10周年のSPコンテンツ!
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미* @umechan0110
「へえ…ココ、好きなんだ?」何度も同じ場所を攻めてくるヒチョル。「ジョンスはこれ、知ってんの?お前がココ好きだって」唇を舐め、動きを止める。「その顔…あいつがハマるわけだわ」顎を持ち上げて激しいキスをすると「俺の味、忘れられなくしてやるよ」ヒチョルとの秘密の関係。
미* @umechan0110
「こっち来い」突然手を引かれて廊下の端に連れて行かれる。「お前、もちろん今年のクリスマスは暇なんだろ?」失礼な事を言われたが確かに一緒に過ごす相手も居ない…「まあ、予定入ってようが関係ねえけど…とりあえず、俺様の為に空けとけよ」額を小突いて笑うヒチョル先輩。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「好きだよ」唐突に呟くと「知ってる」こっちも見ずに返す彼。「何それ!」思わず近くにあったぬいぐるみを投げると「だってホントの事だろ」軽々とキャッチして「お前が俺の事好きで好きでしょうがない事くらい、付き合う前から知ってるから」と意地悪く笑うヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「そんな薄着で寝てるから、風邪なんか引くんだ」呆れたように溜息をついて、買ってきた薬を取り出す。「俺が休みじゃなかったら、どうするつもりだったんだよ」水と一緒に渡してベッドに腰掛けると「仕方ないから…今日は一日中、隣に居てやる」と優しく頭を撫でるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「体調悪いなら、寝てなきゃだめだよ…」調子を崩して荒れる彼をなだめながらベッドに手を引く。「命令すんな」すると反対の腕で掴まれてそのまま乱暴に押し倒され「お前は、俺の機嫌だけ取ってりゃいいから…分かるよな」と首筋に噛み付くヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「おい…いい加減機嫌直せよ」呆れた表情の彼。「謝ってくれなきゃ、やだ」無理だと思いつつ言うと「お前なあ、ほんとに…あぁもう」頭を掻いて後頭部を引き寄せられる。「一回しか言わねーからな」顔が見えないようにして「…ごめん」と小さく呟くヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「なに、お前…泣いてんの?」珍しく心配そうな顔をして覗き込んでくる彼。「お前、昔からそうだよな…1人で思いつめて、泣くまで言わねーの」頭をくしゃっと撫でて「何のために俺、お前の隣にいんの?頼れって…いつも言ってんだろ」胸に引き寄せる幼馴染ヒチョル。 #SJで妄想
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「なんだかんだ言って、お前こういうのほんと好きだな」視界を塞がれて、彼の動きが読めない。「なあ…聞いてんの?」突然敏感な部分に触れられ「ほらな。…一気に濡れた」 ヒチョル×目隠し #SJで妄想
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「あったけぇ」ベッドの中で、珍しく正面から抱き締める彼。「珍しいって…俺にだって、たまにはあるんだよ。急に、不安になったりする事」普段は見れない素直な彼が嬉しくなって擦り寄ると「なあ…俺の事、好きか?」優しく頬に触れて口付けるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「なんだよ…ちょっと女と話してたぐらいで」ヤキモチをやく私の頬を強くつねる彼。「そーいうのヘコむわ。お前、俺の事全然分かってねーな」手を緩めて今度は頬を撫でると「俺がこんなに大事にしてる女…お前が初めてなんだけど。なんで伝わんねーの…?」切なそうに見つめるヒチョル。 #SJで妄想
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「急に会いに来るなんて、珍しい」こちらを向いて手を広げる彼の胸に迷わず飛び込むと「いつもそれぐらい素直だったら、可愛いんだけどな」意地悪い声で言うと「寂しかったのか?」背中に手を回して「もっと会いに来てくれたっていいのにな…この意地っ張り」抱き返してくれるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
ずっと好きだった彼に告白。「聞こえない。もう一回」綺麗な顔に見下ろされて思わず黙ると「なあ、早く」顎に手を添えられ、もう一度気持ちを伝える。「やっと…俺の物になる決心できたか?」口角を上げて「後悔するなよ…絶対、離さねぇからな」頬にキスをするヒチョル。 #SJで妄想
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「今どこだ?迎え行くから場所教えろ」珍しい電話に驚いてどうしたのと尋ねると「雪、酷いだろ」と短い返事。「そうだけど…悪いよ」そう言うと「お前なあ…俺様が迎えに行くって言ってんだから素直に喜べよ。心配で、待ってらんねーよ」溜息まじりに笑うヒチョル。 #SJで妄想
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「なんで逃げんの?」「やだ、離して」偶然会ってしまった元彼。「悪いけど…俺、諦めてねーから。それに、お前。俺の性格良く知ってるよな」壁際に追い詰められ「…逃げられると、必死に追いたくなんだよ」至近距離で見つめるヒチョルの壁ドン。 #SJで妄想
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「やっと来た。おせーよ」店に入るなり、彼にエスコートされる。「お前が来るって言うから…他の客全部断った」席に座ると「分かってるよな?俺にここまでさせる女、お前だけだ」妖しく笑って「覚悟しろよ。今日は…朝まで、帰さねーから」ヒチョル×ホスト #SJで妄想
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【SJ×ホスト】 言わずと知れた夜の帝王ヒチョル。掴んだ客は絶対に逃さない、いや逃げられない。伝説のホスト。 「黙って俺に貢いでればいいんだよ。分かったか?」 #SJで妄想 http://t.co/xFScbMne
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미* @umechan0110
「誰が他の奴と出掛けていいって言った?」明らかに不機嫌な彼。「だめなの?」つい反抗的に返すと「だめに決まってんだろ。ふざけてんの?」咄嗟に押し倒されて「首輪でも着けなきゃ分かんねーか」首筋に強く吸い付くと「今日から…お前は、俺の物だよ」口角を上げるヒチョル。 #SJで妄想
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「俺が甘かった。お前が何も言ってこないから…甘えてたんだ」彼の顔を見れずに背を向ける。「放っておいても大丈夫、なんて思ってたけど…違ったんだよな」近付く彼の気配。「俺だけしか見れなくなるくらい、愛してやるから」後ろから抱き締めて「どこにも行くな…」囁くヒチョル。 #SJで妄想
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「…来てたのか」合鍵で、彼の部屋で待っていた。「寂しくなると、すぐコレだ」頭を撫でられて思わず抱き着く。「オッパは…こういうの、嫌いでしょ」胸に顔を埋めると「まあ、好きではないな」顎を持ち上げられて「でも…お前が幸せなら。俺は構わねえよ」キスする浮気相手ヒチョル。 #SJで妄想
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「なに落ち込んだ顔してんだ」頭を小突かれて振り向く。「聞いたぞ、ミスったんだろ?あれくらい気にすんな」珍しく優しい彼。「後処理くらい、俺がしてやるから。お前はとりあえず、いつもみたいに笑ってりゃいいんだよ」頬をつねられて「…分かったか?」慰めてくれるヒチョル先輩。 #SJで妄想
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「俺が甘いもん嫌いって知ってる癖に」チョコを渡すとふてくされる彼。「だってバレンタインだもん。いらないなら返して」手を差し出すと「お前いつからそんな性格悪くなったんだよ」楽しそうに笑って「俺がお前から貰ったもん、食わないわけないのも知ってるよな」頭を撫でるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「お前…どんだけ俺のプライド傷付ければ気が済むんだよ」強く壁に押し付けられて、背中が軋んだ。「それなら、さっさと俺から離れろ」珍しく見る弱った彼に言葉が出ない。「なのに俺は…どうかしてる」頭を掻いて「こんな事されたって…お前が好きでたまんねえんだよ…」俯くヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「せっかく俺といるってのに…浮かない顔ばっかしやがって」冷たく言われ、小さく謝る。「謝るくらいなら相談しろよ。泣いたって愚痴ったっていいから」どさっと隣に腰掛けて「元気な顔見れるまで…心配で、帰せねーよ」肩に手を回して抱き寄せるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
彼に片想い中。「お前…近くで見ると、結構可愛いな」唐突に顔を近付けてくる彼。「前から思ってたんだけど。他の男にくれてやるのはもったいねーよ」軽く笑うと「だから早く、お前の好きな奴教えろ」じっと見つめて「俺よりかっこいい奴じゃなきゃ、許さねー」頭を撫でるヒチョル。 #SJで妄想
미* @umechan0110
「嫌、じゃねえだろ」何度も寸前で止められて限界の体。「エロい声ばっか出して、こんなに濡らして」言葉の合間に歪んだ笑みを見せる。「我慢出来ないなら、そう言えよ」耐えきれず小さな声で彼を求めると「…いいよ。気絶するまでな」一気に絶頂に追いやるドSヒチョル。 #SJで妄想
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