『ワーク・シフト』著者、リンダ・グラットン教授来日記念セミナー@アカデミーヒルズ(2013-02-06) #ワークシフト

経営 リンダグラットン ワーク・シフト
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Y.Iga @IgaYasuyo
今日は、グラットン教授のセッションの予定。思ったほどの大雪でなくて一安心です。
大槻幸夫 @yukio
本日開催のこちらのセミナーにサイボウズは協賛させていただきました。『ワーク・シフト』著者、リンダ・グラットン教授来日記念セミナー http://t.co/pxjaTjqD
ふるふる(ふるや ともこ) @furuhouse
リンダ・グラットン教授来日記念セミナーのノベルティグッズはサイボウズさんの鍋敷き!よかったーちょうど鍋敷き買おうと思ってたのよ♪ http://t.co/epb0T8c4
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ふるふる(ふるや ともこ) @furuhouse
講演者席にグラットン教授登場。くるっと振り返って「英語わかる?」みたいな感じの質問を…よかった教授の真後ろに陣取ってなくて。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
リンダグラットン教授の講演会にきています。スタンフォード大学の教授の授業で最も優秀だったのは、パキスタンの11歳の少女。テクノロジーの進化。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。これから70歳、80歳まで働く。働き方をかえなければ。もっとリズムをもって働く。働き過ぎては、長く働けない。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。イギリスのビジネススクールは、イギリス人の学生は12%。学生が、どこかの国に偏ることはない。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。もし中国とインドが、先進国と同じように発展するなら、もう一つの地球がいる。まず枯渇するのは、水。そして、石油、汚染。今後10年で大手企業は資源と、酸化炭素の排出に悩まされるだろう。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
ユニリーバにおいては、これから五年で炭素を半分にする。通勤とエアコンのきいたオフィスが二酸化炭素を排出する。だから在宅勤務や、テレビ会議やSkypeを使うことを奨励している。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。漫然と迎える未来。2050年、人々は孤立する。世界中で人々は、ずっと仕事している。考える時間はなく、細切れに。人々は二極化して、ヨーロッパでは若者の半数が失業。中間層の仕事がなくなる。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。前向きな未来は、皆がつながっている。皆で問題を解決する。他国に共感し、解決するために連携し、企業も起こる。
サイボウズ @cybozu
ただいま『ワーク・シフト』の著者、リンダ・グラットン教授来日記念セミナー中です!サイボウズ式でその様子をちょっとお伝えしています。 http://t.co/IB7hyhtC
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。仕事だけの人生は、本当の人生ではない。人々がどうやって休みをとるのかを考えなければ。サバティカルの取り方も。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。人々は、深く学ばなければ。中間の仕事はなくなりますから。なぜならライバルはGoogleだから。だから専門知識がいる。先ほど11歳の女の子がスタンフォードで学んでいるといいましたが、将来は60歳でも学ばなければ。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。仕事の意味は。仕事は稼いでモノを買って幸せ、というもの。でも、モノが幸せに繋がらないこともあるし、そこまで地球がモノを生産できないこともある。もう一つ、自分が愛することをする、という考え方がある。みなさん、いま、変革期にいる。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
グラットン教授。将来について理解することができれば、より良い変革をしていくことができる。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
伊賀泰代さんが登場。ここから対談ですが、対談については、プレジデント誌に掲載になりますので、ツィートはここまで。弊誌でも、対談以外のところは記事を作成いたします。お楽しみに!
maki_y @maki_nov16
グラットン教授の英語、とてもシンプルでわかりやすかった!"@yokoishikura: 「Find something you LOVE! 「仕事」はお金のためだけではない。好きなことを探そう!まったく同感です。」リンダ・グラトン教授 "
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
伊賀さんとグラットン教授の対談、おもしろいです。若者の失業率を下げるために何ができるのか?雇用を創出するには国として何をすればいいのか?プレジデント誌掲載ですが、ぜひ、読んでください。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
会場からの質問。変化が怖いという人をどう勇気付けられますか?答え。ワークシフトは、変化すべきという本ではない。変わらなくてもいい。できるだけ知恵をもって、選択しなければならないということ。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
会場からの質問。ロンドンが多文化で日本は均一的というのは、なぜ?企業をみると、同じ国出身、男性、同じようなことを学んできた人たちが占める。似たような考えをもちリスクを避けるような意思決定をする。多様性のある企業は、お互いを理解するために対話し、ネットワークをひろげていく。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
多様性のあるチームは、なかなかうまく機能しない。が、一度機能するとイノベーションも生まれるし、良い成果をあげる。
『Learning Design』(旧月刊『人材教育』) @jinzaikyoiku
会場からの質問。日本企業にアドバイスするとしたら?答え。女性を役員から排除しないこと。優秀な日本人女性は、海外の多国籍企業で働いている。外国人を入れる前に、女性を活用すべき。トップの三割を女性にする。
@kaoritta
リンダ・グラットンさんと伊賀康代さんの対談聞いてきた!プレゼンは著書通り。対談にはっとさせられることが多かった!!
應和 有三 @owayuzo
ケリー・マクゴニガル先生とリンダ・グラットン先生、「内なる自分」と「世界の中の自分」、全く違う視点ながら、どちらのセミナーも良かったです。どちらに感銘を受けるかは、人によって違うんでしょうね。ちなみに私は、ケリー先生の方が断然良かったです。
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