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たかよし @ystricera
東電「1,2,3号安定して注水。圧力容器下部温度特記事項無し、格納容器圧力水素濃度特記事項無し。使用済燃料プール1,2,4号循環冷却システム運転中、3号は本日11時時点冷却システム停止中だったが現在運転再開」
たかよし @ystricera
東電「3→高温焼却炉建屋移送 6→仮設タンク15時まで移送。サリー運転中。本日ロボット用いた1F2号機トーラス室点検予定していたがアームの不調で中止、明日以降点検。港湾内においてアイナメ調査に関係して濃度高い魚が見つかったことからかご漁で港湾内魚捕獲行う」
ドラえもん @jaikoman
左から黒田氏、尾野氏、高橋氏、司会は石橋氏。で、エースは何したん。#iwakamiyasumi2 http://t.co/cmnTvKG0
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たかよし @ystricera
東電「捕獲した魚についてはサンプルとして水産関係の試験場に提供する、一部当社でも測定。」
たかよし @ystricera
東電「マスクというとチャコールフィルターついたものとダストフィルターついているもの大きく2つある。チャコールフィルターは放射性物質、微粒子ダスト除去、ダストフィルターはダスト除去に特化。今般ダストフィルターで作業できるエリアを拡大、作業負荷軽減と作業性向上図る」
たかよし @ystricera
東電「マップがあるが赤い格子縞の建屋はダストフィルター用いた全面マスク、印ついていないところはダストフィルターの反面フィルター利用。印ついていないところは変更なし。」
たかよし @ystricera
東電「外観としてはフィルター形状が違っている、性能としてはチャコールフィルターはヨウ素吸着、ダストとる、ダストフィルターはヨウ素吸着能力ないが出すと吸着能力は同じ。チャコールフィルターは抵抗が1.5倍で重い、呼吸として苦しい状況はある」
ドラえもん @jaikoman
【東電】 福島第一原子力発電所の状況(記者会見資料) 2012年12月18日 http://t.co/VFHnzcL0 #iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
東電「マップで書いてある測定点のヨウ素セシウム濃度の経時的変化を示している、ヨウ素に着目していただきたいがマスク着用基準がグリーン横棒、これに対してグリーン丸がヨウ素の濃度、H23年度6月までについては何点かグリーンの点が写っている所あるが7月を最後に以降ND」
たかよし @ystricera
東電「発災以降1年半経ってヨウ素はNDの状況続いている、建屋の中については至近データで示しているがヨウ素測定はいずれもND。ヨウ素の性質的に十分減衰、あえてチャコールフィルターを使用し続ける必要はなかろうとダストフィルターに変更、このような運用明日以降始める」
たかよし @ystricera
(ニコニコ七尾 ダストフィルターの全面マスクと半面マスク2種類)東電「そうですね性能は同じ」(数種類)「初期の時点で各社からマスク支援受けていてものとしてはいくつかタイプある、フィルター機能は規定で決まっている」(後日メーカーと何種類あるか確認したい)「主要なものは2種類」
ドラえもん @jaikoman
【東電】 ★★★放射線防護装備の適正化にかかる運用変更について(ダストフィルタ装着マスクエリアの拡大)(PDF 492KB) http://t.co/pCFrCMcE ~ ヨウ素ないと判断、呼吸辛いチャコールフィルタ着用エリア縮小明日以降から。#iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
(木野 汚染水タンクの関係、濃縮塩水タンクの増計画、10月頭予定量24万t 当時の予定から1,2ヶ月の遅れ 原因と今後の予定)東電「仰っているのは先週の週報」(10月頭のシミュレーションだと12月24万t 現状21万t)「ご質問の意図は」(2ヶ月くらいの予定と現状が違うのはなぜ)
たかよし @ystricera
東電「増設計画で示している数は作っているタンクは入れる水を入れられる状態で作っているので総量のタンクは増設している、水処理週報で示しているのは濃縮塩水受けタンクで用いるものにアサインされているタンクの量を書いているので運用予定となる、」
たかよし @ystricera
東電「実際の水の増え方に応じてタンク運用見直し行なっている」(元々あった増設計画がなくなったりしている)「タンク自身の増設は継続的にしていて予定していたタンクがなくなっているのは実際の水の増え方見ていて用途を確定するタイミングを実情に応じて決定しているから」
たかよし @ystricera
(予定よりも濃縮塩水の増え方が少ないということか)東電「天候、処理の状況によっても変わってくるので最適化を図っている」
ドラえもん @jaikoman
【東電】 原子力損害賠償支援機構からの資金の交付について http://t.co/jQVQC3Aa #iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
(多核種除去装置をを9月には動かす話だったが3ヶ月ずれているがこのへんは計画にどのように影響)東電「タンクということで言えばおっしゃるとおり今年9月くらいからアルプス稼働する期待だったのでそういう事であれば濃縮塩水処理されてきれいな水になるので汚染された水の蓄積量↓きれいな水↑」
たかよし @ystricera
東電「現状アルプス稼働していないので汚染水増えている、増えた水はタンクに貯蔵」(濃縮塩水入れているタンクとRO膜のタンクと廃液タンク種類違うが)東電「タンク形状は何種類かり鋼製、樹脂製、地下に貯めるタイプあり、タンクは作れるだけ作ると順次作っているので幾つかのタイプある」
たかよし @ystricera
東電「いずれのタンクも処理前の濃縮塩水入れられる作りなので制約はない。用意していたタンクに充当していく」(シールの面、だいぶ素材が違う)「もともと濃縮塩水入れられる設計」
たかよし @ystricera
東電「現状アルプスの試運転できない状況続いているのでその間に発生している汚染水を貯めることは必要、タンクの用途を汚染水側に切り替えている、そうすれば自ずと配管切り替え作業も発生する」
たかよし @ystricera
(地下貯留槽に濃縮塩水を入れる計画)東電「ある。アルプスホット試験が始まるタイミングに依存する」(その計画を示して頂けないか)
たかよし @ystricera
東電「まず先ほど来申し上げておりますがタンク製造は今年度中に32万t 来年度8万t それ以降30万t見通し タンク増設総量は当面多目にみて日に400t地下水が建屋に入ってくることによって増える汚染水滞留量を当面カバー。アルプス遅れている分綺麗な水に置き換わる分が汚い水として貯蔵」
たかよし @ystricera
(ALPS依存するのはわかるがスタート時期はいつ頃でずれるとこういうふうに変わるという計画は)東電「一日も早く使用を認められるよう規制庁の宿題の答えを用意、早急にやっていくし今までも奏してきた、どの段階で認めていただけるかは私どもが決めることではないので分からない」
たかよし @ystricera
東電「我々としては可及的すみやかに了解頂けるように」(計画はないと)「ありません。誤解なさっているかもしれませんが発電所の中に滞留している水は綺麗な水でも汚い水でも400t/日泣いても笑っても増えていく、ため続けなければいけない状況、貯めるための設備を作り続けないといけない状況」
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