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onodekita @onodekita
ISBN 自費出版 でググるといろいろ出てくる。http://t.co/Yf6TZUGx こんなのとか。あとは、決済用の郵便振替口座の作り方http://t.co/sa2DEdr1 団体規約を作れば、比較的簡単に審査は通る
onodekita @onodekita
自費出版分の原稿を読んだ妻・・東電時代のはなしが面白かった と・・ 事故のはなし、汚染のはなし、奇形のはなしなどは記憶に残っていないらしいw
onodekita @onodekita
@kingo999 自費出版は、印刷代だけになります。印刷会社に相談すると、請け負ってもらえるのではないでしょうか。あとは、ISBNコード+JANコードの取得費用・・3万円くらい http://t.co/Yf6TZUGx だと思います。
onodekita @onodekita
【新刊】フクシマの真実と内部被曝-自費出版のお知らせ http://t.co/sdxbidch 本日発刊。初期入荷分は予約販売で終了となりました。ありがとうございました
onodekita @onodekita
オノデキータ氏の【自費出版】『フクシマの真実と内部被曝』PVの素材発見 http://t.co/Ktv6gGlv 工作員の集いww こんなことやっているなんて、暇な奴らだww
onodekita @onodekita
一応まじめに書いておくと、大手出版から話しが合ったが、原稿を書き換えられてしまったので、自費出版。しかも、何処の誰にも何も言われないように、自分で出版社まで設立。弱点は、書店売りができないことだけ。ネットがあれば、ある程度拡散はできる。そして、アマゾンも出店可。
onodekita @onodekita
自費出版で、どんなところに苦労したかという話を始めたら、止まらない。実際に経験したものだからこそ、話せる迫力がある
onodekita @onodekita
自費出版への道(1) 印刷会社を決める。できればローカルな印刷会社だといろいろと利便が聞く。地場の個人イラストレーターなどに印刷会社を紹介してもらうと、そこそこの費用で印刷してくれる。500部も1000部も2000部も価格はほとんど変わらない。
onodekita @onodekita
自費出版への道(3) ISBNコード取得・・http://t.co/Yf6TZUGx 参考ブログ記事 実際のチャート、申込先 http://t.co/RVIRqNMS
onodekita @onodekita
自費出版への道(4) ISBNコードは、10冊を印刷できるコード(17,850円)と、100冊できるコード(30,450円)を選べるhttp://t.co/E1Pk7f8b 自分一人の出版会社ならば、10冊で十分
onodekita @onodekita
自費出版への道(5) JANコードは、ISBNコード取得時に合わせて申請できる。3年間で 10,500円 http://t.co/W2I26jGH
onodekita @onodekita
自費出版への道(6) 自分の名前を出したくない、住所を出したくないときなどには、郵便振替口座を作っておく。そうすれば、法人を作り上げることなく、会社名で現金の受け取り、支払が可能となるhttp://t.co/sa2DEdr1(参考ページ)
onodekita @onodekita
自費出版への道(7)振替口座は、郵貯ダイレクトも使える。そうすれば、自分のゆうちょ銀行の口座と簡単に資金の出し入れができるので、管理が易しい。また、振込があると2日後くらいに明細が郵送され、しかも振込手数料は比較的安い。整理が簡単
onodekita @onodekita
自費出版への道(8)Paypalも手数料は取られるが、クレジットカードで決済できるので、口座を作っておくと良い。1年あたり10万円以上の引き下ろしをする場合には、意外と面倒な本人確認作業が必要となる。https://t.co/iGavRmXy しかし、年間手数料もなにもかからない
onodekita @onodekita
自費出版への道(9)Paypal には Paypal Expressなる、非常に優れた決済法がある。メールフォームプロ(無料)http://t.co/eR0o9lgj がこの機能を含んでいる。ちょっと知識があれば、独力設置はそれほどは難しくない。
onodekita @onodekita
自費出版への道(10)メールフォームプロを使えば、注文者の情報をCSVファイルでダウンロードすることができる。ここまではある程度知識があればできるが、このCSVファイルからラベル印刷に落とし込んで、入出金管理をして、注文票を作り上げる。これはデータベースの知識が必要
onodekita @onodekita
自費出版への道(11)私は、Accessをある程度使った経験があるから、システムをくみ上げたが、これは私のメールフォーム専用。他への応用はできない。カスタマイズもちょっと無理。しかし、このシステムで2000件近い受注を処理した
onodekita @onodekita
自費出版への道(12)最近のネットバンキングは非常に便利になっているので、ゆうちょ銀行、楽天銀行、Paypalとも入金があったことが即座にわかる。お知らせを見て、口座を見に行けば、居ながらにして入出金管理が可能
onodekita @onodekita
自費出版への道(13)Amazonのe託http://t.co/c5vRjl11 ここから簡単に登録できる。しかしながら、Amazonの仕切り値は、60%。定価をよほど注意してつけないと、売っても売っても赤字になりかねない。
onodekita @onodekita
自費出版(14) 1500円で40%取られるとしたら、600円。しかも配本のための送料もこちら持ち。しかし、自分でやったとしても、梱包・郵送で300円程度。Paypalの決済で100円。残り200円でラベル印刷をして、間違いなく送り届けるコストが出せるかどうか・・
onodekita @onodekita
自費出版(15)私の場合は、暇な医院だったから、遊んでいる時間を梱包に費やせているが、何もないところでは難しい。ページプリンターも必要だし、ラベル用紙も、コピー用紙も、梱包材料もなにもかも個別に買う必要がある
onodekita @onodekita
自費出版(16)事務材料の購入は、私は以前から使っている ASKUL http://t.co/vFrEqkGY を利用している。たいていの事務用品は全部揃う。しかし、個人でこんなことをやっていたら、朝から晩までかかりっきりになってしまう
kimaki @kimaki51
@onodekita 小野俊一著 第二弾! 「自費出版への道」如何でしょう?出版しよう、までは思わなくともそんな夢を抱いている人間には、なんか、憧れがあります。尤も、お忙しくてそれどころではないと拝察致しますが。
onodekita @onodekita
自費出版(17)メールフォームプロhttp://t.co/eR0o9lgj は、よく見かけるメールフォームだけではなく、自動応答メールや、Paypal Expressにまで対応して無料。メールフォームまでは作れても、自動的にメールを返信することなんて普通は無理
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