がないか考えてみます。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月3日
まとめを更新しました。「アピール」という言葉に含まれる意図しないニュアンスを考慮して、追加部分冒頭の青帯のコメントパートを書き換えました。
Cook⚡ @CookDrake 2012年12月4日
まとめを更新しました。@sweets_shochoさんの2010.11.19.分のツイートのURLが判明したので、コピペによる代用挿入分と差し替えました。
有村悠%1/22砲雷撃戦・に-10 @y_arim 2014年3月18日
.@seere626@bazheadz 両氏のような反応のほうが「普通」だよなあ、とここ13年の経験を通じて思うに至った。
luckdragon2009(rt多) @rt_luckdragon 2014年3月18日
大多数の人は、実際の(現実に存在する本当の)、自傷を知らない、って事ですよ。コメントに如実に出てる事で、実証されてる。 そういう人は、実際の事例とは無関係だから、何も知らない。
頓服 @alchmistonpuku 2014年3月18日
娘の自傷をツイッターで相談、その後外来に連れて行ったものの本人が希望しないと言うことで母親が「自分の愛」で治すというのを見て、こういう人にこそこのまとめ見てほしいと思った
Cook⚡ @CookDrake 2016年4月25日
CookDrake 「見本」として残してあった当事者に対し攻撃的な過去コメント3つについて、記録の上、削除しました。一部コメントが前提不明になってしまってあいすみませんです。また本まとめとの関連が不明すぎる2コメントも合わせて削除させて頂きました。今回の震災で不安定になった人が多いことをかんがみて、当事者の安心を優先させて頂きました。あしからずご了承下さい。
ヘルヴォルト @hervort 2016年4月25日
理解が深まりました、まとめありがとうございます。しかし知れば気になるのが、じゃあそういう行為を発見したらどうすればいいんだろうってことです。ケースバイケースと言われればそれまでですが、初期対処とか、深入りするつもりがない場合、相手を傷付けないようにするにはどうすればいいか?などが気になります。
Cook⚡ @CookDrake 2016年4月25日
hervort それについてはこちらのまとめにヒント程度はあると思います。http://togetter.com/li/360264 一番コアな部分はKABAさんのツイートで伊藤絵美さんに「ビンゴ!」と言われてる部分ですね。
Cook⚡ @CookDrake 2016年4月25日
hervort あと、この本はお薦めかもと思います。「中高生のためのメンタル系サバイバルガイド」http://www.amazon.co.jp/dp/4535904286 (読んでから時間がたってるので内容を再確認してからご紹介したかったのですが、肝心の本が家の中で埋もれてしまってて発掘できず。あいすいません)
Cook⚡ @CookDrake 2016年4月25日
hervort もうひとつ、手前味噌ですが関連で連ツイしておりますのでどうぞ。「優しい人と依存体質の人」についてのbotツイートに対する連ツイ。https://twitter.com/CookDrake/status/569146402707623937
Cook⚡ @CookDrake 2017年1月19日
まとめを更新しました。四年ぶりの更新です。誕生学の問題点とリスクについての松本俊彦先生のコラム(書籍の一部WEB公開)の紹介を巻末に載せました。
Cook⚡ @CookDrake 2017年5月12日
まとめを更新しました。まとめ紹介を1ツイート追加しました。 https://twitter.com/CookDrake/status/862973357720977408
Cook⚡ @CookDrake 2017年5月12日
まとめを更新しました。フラッシュバックとPTSDへの処方についてのまとめリンクを追加しました。
Cook⚡ @CookDrake 2018年9月29日
まとめを更新しました。巻末のまとめコーナーの体裁を若干手入れしました(収録まとめは変更なし)。
Cook⚡ @CookDrake 2018年9月29日
【依存症者支援機関メモ】日本ダルク:http://darc-ic.com/ 川崎ダルク:http://darc-kawasaki.org/  女性サポートセンターIndah(インダー):http://indah-sos.com/index.html
Cook⚡ @CookDrake 2018年9月29日
まとめを更新しました。巻末にハートネットの特設ページとダルクの情報を載せました。
Cook⚡ @CookDrake 2018年9月29日
まとめを更新しました。掲載期間切れの記事にアーカイブリンクを添えました。サムネ用画像を「中高生のためのメンタル系サバイバルガイド」https://www.nippyo.co.jp/shop/book/5967.html から拝借しました。