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「大雪りばぁねっと。(山田町災害復興支援隊)」破綻問題まとめ一覧

※このまとめは、問題を考える一助として、関連するTogetterへのリンクを一括し、報道記事のごく一部をクリップしているものです。問題の全貌を提示したり、その特定の原因を主張するものではありません。 ▽2012年12月10日(月)、岩手県山田町で問題が表面化。新聞では岩手日報2012年12月11日付が初報。TV報道その他の初報、不詳。 ▽NPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(代表理事 岡田栄悟)、公式Twitterアカウントは @npo_drn 。公式ブログは「山田町災害復興支援隊」。2012年1月25日以前はブログ「東日本大震災被災地支援〜岩手県山田町から〜 NPO法人大雪りばぁねっと」も存在した。 (※総務省の「復興支援員(復興応援隊)」制度とは無関係。) ▼山田町災害復興支援隊 http://blog.livedoor.jp/npodrn/ 続きを読む
ログ NPO 岩手県 東日本大震災 山田町 大雪りばぁねっと
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140人に12月給与支払えず山田町の雇用事業委託〔2012/12/11〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20121211_3
▽「〔岩手県〕山田町が「震災等緊急雇用対応事業」を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)が本年度〔2012年度〕途中で年間事業費約7億9千万円の大半を使い切り、雇用者約140人に12月分給与を支払えない状態であることが〔2012年12月〕10日、分かった。町は同日の町議会全員協議会で事業費の増額補正予算案を12月定例議会に提案する方針を示したが、議会側の反発で見送りに。事業費について町とNPOの見解は食い違っており、町は詳細な予算の使途などを調べている。/ 同事業は、東日本大震災などに伴う失業者に雇用の場を設ける国事業。国の交付金を受けた県が町に補助金を交付し、町が同NPOに事業委託している。/ 同NPOは昨年〔2011年〕6月から同事業を受託。本年度の事業計画によると、事業費(7億9141万円)の使途は約4億5千万円が人件費、約3億3千万円が消耗品やリース料。雇用者は現在、町内の銭湯運営やイベント手伝いなどをしている。/ 岡田代表理事は「7億9千万円で足りないことは最初から分かっており、町に何度も言ってきた。未払いは避けたいので、資金繰りしたい」と主張。/ 佐藤信逸町長は「当初予算の事業費で1年間やりくりすべき。雇用者のためにも全容解明を急ぐ」と語る。/(2012/12/11)」
山田町委託のNPO、事業大半休止雇用者120人待機〔2012/12/12〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20121212_2
▽「山田町が「震災等緊急雇用対応事業」を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)が年度途中に約7億9千万円の年間予算の大半を使い切り、〔2012年〕12月分給与が支払い不能となった問題で同法人は〔12月〕11日、事業を事実上休止し雇用者約140人中、約120人を自宅待機とした。町は調査を急ぐが、同日開会の12月定例町議会は紛糾。「寝耳に水」の事業休止に雇用者は不安を隠せない。/ 町は、同法人の活動拠点に9月から常駐する町職員2人が現在、予算の執行状況などを調査中と説明。同法人が同日から約20人だけ出勤させて無料浴場などは休止し、残る約120人の雇用者は自宅待機させているとした。/ 同法人は休止理由を「給与の支払いができないため」としており、事業再開のめどは立っていないという。〔図表略〕」「【写真=11日から休業となった無料浴場。「大雪りばぁねっと。」が運営し1日当たり平均約400人が利用していた=山田町八幡町】」「(2012/12/12)」
山田町議会が調査特別委設置/NPO法人給与問題〔2012/12/14〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20121214_5
▽「山田町が緊急雇用事業を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)が年度途中で年間予算約7億9千万円をほぼ使い切り、町民137人の〔2012年〕12月分給与が支払えなくなっている問題で、町議会は〔12月〕13日、調査特別委員会(佐々木良一委員長)を設置した。町は18、19の両日、集中検査する予定で、全容解明に向け対応を急ぐ。/ 特別委員会は昆暉雄議長を除く町議15人で構成し、同法人が関わった2011、12年度事業を調査する。昆議長は「町と法人で食い違いがある。客観的調査が必要だ」とする。/ 同日は、町と法人側が町役場で話し合い、町は現在調査を進めている職員2人に加え、6人ほどの職員を同町船越の法人事務所に派遣して関係書類などを調べる方針を伝えた。/(2012/12/14)」

  

Togetterまとめ
まとめ 資金が枯渇した山田町「緊急雇用対応事業」と受託したNPO法人の疑惑 なぜ他の支援者が排除されたのか、数億の資金がどこへ流れたのか、わからないことだらけです。 12274 pv 29 8 users 16
まとめ 山田町災害ボラセンの起ち上げの頃を私の目線で思い出してみた 2年1ヶ月を機に、少しふり返ってみたtweetを健忘録代わりに。 4278 pv 30 1 user 43
まとめ みえ災害ボランティア支援センターが支援先を岩手県山田町にした経緯 ちょっと当時を思い出して書いたtweetを健忘録代わりにまとめておく 3475 pv 23 2 users 22
まとめ 【記録用】関わった者としての説明責任~山田町と岡田氏と私~ 岩手県下閉伊郡山田町は、三重県が発災当初より支援を続けています。関わったひとりとして、鬼の首を取ったように非難するのではなく、同じ災害ボラとしての責任を果たしていかなければと感じています。 1521 pv 4

  

2012年12月~
まとめ 岩手県山田町の雇用創出事業資金枯渇問題 議会報告の実況 被災地の雇用対策事業を受託したNPO法人が資金を枯渇させて事業を継続できなくなった岩手県山田町。その町議会全員協議会で21日、緊急調査の報告が行われました。 @d45611 さんによる実況ツイートのまとめです。 5490 pv 22 3 users 2
まとめ 岩手県山田町NPO法人問題 〜 町議会全員協議会後 資金が枯渇した山田町「緊急雇用対応事業」と受託したNPO法人の疑惑 http://togetter.com/li/425619 岩手県山田町の雇用創出事業資金枯渇問題 議会報告の実況 http://togetter.com/li/426322 に続く動きです、 7218 pv 17 3 users 4
まとめ 山田町、大雪りばぁねっと問題 岩手沿岸でダントツNO.1の問題NPO、山田町から委託事業を受けていた北海道の大雪りばぁねっとに関する情報を少し収集しました。主として私の資料用です。 21506 pv 67 9 users 30
まとめ 「ふるさと山田の未来を考える会」インタビュー記録(2013年3月31日) ▽2013年3月31日の「ふるさと山田の未来を考える会」代表(甲斐谷さん)への @d45611(カミオカンデ)さんによる直接取材の報告をまとめます。 ▽「ふるさと山田の未来を考える会」は、2013年4月1日付で、山田町選挙管理委員会に議会解散請求書を提出、4月3日に請求手続きを認める代表者証明書の交付を受け、町議会のリコールに向けた署名活動に入りました。(1か月で山田町の有権者の3分の1以上の署名が集まれば、地方自治法に基づく地方議会解散の請求が可能となり、その後の住民投票で過半数の同意が得られれば町議会は解散されます。) ▼山田町の雇用事業NPO休止:不明朗会計/町減額補正、抗議署名を呼びかけ/町民らチラシ配布 /岩手〔2013年03月29日〕|毎日jp(毎日新聞) http://mainichi.jp.. 4518 pv 14 7

  

2014年2月:NPO元代表ほか5名逮捕
報道資料

NPO問題特別委、開催か否か/山田町議会割れる〔2013/01/17〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20130117_5
▽「山田町が緊急雇用創出事業を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)の予算使い切り問題で、町議会の調査特別委員会(佐々木良一委員長)の開催をめぐり、議員の意見が割れている。同特別委は昨年〔2012年〕12月に設置されたが、約1カ月間開かれてない。町が刑事告訴を検討する中、慎重な対応を求める声と早期開催を望む声が上がっており、町議会は〔1月〕17日の議会運営委員会で開催の是非を協議する。/ 開催に賛成の議員は「予算を通した自分たちにも責任がある。何もしないわけにいかない」と語気を強め、別の議員は「町民の疑問を一つでも解決すべきだ」と主張する。/ 一方で、開催保留を支持する議員は「自分たちの手に負える事態ではない」と話し、別の議員は「前執行部を呼んだとしても何も言わないだろう。警察に委ねた方が良い」と語る。/ (2013/01/17)」
  
町が委託契約を解除/山田のNPO問題〔2013/01/19〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20130119_1
▽「山田町が緊急雇用創出事業を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)の予算使い切り問題で、町は〔2013年1月〕18日、同日付で2012年度事業の委託契約を解除した。同日を回答期限に、不明点の説明を求めていたが、法人からは「実質ゼロ回答」。町は、今後も法人側に調査協力を求めていく方針だが、全容解明は困難を極めており、未払い金が残る元従事者や業者は不安を募らせている。/ 時間だけが経過し、解決策は一向に見えない―。町によると、同日朝、同町船越の法人事務所から町役場にファクスで回答書が届いた。ただ、回答の大半が整理中や確認中で、身分確認のために求めた履歴書提出については無回答。出席を求めていた岡田氏と法人が組織する山田町災害復興支援隊の橋川大輔副隊長は姿を見せなかった。/ この不誠実な対応と一連の問題を受け、町は同日、法人側に契約解除の通知と今後の調査協力を求めるための確約書、岡田氏らが利用する観光宿泊施設からの退去指示通知を送付した。解除は法人が事業を休止した昨年〔2012年〕12月11日以降で、それ以前は法人が提出した支払書類などを精査し、成立させる方針。/(2013/01/19)」
  
山田町NPO問題解決に向けて「第三者委員会設置」〔2013年01月21日〕|IBC NEWS http://news.ibc.co.jp/item_18958.html
▽「山田町から委託を受けたNPO法人が緊急雇用の事業費を使い切ったとされる問題で、行政の責任や事業費の使い道などを検証する第三者調査委員会の初会合がきょう〔2013年1月21日〕開かれました。/ 今後、契約を結んだ当時の町の執行部の参考人招致などが検討されています。/ きょうは委員となった三人に町から委嘱状が交付された後、委員長に県中小企業診断士協会会長の宮健氏が選出されました。/ そして佐藤信逸町長が「この問題に一日も早くメドをつけて本来の復旧・復興に取り組みたい」と挨拶しました。きょうの初会合で3人の委員はこの問題に対する疑問点などを挙げました。宮委員長は「なぜ北海道のNPOが山田町に来て事業を行ったのか」その経緯について疑問を提示。また、〔岩手〕県立大宮古短期大学部長の植田眞弘委員は「不明確な事業費は3億円以上あるのではないか」と事業費の使い道について、弁護士の横道二三男委員は「契約変更、補正予算の増額が繰り返される中、なぜチェック機能が働かなかったのか」と県・町の責任についてそれぞれ疑問点を挙げました。/ 次回は二月の早い時期に、沼崎前町長ら契約を結んだ当時の町執行部を参考人として招致することが検討されています。」「(2013年01月21日 16:24 更新)」
  
山田町議会が百条委設置方針/NPO問題〔2013/01/23〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20130123_6
▽「山田町が緊急雇用創出事業を委託するNPO法人「大雪りばぁねっと。」の予算使い切り問題で、町議会は〔2013年1月〕22日、調査特別委員会(佐々木良一委員長)を開き、地方自治法に基づく百条委員会を設置する方針を決めた。前町長をはじめ委託契約に関わった町幹部らを強制力を持って招致、調査し、問題解決に向けた議会の役割を果たす考えだ。/ 設置するまでは、調査特別委が沼崎喜一前町長ら以前の町幹部に調査協力を求めるほか、同法人の岡田栄悟代表理事ら法人関係者の招致も検討。同時に百条委設置に向け、弁護士の手配や質問項目の作成を進める。/ 佐々木委員長は「調査特別委では権限が弱い。議会の責任を果たしたい」と強調した。/ 【百条委員会】地方自治法100条に基づき、議会が自治体の行政事務の調査が必要と判断した場合に設ける委員会。調査に必要な関係者の出席や証言、記録提出を請求できる。関係者が正当な理由なく出席や証言を拒否した場合などには、禁錮や罰金の刑罰に処することができる。/ (2013/01/23)」

岩手県|山田町の緊急雇用創出事業に係る記事について〔2013年01月24日〕 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=43596
▽「現在、この事業に関して山田町が第三者委員会を設置するなどして調査等を行っている中、本日(〔2013年〕1月24日)の一部全国紙〔岩手〕県内版の記事に〔岩手〕県職員のコメントとして、「中身を見ずに決裁した」「4億3千万円が小さいとは言わないが、気にしていなかった」など、読者に誤解を受けかねない部分があり、同町における調査等への予断を与えかねないと判断し、県民の皆様に御理解いただくためコメントの趣旨を説明することとしました。/ 1 この事業は山田町がNPO法人に対して委託したもので、県はその財源として国からの交付金を活用して町に補助しています。記事中のこうした仕組みの説明部分を見落とした方が読んだ場合、県職員が中身を見ずに委託契約変更の決裁をしたと誤解を受けかねないものとなっています。なお、補助金交付契約の変更は町の事業全体の変更であり、町から提出された申請書の審査結果を確認し、事業全体を妥当と判断したものです。/ 2 多額の変更契約の額を気にしなかったと受けとられかねない部分もありますが、様々な復旧対策の中で、山田町では緊急雇用創出事業を活用した雇用の創出が順調に進んでおり、事業も適正に行われていると受け止めていたとの趣旨です。/ 3 無料入浴施設については、被災者の雇用の創出につながっているとの認識はありましたが、各市町村で多種多様な事業が展開されている中で、当該申請書等に個別の事業の一部が記載されているかどうかについてまでは記憶にないとの趣旨です。 県としては、山田町における調査等に対して全面的に協力することはもとより、これまでの県における対応の点検と、今後のより一層の適正な業務の執行に努めることとしておりますのでご理解いただきますようお願いします。 /盛岡広域振興局」
  

2014年(平成26年)2月

岩手・山田NPO問題/町、法人関係者告訴へ〔2014年02月04日〕|河北新報 東北のニュース http://www.kahoku.co.jp/news/2014/02/20140204t33014.htm
▽「岩手県山田町から国の緊急雇用創出事業を受託したNPO法人「大雪りばぁねっと。」(北海道旭川市、昨年5月解散)が事業の補助金を私的に流用したとして、町が業務上横領などの疑いで、近く法人関係者を〔岩手〕県警に刑事告訴することが〔2014年2月〕3日、町などへの取材で分かった。県警も強制捜査に踏み切る方針を固めている。/ 関係者によると、法人の岡田栄悟元代表理事らは、2012年度事業の補助金約7億9000万円のうち、3000万円を岡田氏に近い男性が社長を務める旭川市のリース会社の口座に振り込み、私的に流用した疑いなどが持たれている。/ 法人は12年11月に事業費を途中で使い切ったことを町に報告、問題が表面化した。登記簿によると、リース会社の設立はその2カ月前だったことも新たに分かった。/ 県警もこうした事実を把握しており、金の流れや会社の設立経緯などについて岡田氏らから事情を聴く方針。/ 町の関係者によると、3000万円はリース費として計上されたが、町は事業の完了検査で契約書や請求書などを確認できず、通帳で振り込みを把握した。振込先は空欄で、法人側は口頭で説明したという。/ 岡田氏はこれまでの取材に「不正や私的流用はない」と話している。/ 法人は震災直後の11年3月下旬から同町で活動を始めた。事業費の使い切りに伴い、12年12月には従業員約140人を解雇した。その後、領収書のない支出や事業目的に合わない支出などが次々明らかになった。/ 2年間の総事業費は約12億2000万円に上るが、問題発覚後に行われた岩手県の検査で約6億7000万円が不適切な支出と認定され、県が返還を求めている。/ 法人は破産手続きが進んでいる。不適切支出を町費で穴埋めした町は昨年〔2013年〕5月、岡田氏を相手に損害賠償請求訴訟を起こし、盛岡地裁で係争中。/ 2014年02月04日火曜日」
  

NPO代表を横領の疑いで逮捕〔2014年02月04日〕|NHK岩手県のニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6044992851.html
▽「東日本大震災で大きな被害を受けた山田町から被災者の緊急雇用創出事業を委託されたNPO法人の代表理事が事業の補助金を私的に流用したとして業務上横領の疑いで逮捕されました。/ 業務上横領の疑いで逮捕されたのは、北海道旭川市のNPO法人「大雪りばぁねっと。」の代表理事、岡田栄悟容疑者(35)です。/ このNPO法人は東日本大震災のあと、山田町から緊急雇用創出事業の委託を受けた上で県から町を通じて支払われた補助金を使って、被災者を雇用し、入浴施設の運営や仮設住宅のパトロールなどを行っていました。/ しかし、おととし〔2012年〕12月、事業資金がなくなったとして雇用してた被災者を解雇し、去年〔2013年〕5月に裁判所に破産を申し立てています。/ 山田町は、NPO法人の岡田代表理事が平成24年度〔2012年度〕に自らの親族のリース会社に対しておよそ3000万円を振り込むなどして補助金を私的に流用したとして業務上横領の疑いで警察に告訴状を提出しました。/ これを受けて岩手県警察本部は、〔2014年2月〕4日朝7時から北海道旭川市の自宅で岡田代表理事から事情を聞いていましたが、容疑を固まったとして業務上横領の疑いで逮捕しました。/ NPO法人に交付された補助金のうち、2年間でおよそ6億7000万円について岩手県が不適切な支出だったと指摘していることから警察は補助金の使い方など実態を解明する方針です。/ NPO法人の代表理事の逮捕について、山田町の64歳の男性は、「復興のための予算を無駄づかいしたのだから、岡田代表は逮捕されて当たり前です。これをきかっけに事実の解明が一層進んでほしいです」と話していました。/ また70歳代の女性は、「正直、ほっとしています。お金を被災者のためでなく、好き勝手使って今も、怒りを覚えています」と話していました。/ また64歳の男性は、「復興のお金を別のところに使い、このような事態をまねいてしまったことを考えると、逮捕はしょうがないと思う。この事件は、山田町の住民にとって残念としか言いようがありません」と話していました。/ 〔2014年〕02月04日 12時53分」
  
山田NPO問題/「大雪」元代表逮捕/震災事業費、横領容疑〔2014年02月04日〕|河北新報 東北のニュース http://www.kahoku.co.jp/news/2014/02/20140204t33037.htm
▽「岩手県警は〔2014年2月〕4日、東日本大震災の緊急雇用創出事業の事業費を私的に流用した業務上横領の疑いで、同県山田町から事業を受託したNPO法人「大雪りばぁねっと。」(北海道旭川市、昨年〔2013年〕5月解散)元代表理事の岡田栄悟容疑者(35)=旭川市=を逮捕した。/ 県警は町の刑事告訴を受け、同日、岡田容疑者の自宅など旭川市内の関係先を家宅捜索した。/ 捜査関係者によると、岡田容疑者は2012年度の事業費約7億9000万円のうち、3000万円を旭川市のリース会社「タレスシステムファシリティーズ」の口座に振り込み、私的に流用した疑いが持たれている。/ 法人は事業費を12年11月時点でほぼ全額使い切っており、タレス社はその約2カ月前の9月5日に設立された。岡田容疑者に近い男性が社長を務めている。県警は、会社の設立経緯や岡田容疑者の関与の度合い、流用した金の使途などを調べる。/ 法人は11、12年度の事業を町から受託し、被災者らを最大約140人雇用した。2年間の総事業費は12億2000万円に上るが、後に行われた県の検査で約6億7000万円が不適切な支出と認定された。」「〔※写真:〕岩手県警に逮捕され、捜査員と自宅から出る岡田容疑者=4日午前10時30分ごろ、旭川市(写真を一部加工しています)」「2014年02月04日火曜日」
  
「大雪」親族ら4人逮捕/元代表と共謀、横領容疑/岩手県警〔2014/02/04〕|北海道新聞[道内] http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/519150.html
▽「東日本大震災の被災者の雇用創出事業費を私的に流用したとして、NPO法人「大雪りばぁねっと。」(旭川市)=破産手続き中=の元代表理事岡田栄悟容疑者(35)が逮捕された事件で、岩手県警は〔2014年2月〕4日、業務上横領容疑で、岡田容疑者の親族を含む男女4人を新たに逮捕した。県警は宮古署に捜査本部を設置し、大雪が使い切ったとされる巨額の事業費の流れや使途について解明を進める方針。/ 新たに逮捕されたのは、岡田容疑者の妻で無職光世容疑者(32)=旭川市近文町25=、光世容疑者の弟で会社員大柳彰久容疑者(30)=旭川市東鷹栖=、岡田容疑者の母で自称NPO法人職員かおり容疑者(53)=旭川市=、派遣社員橋川大輔容疑者(35)=千葉県市川市=の4人。逮捕者は計5人となった。/ 5人の逮捕容疑は、2012年10月上旬、岩手県山田町から預かっていた事業費3千万円を、リース費名目で大柳容疑者が代表取締役を務めるリース会社「タレスシステムアンドファシリティーズ」に振り込むなどして横領した疑い。/ 岩手県警は5人の認否を明らかにしていないが、岡田容疑者は逮捕前の取材で流用を否定していた。/ 橋川容疑者は岡田容疑者の「側近」とされ、岡田容疑者が部隊長を務めた大雪の山田町災害復興支援隊の副隊長。11年8月に設立されたリース会社「オール・ブリッジ」(石川県)の代表取締役を務め、大雪は同社を通じて高額な備品の導入を繰り返したとされる。/ 岡田容疑者の母・かおり容疑者と妻・光世容疑者も、隊や法人の業務に携わっていたというが、有識者でつくる町の第三者調査委員会は、事業費から支払われていたかおり容疑者への給与について「事業と直接関わりがなく、私的流用に近い」と指摘していた。/ 逮捕を受け、事業を委託していた山田町の佐藤信逸町長は会見し、「(事業費を)私的なものに使ったとしたら言語道断だ。町の調査にも一切協力せず不誠実だった」と岡田容疑者を非難。調査委は、町の監督が不十分だったと指摘しているが、責任問題について佐藤町長は「今の段階では考えられない」とした。<北海道新聞2月5日朝刊掲載>」「(02/04 18:39、02/05 08:17 更新)」
  

「大雪」元代表ら5人逮捕/3000万円横領の疑い〔2014年02月05日〕|河北新報 http://www.kahoku.co.jp/news/2014/02/20140205t33023.htm
▽「東日本大震災の緊急雇用創出事業の事業費を私的に流用したとして、岩手県警捜査2課と宮古署は〔2014年2月〕4日、業務上横領の疑いで、事業を岩手県山田町から受託したNPO法人「大雪りばぁねっと。」(北海道旭川市、破産手続き中)の元代表理事の無職岡田栄悟容疑者(35)=旭川市=ら5人を逮捕した。/ 県警は5人の認否を明らかにしていない。県警は同日、5人を旭川市などから盛岡市に移送。宮古署に捜査本部を設置し、役割分担や巨額の事業費の流れ、使途などを調べる。/ 5人の逮捕容疑は2012年10月上旬、12年度事業の事業費約7億9000万円の前払い金3000万円を横領した疑い。山田町が〔2月〕3日、県警に告訴状を提出し、受理されていた。」
▽「捜査関係者によると、5人は前払い金をリース会社「タレスシステムアンドファシリティーズ」(旭川市)の口座に移し、私的に流用した疑いがある。同社社長は岡田容疑者の義弟で、同じく逮捕された会社員大柳彰久容疑者(30)=旭川市=が務めていた。/ 町の内部資料や河北新報社の取材によると、町は法人の請求により、12年8月28日に3000万円の支出命令票を稟議(りんぎ)し、9月4日に支出した。/ タレス社が設立されたのは翌5日。法人は振り込まれた金をいったん別口座に移した上で、10月9日にタレス社の口座に移した疑いが持たれている。/ タレス社は直後の10月10日、旭川市内に土地やマンションの一室を相次いで購入。関係者によると、マンションには岡田容疑者の母で、同じく逮捕された自称法人元職員岡田かおり容疑者(53)=旭川市=が住んでいるという。土地、マンションともに金融機関から融資を受けたことを示す抵当権は設定されていない。/ 町総務課によると、法人は当時、前払い金の請求理由を「事業費が足りなくなった」とだけ述べ、具体な使途は明らかにしなかった。前払いは法人が請求する都度、請求通り払っていたという。/ 町は11、12両年度に法人に事業を委託し、2年間の総事業費は12億2000万円に上った。/ 3人のほかに逮捕されたのは、岡田容疑者の妻で無職岡田光世(32)=旭川市=、法人の現地団体元幹部の派遣社員橋川大輔(35)=千葉県市川市=の両容疑者。」
▽「◎問われる町の責任/ 東日本大震災の巨額の復興資金が不明朗に使われた問題は4日、岩手県警の捜査のメスが入り刑事事件に発展した。NPO法人が被災地の混乱に付け込んだ事件は、全容解明へ一歩前進した。一方で、法人に事業を委託した岩手県山田町も、ずさんな運営を許した責任を厳しく問われそうだ。/ 業務上横領容疑で逮捕されたNPO法人「大雪りばぁねっと。」(北海道旭川市)の元代表理事岡田栄悟容疑者らは震災直後の2011年3月下旬、山田町で活動を開始。水難救助技術の普及に取り組んだ経験を生かし、行方不明者の捜索や支援物資の配分などをした。/ 同年5月に町から事業を委託され、無料入浴施設の運営も始めるなど事業費は膨らんだ。被災者約140人を雇用するまでになった。/ しかし、12年度の事業費を途中で使い切り、法人は破産。その後、橋川大輔容疑者が代表を務めるリース会社を通した無計画な備品調達や使途不明金が次々明らかになった。/ 元従業員の中には「震災後の苦しい中、給料を払ってくれた」と法人に感謝する声もあるが、結局はつけを町に残した。ボランティアのイメージを悪くした罪も大きい。/ 山田町の佐藤信逸町長は同日記者会見し「補助金を被災者以外に使った。言語道断だ」と怒りをあらわにした。/ ただ、町は岡田容疑者の経歴も確認せずに事業を委託。震災で混乱していたとはいえ、その後、対応を再考する機会はあった。町の危機管理の検証も求められている。」
▽「◎岡田元代表、震災前まで地道に活動/ 東日本大震災から15日後の2011年3月26日、盛岡市の岩手県社会福祉協議会の電話が鳴った。「被災地支援をしたいが、どこに行ったらいいか」。電話の主は北海道のNPO代表を名乗る人物。県社協の担当者は、他の被災地と比べ支援が手薄と聞いていた山田町を薦めた。これが4日逮捕されたNPO法人「大雪りばぁねっと。」元代表理事岡田栄悟容疑者と山田町との「なれ初め」だった。/ 翌27日、岡田容疑者は山田町に現れた。「国や県から山田町に行くよう指示された」。町幹部にはこう触れ込んだ。水難救助のプロを名乗る大柄な人物は、頼りになる存在に映ったかもしれない。/ 岡田容疑者は旭川市で生まれ、幌加内高3年生の夏、川で溺れていた6歳男児を救助。消防から表彰された経験から、「縁を感じた」と言う水難救助をその後本格的に学び05年に大雪を設立した。/ NPOとしてレスキューボランティアや川のごみ拾いなどを手がけ、10年度までの事業規模は年600万円程度。地道な活動をしていたが、大震災で被災地入りしたのを機に一気に億単位の資金を扱うことになった。」
▽「<山田町NPO問題>NPO法人「大雪りばぁねっと。」(北海道旭川市)は岩手県山田町から国の緊急雇用創出事業を2011年5月に受託したが、12年12月に12年度の事業費約7億9000万円を使い切ったことが明らかになった。全従業員約140人は解雇され、事業も打ち切りになった。その後の調査で多額の使途不明金が見つかり、県は11、12年度事業費のうち約6億7000万円を補助対象外とした。町費での穴埋めを強いられた町は損害賠償を求め法人元代表を提訴。現在、盛岡地裁で係争中。/ 2014年02月05日水曜日」

▼岡田容疑者ら4人を再逮捕/山田・NPO事件で県警〔2014/02/26〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20140226_3
▽「山田町から震災被災者向け緊急雇用創出事業を受託していたNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、破産手続き中)代表理事、岡田栄悟容疑者(35)=旭川市=らによる補助金3千万円の業務上横領容疑事件で、県警捜査本部は〔2014年2月〕25日、ほかに補助金数百万円を私的流用したとして、岡田容疑者ら4人を新たな業務上横領容疑で再逮捕した。捜査関係者への取材では、横領した数百万円は2012年7月下旬のマンション購入の手付金約200万円や土地購入費の一部といい、捜査本部は資金の流れや購入目的を慎重に調べている。/ ほかに再逮捕されたのは、「大雪」の事業実施組織「町災害復興支援隊」副隊長の派遣社員橋川大輔容疑者(35)=千葉県市川市、岡田容疑者の母かおり容疑者(53)、妻光世容疑者(32)=以上旭川市。/ 4人の逮捕容疑は、共謀し12年7月下旬、町との契約に基づく委託料前払い金数百万円を横領した疑い。また、かおり容疑者を除く3人は同時期、さらに共謀し同前払い金数百万円を横領した疑い。県警は4人の認否を明らかにしていない。/ 岡田容疑者ら5人が補助金3千万円を私的流用したとして逮捕された事件で、盛岡地検は25日、岡田容疑者と橋川容疑者を業務上横領の罪で盛岡地裁に起訴した。ほか3人は処分保留としたが、同地検の小島直久次席検事は「今後の捜査のこともありコメントできない」としている。/(2014/02/26)」

  

2017年(平成29年)5月19日 最高裁判所
NHK盛岡放送局 @nhk_morioka
【ニュース】東日本大震災のあと山田町で活動していたNPO法人の元代表理事が、被災者を支援する事業の補助金を私的に使ったとして業務上横領の罪などに問われた裁判で、(続く)www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/… #nhkmoriokanews
NHK盛岡放送局 @nhk_morioka
【ニュース】(続き)最高裁判所は被告側の上告を退ける決定を出し、懲役6年の判決が確定することになりました。www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/… #nhkmoriokanews

NPO元代表理事の判決確定へ〔2017年5月19日〕|NHK 岩手県のニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6043554271.html
▽「東日本大震災のあと山田町で活動していたNPO法人の元代表理事が、被災者を支援する事業の補助金を私的に使ったとして業務上横領の罪などに問われた裁判で、最高裁判所は被告側の上告を退ける決定を出し、懲役6年の判決が確定することになりました。/ 北海道旭川市のNPO法人、「大雪りばぁねっと。」の元代表理事、岡田栄悟被告(38)は、平成23年〔2011年〕から翌年〔2012年〕にかけて、山田町から委託を受けた被災者の雇用を支援する事業で交付された国の補助金、5300万円あまりを、事業とは関係のないマンションやスーツの購入などにあてていたとして、業務上横領の罪などに問われました。/ 裁判で被告側は、「リース契約の代金の支払いなどにあてたもので、横領にあたらない」などと無罪を主張しました。/ 1審の盛岡地方裁判所と2審の仙台高等裁判所は、「被告の主張を裏付ける客観的な資料はなく、信用できない」として補助金を横領したと認定し、懲役6年の判決を言い渡しました。/ これに対して被告側が上告しましたが、最高裁判所第2小法廷の小貫芳信裁判長は、〔2017年5月〕19日までに上告を退ける決定を出し、懲役6年の判決が確定することになりました。」「〔2017年〕05月19日 19時44分」

  
  

(参考)

 →▼大雪りばぁねっと活動報告part.1 震災発生〜山田町での活動〔2012年01月24日〕|東日本大震災被災地支援〜岩手県山田町から〜 NPO法人大雪りばぁねっと http://blog.goo.ne.jp/npodrn/e/1bac9555a3d5bfa9bff98630e117393a
 →http://megalodon.jp/2013-0403-2235-16/blog.goo.ne.jp/npodrn/e/1bac9555a3d5bfa9bff98630e117393a
 →▼大雪りばぁねっと活動報告part.2 物資センター運営〜現在〔2012年01月25日〕|東日本大震災被災地支援〜岩手県山田町から〜 NPO法人大雪りばぁねっと http://blog.goo.ne.jp/npodrn/e/78ee0c213fcc33c4cb13fa2b376bdb1e
 →http://megalodon.jp/2013-0403-2236-08/blog.goo.ne.jp/npodrn/e/78ee0c213fcc33c4cb13fa2b376bdb1e
  
 →▼山田町災害復興支援隊について〔2011年11月02日〕|山田町災害復興支援隊 http://blog.livedoor.jp/npodrn/archives/485360.html
 →http://megalodon.jp/2013-0403-2237-14/blog.livedoor.jp/npodrn/archives/485360.html
▽「☆山田町災害復興支援隊☆/ 厚生労働省が緊急雇用創出事業(緊急雇用創出事業臨時特例交付金を都道府県に交付して基金を造成し、この基金を活用することにより、離職を余儀なくされた非正規労働者、中高年齢者等の失業者に対して、次の雇用までの短期間の雇用・就業機会を創出・提供する等の事業)のうち、東日本大震災により被災された方々の雇用の場を早急に確保するために、重点分野雇用創造事業【介護、医療、農林水産、環境・エネルギー、観光、地域社会雇用及びこれらの成長分野を支える基盤としての教育・研究の分野並びに各岩手県が成長分野として設定された4分野(産業・雇用,子育て,安全・安心,及び教育・文化)】の基金を積み増して(平成23年度補正予算:500億円)拡充し、「震災対応事業」として、被災した失業者の雇用機会を創出する事業を実施。/ その基金からの補助を山田町が受けて、特定非営利活動法人大雪りばぁねっとへ事業を委託し、「山田町災害復興支援隊」が設立されました。/ 山田町の被災求職者を雇用(23年〔2011年〕11月2日現在101名)し、仮設住宅における配食サービスを始め、様々な事業を推進しています。/ 今後は、このブログを通じて私たちの活動状況をなるべく詳しく紹介していきたいと思います。」
  
 →▼NPO法人情報|内閣府NPOホームページ https://www.npo-homepage.go.jp/search/index.html
 →▼大雪りばぁねっと。とは|NPO法人データベース Weblio辞書 http://www.weblio.jp/content/大雪りばぁねっと。
▽「行政入力情報」「更新年月日:2012年12月28日」「団体名称: 大雪りばぁねっと。/ 所轄庁: 北海道/ 主たる事務所の所在地: 旭川市近文町25丁目2122-82/ 従たる事務所の所在地:〔空欄〕 /代表者氏名: 岡田 栄悟/ 法人設立認証年月日: 2005年08月05日/ 定款に記載された目的: この法人は、大雪山を中心とした石狩川水系上流域の河川の空間・水面の利用、環境保全・地域の安全に関する事業及び、災害・水難事故の防止、啓蒙・救助支援活動などの事業を行い、地域住民や自治体、河川管理者との連携によるネットワークづくりを推進し、この地域全体の活性化を目的として設立する。」

(NAVERまとめ)

 →▼「大雪りばぁねっと。」3億円使途不明金 - NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2135884536387010901
 →▼許すまじ!震災復興支援費8億円を使い切ったNPO団体 - NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2135927100566006501
 →▼大雪りばぁねっと3億円使途不明金図解写真動画情報収集 1億円以上をオカマバーに使い込んだ - NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2136401746832821301
  

その他

 →▼NPO法人「大雪りばぁねっと。」関連の事件から学ぶこと: 目次 - blechmusikの日記 http://blechmusik.hatenablog.jp/entry/2013/03/05/021738
 →▼大雪りばぁねっと岡田容疑者逮捕の内幕。これは序章にすぎない。〔2014年02月05日〕 | これどうなってんの?rev2 (大雪りばぁねっとを追う) http://taskforce7.blog.fc2.com/blog-entry-71.html

コメント

あんこ好きなクルーたまにヘルムスマン、稀にスキッパー(そして、ひなちゃんの下僕) @XC60Rd__ 2013年4月16日
読めば読むほど…いやぁ根が深い。震災を機にこうやって浸透して行ったのか…(´・_・`)
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