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2012年12月23日

支援とニーズについてのまとめ

斎藤環(@pentaxxx)さんのつぶやきからスタートして「支援」とその対象者の「ニーズ」について雑多にまとめたものです。
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狛 我天(マスクは苦手) @Workman89

特別支援教育の理念:特別支援教育は、障害のある幼児児童生徒の自立や社会参加に向けた主体的な取組を支援するという視点に立ち、幼児児童生徒一人一人の教育的ニーズを把握し、その持てる力を高め、生活や学習上の困難を改善又は克服するため、適切な指導及び必要な支援を行うものである

2012-12-18 23:57:02
中村和利 kaminariboy⚡ @kaminaritokaze

就労支援系の障害を持つ人の施設は自主で通えるコトを前提としている。 自主で通えなければ、送迎のある生活介護施設に振り分ける。 ここも本人のニーズではなく能力での振り分け

2012-12-20 07:52:47
saki_co_jp @saki_ya_ma

↓これとか見ると、DSM5ではASDの診断が狭くなりそうだけど教育では診断に関わらず教育的ニーズに基づいて支援がなされるべき。とか(たぶん)書かれてるけど、RTIとかPBSが導入されていれば、自ずとそうなるんだよね。

2012-12-19 00:33:00
saki_co_jp @saki_ya_ma

私が気になっていることの1つ(2つ)は、診断には該当しないけれど教育的ニーズのある子どもの学齢期以降の支援と、診断に該当するけれど診断を受けずに支援を受けてきた子どもの学齢期以降の支援。前者は、アメリカとかでは例があるのだろうか。どうしているんだろう。

2012-12-19 00:41:24
イケハヤ@ビットコイン大好き @IHayato

なるほど。こういうニーズもあるのか。 浜松の障がい者支援NPOが墓参り代行サービス-草取り作業で経験積み - 浜松経済新聞 : http://t.co/UGCxPeL5

2012-12-20 11:35:11
PubliCo @2015publico

障がい者施設と連携して草取りサービスを提供するNPO「障がい者就労支援協会」が、墓参り代行の「やさしいお墓参りサービス」を開始。こういうニーズもあるんですね。 http://t.co/hSMSWiJG

2012-12-20 14:05:10
大森 厚志 | Atsushi Oomori @atsumori292

きちんと数とってニーズがあるのならば、とてもいい取り組みだと思うけどなぁ。|浜松の障がい者支援NPOが墓参り代行サービス-草取り作業で経験積み http://t.co/tP7CmXsT

2012-12-20 22:49:46
リンク 浜松経済新聞 浜松の障がい者支援NPOが墓参り代行サービス-草取り作業で経験積み 障がい者施設と連携して草取りサービスを提供するNPO「障がい者就労支援協会」(浜松市北区細江、TEL 053-458-5285)が12月17日、墓参り代行の「やさしいお墓参りサービス」を始めた。
坂倉昇平@総合サポートユニオン/NPO法人POSSE @magazine_posse

「自立支援を求める権利を明確にし、質の高い支援を権利として保障するという局面に重点を転換しなければいけません…多様なニーズにこたえ、自立を支援できるようにするには、自立支援の義務や制裁を制限しつつ、「権利としての自立支援」の確立をめざすことです」(布川日佐史『POSSE』17号)

2012-12-21 00:23:06
このアカウントでのポスト終了 @BooksNewPc

発達障害支援必携ガイドブック: 下山晴彦, 村瀬嘉代子 ¥6,090 1月18日発売 http://t.co/xOB5vuqw 発達障害の基礎理解,診断学,アセスメント技法により,今ここにある問題を柔軟に理解すること。そしてこの理解をベースに,当事者のニーズに応える的確な支援を…

2012-12-20 16:09:07
リンク t.co Amazon.co.jp: 発達障害支援必携ガイドブック: 下山晴彦, 村瀬嘉代子: 本 Amazon.co.jp: 発達障害支援必携ガイドブック: 下山晴彦, 村瀬嘉代子: 本
保坂展人 @hosakanobuto

おはようございます。地域循環型経済の活性化のために、厳しい状況に置かれている若者・女性の雇用政策に力を入れていきたいと考えている。ソーシャルビジネスや、福祉介護系サービス、子育て支援等のニーズに応えていくような機会と情報の提供、マッチング、そして使用可能なスペースの情報化だ。

2012-12-21 08:23:58
hiroaki @hiroaki93851604

地域にとって今、これからどんなニーズや課題があるんだろうか?いよいよそういう地域包括的な視点に立つ時期が来たように思う。その矛先は地域包括支援センター、切り出した需要を受けるのは在宅サービス矛を操る法人と盾である施設経営の最中人材を産み出し。二年間は盾の補修と小さな試み

2012-12-21 08:25:54
micad @micad1461212

@moch1mama 私は人を支援する立場にあったりして、こちらの思いとあちらのニーズが一致してるかどうか考える時があります。待つ、ということの大切さを痛感する事も多いし(;^_^A

2012-12-21 11:02:44
Shu-Zan&ばくてん @zurezureumono

宮台真司さんも湯浅誠さんも「不安のポリティクス」について、よく言うのだが、俺は、何度聴いても、これが腑に落ちない。たしかにスーパーで、レジをうっていても、「あぁ、不安げな表情してるぜ。」と思う人は、多い。だが、それ以上に、不機嫌な表情をしている女性の方が多い。非我慢のポリティクス

2012-12-20 22:45:38
こどおば @hanakonoguchi

中道左派?の湯浅誠氏が述べている通り、日本ではセーフティネットが事実上正社員に限定された権利になっている以上、いきなり解雇規制緩和を実行するのは劇薬であると同時に困難であると思われる。城繁幸や橋下氏のような解雇規制緩和積極派の考えにも共感できるが、現状無理だろう。

2012-12-21 11:55:19
クープetc. @qu_up_

障がい者の支援って、いろいろあると思うけど、その人のニーズに即してるだけじゃなく、その人を受け入れた上で、成り立っていくと思う。理解は難しくても、その人に寄り添うことはできるはずだし、そうあってほしいなぁ。 #障がい者支援

2012-12-21 13:57:21
ハイ、お花♪(*´▽`)ノ轡 @amadareametsubu

今日の毎日新聞・くらしの明日欄。湯浅誠氏による、題は「求められる「共感の技法」」。今回の衆院選の低い投票率への思いが綴られ、「そもそも選挙に関心のない人」をめぐって、「人は誰でも、自分の生活実感に基づいて社会を見ている。それを超えてもらうためには「共感の技法」が必要だ。

2012-12-21 22:33:08
いわいあき @iwaiaki

来年4月から一部の難病患者さんも障害者総合支援法が使えるようになる。はじめてのことなので、実態に即した使い方ができるのか、適切に車いすなども利用できるのか不透明。各地域で患者さんがニーズを訴えないとせっかく対象になっても絵に描いた餅になってしまうのではないかと心配です。

2012-12-21 22:35:23
某夜気 @bouyaki

湯浅誠『ヒーローを待っていても世界は変わらない』(朝日新聞出版、2012)を読んだ。民主主義にはまずヒマと場が必要だ。日々の生活に追われていては参加できないし、意見が合わないことを前提に対話を重ねていかなければ場はできない。コミュニティオーガナイザーっていいなあ。要は世話人…。

2012-12-21 23:04:34
tetsu@社会福祉士 @TetsuYmd

熱意だけでいけば、安心や安全という支援効果を見出せず、やがて悪循環を迎え介護者は疲れ果て、虐待などの最悪のシチュエーションへ。介護者の不在はクライアントにとってはニーズを実現しにくい事態。介護者が熱意に知識を加えることで熱意を崩さずにすむことがある。頭で考えなきゃならない。

2012-12-21 23:15:45
Lady CRÜEL/#artRAVE @Ellisholic

湯浅誠さんは概ね私が考えていた通り、『介護で忙しい人は介護問題を考える集まりに出られない。仕事探しで忙しい人は雇用問題を議論する会に行けない』『私達は一年中、主権者です。お任せでなく、関わり続けないといけません』森政稔氏は『与党をチェックする、野党の意義も再認識する必要がある』

2012-12-22 04:27:34
リンク YOMIURI ONLINE(読売新聞) 「殺伐」おびえる野宿者 相次ぐ襲撃 : 大阪 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) 読売新聞社のニュースサイト
市原 千尋 @cippillo

国民全体がある種の決断主義に陥っていることです。政策の良しあしよりも、決断や実行ができるかの方が重要になってしまった。『決断した』イコール『圧力に屈しなかった』『いろいろな意見をはね返した』というわけです。マッチョであること自体が評価されるようになってしまいました。(湯浅誠)

2012-12-22 13:35:14
かんきち @toshisuzu0406

精神科を受診して必ず精神薬が投与されるとは限らない。診断名が下される事によってニーズにあった社会資源を利用する選択肢が拡がる。精神科=精神薬ではない。精神薬は可能性の高い選択肢の一つ。患者は精神科医や対人支援者とのチームワークの中で可能性がある選択肢の幅を拡げていく

2012-12-22 16:41:47
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