2013年1月9日

音楽関連Tips

ウクレレ、ピアノまたは楽器に限らず気になった音楽的Tipsをまとめます。
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ギター練習しようぜbot @guitarrensyu

【練習法】 スケール練習をする時は「範囲の固定」が効果的。 例えば1弦のみ、2弦のみといった「弦単位での固定」。 1フレットから5フレットまでといった「ポジション単位での固定」。 ポジション固定しておいて転調に対応する練習も効果的です。

2014-11-16 23:45:47
佐藤龍一 @RyuichiSato

昔、スタジオで三味線の師匠にあったとき、三味線というのは全部江戸時代の御禁制品で出来てるヤクザな楽器なんですと言っていた。現代では、文化は(邦楽でさえ)政治より遥かにグローバルなんだという発見でした。

2014-01-28 04:30:53
佐藤龍一 @RyuichiSato

犬・猫の皮は動物愛護の観点から調達が難しくカンガルー皮(オーストラリア)の開発中だそうだ。撥は象牙(アフリカ)撥先はべっ甲(キューバ等)駒は舎利(国内)象牙(アフリカ)水牛(タイ)竹(中国・台湾) なんてグローバルなんだ、江戸工芸w

2014-01-28 04:28:13
佐藤龍一 @RyuichiSato

新宿高島屋の江戸工芸展で見た「三味線の材料はどこから…」というポスターが面白い。糸巻きは象牙(アフリカ)黒檀(インドネシア等)棹は紅木(インド)紫檀(ベトナム等)絃は絹・テトロン(国産)皮は犬(タイ等)猫(台湾等)→続く http://t.co/v0fHHP2Pua

2014-01-28 04:28:09
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Twit アレンジ講座 @aca_arr

【拡散希望】 第9回「耳コピに挑戦しよう!後編」 の内容をまとめました。 http://t.co/QNQhrXMt2y 次回は年明けに、アレンジにおけるユニゾンの効果的な使いかたを お話ししていきたいと思います^^ 宜しくお願いします。

2013-12-12 22:44:08
Twit アレンジ講座 @aca_arr

【拡散希望】 本日行った「耳コピに挑戦してみよう!前編」に関するツイートをまとめました。 http://t.co/2CYy5UukG2 次回講座は12/12、22:00より 「耳コピに挑戦してみよう!後編」をお届けします。宜しくお願いします^^

2013-11-28 22:52:26
音楽音響bot @Music_Science

耳たぶと鼓膜の間にある細い管には、耳道という名前が付いている。この耳道は、一端が鼓膜によって閉じられた3cmほどの管とみなすことができ、その基本振動モードは約3000Hzとなる。このことは人間の聴覚がこの周波数の周辺で最も敏感となる理由の一つと考えられている。

2013-10-05 17:10:26
音楽音響bot @Music_Science

人の可聴音域は、20Hz~20kHzほどと言われているが、聞こえるという事は、必ずしも音楽的な意味で高さをはっきりつかめること、つまり調音し得ることを意味しない。調音の上限はおよそ5.6kHz、音名であらわすと、ピアノの最高音(ド)の4度上のファまでである。

2013-09-18 17:02:09
音楽の愛し方 @howtolovemusic

興味をもって(又は真剣に)聴くことが積み重なれば、こんな音を出したいというイメージの材料になります。演奏もすれば体感を持って聴けるようになるので、より聴くことができる(耳が広がる)ようになります。理解して聴けば聴くほど、興味をどんどん深めて聴くほど、頭の中の音は具体的になります。

2013-09-15 08:09:51
音楽の愛し方 @howtolovemusic

(イメージの中身)演奏をする者にとってのイメージとは、具体的な「音」のことです。情景や物語性などはそこから連想されるものです。イメージという言葉は、非常に大雑把な一方で便利な言葉なのでよく使われています。自らが頭の中で具体的な「音」を再生できる状態が、イメージがある状態です。

2013-09-15 07:39:43
音楽の愛し方 @howtolovemusic

すべて好きでやっている状態は、努力ではなく夢中です。周りからはみて努力しているよう見えても、自分では努力しているつもりはないんだけどなあと思うでしょう。好きな要素をどんどん繋げてブループリントをつくってしまうと、それが現実のものになるまではワクワクしながら行動できるはずです。

2013-09-15 06:09:35
音楽の愛し方 @howtolovemusic

好きで聴ける音楽を何かしながらではなく集中して聴く/譜面を手にして聴く/どんな考えや体の扱いをすればこうなるだろうと予測する/曲の進行を予想する。自分ならどうしたか/曲が作られた背景や演奏者を知る/譜面に起こしてみる/好きな音楽の理解を深める為勉強する/自分でも音楽を練習してみる

2013-09-15 05:39:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

完成をさせてから終えるという習慣がつけば、階段を完全に1段登ってから次に行く習慣がつくということです。さいしょのうちは、完成させられないまま終えざるを得ないこともままあります。ですが、日ごとのテーマを決めてそれの完成を目指し続ければ、階段をのぼるのはどんどんうまくなるはずです。

2013-09-14 13:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

時間的な制約があることはピンチでもなんでもありません。むしろ、時間の縛りがあることで、その枠のなかでせいいっぱい完成を目指して間に合わせるための指針になります。時間がこれだけしかないから、これだけしかできない…と諦めないで下さい。毎日、そのなかで完成を目指してみてください。

2013-09-14 12:39:39
音楽の愛し方 @howtolovemusic

(完成するまでやめない)1日のうちでは、仕事はもちろん勉強や練習にしても、やりたいということが完成するまでは本当はその日の分を終えるべきではありません。時間的な制約はありますが「時間がきたから終わり」ではいけません。なぜなら、それが続くのは未完成が続くことだからです。

2013-09-14 12:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

音楽をつくる・演奏する時でも、人が幸せになるようによいものを作りたいという気持ちにふと気づくことはないでしょうか。その気持ちに突き動かされている時とは、決して窮屈であったりしかつめらしく固くなっている時ではないはずです。本番等でも場にいる人にその気持ちを届けてあげましょう。

2013-09-13 05:09:35
音楽の愛し方 @howtolovemusic

音楽というものにあって聴くことはとても重要です。譜面をガン見している場合ではありません。人の視線や評価を気にしている場合ではありません。聴いた上で反応したり、同時に作業をしていく感性も聴く力のうちです。一人でいても、だれかといても、常に育てていける素敵な感覚を誰もがもっています。

2013-09-12 08:39:43
音楽音響bot @Music_Science

日常で聞く音のほとんどは複合音と呼ばれ、いくつもの音程の音が混じっている。その音のそれぞれの1秒当たりの振動回数が、整数倍に近い関係になっているほど、人は明確に音程を感じる。多くの太鼓や金属製の打楽器の音は倍音が整数倍の関係になっていないため、音程がはっきりしないものが多い。

2013-09-10 08:02:52
音楽の愛し方 @howtolovemusic

(楽に)楽器によって力を入れる体の部位は異なりますが、共通する事は「必要な所には力を使い、その他は楽にする」という事です。必要ない部位まで筋肉が緊張して固くなっていると必ず音に出ます。また、しんどい!という気持ちも伝わります。リラックス出来ている時はリラックスしてきける音が出ます

2013-09-09 21:39:37
音楽音響bot @Music_Science

理想的な弦は、整数倍の倍音にしか共鳴しない。実際の弦(特に鋼鉄製のもの)では、その弦の太さや堅さが問題になるため、倍音は、高次の倍音ほど整数倍の振動数より高くなる傾向にある。なお、倍音が豊富に含まれるピアノの低音部ではその効果は顕著になるため、調律は倍音に合わせて行われる。

2013-09-09 08:02:12
音楽の愛し方 @howtolovemusic

練習って何?というのを端的に言ってしまえば、ある実現のための実践(行動)といえます。その実現を「誰が」したいのか、また、練習によって出来るようになった先で更に「何を実現したいのか」この本来の目的意識と練習の目的意識のズレが大きくなり不協和になると=練習がイヤなものになります

2013-09-08 17:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

よいものを真似るのは、上達するという事の他に、好きでやることが出来るそのための秘訣があることもわかります。「練習をすると上手くなる」というよい面を実感、潜在意識ごとわかることができるからです。いっぽう、基礎練習等は基礎を重ねることによってこそ新たな境地が見えてくるものです。

2013-09-05 23:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

(失敗とは)舞台に立ってから緊張しないようにするためには一度大失敗した自分を想像して開き直りましょう…というのは理屈に合いません。大失敗というのはイメージできないような事が次々に起きてしまう時。想像できないような事が起こるから大失敗。不安を煽るだけです。不安は起爆剤になり得ません

2013-09-04 17:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

━①メニューと時間を決めず練習にとりかかる②メニューは特に決めずとりあえず1時間と決めて練習にとりかかる③メニューを決めて1時間でそれを達成すべく練習する━。1時間後…伸び率の違いは歴然です。時間を大切に懸命に生きるのと、がむしゃらなのは違います。懸命とは時の使い方も懸命な事です

2013-09-03 16:09:37
音楽の愛し方 @howtolovemusic

(何をやる時間か決めて練習する)予め時間と内容を決めてから練習にのぞみましょう。(練習という言葉にいいイメージを持てなければ、音や表現の幅を広げるための遊びと言ったって大丈夫です。ここでは練習と便宜上いいます。)次のうちどれが一番効率のよい練習になるでしょうか。(つづく

2013-09-03 15:39:38
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