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Service Design Network Japan Conference 2013 サービスデザインネットワーク・ジャパン・カンファレンス 2013 「サービスデザインによるビジネスのリフレーミング」 日時:平成25年5月11日  午前10時開場 10時30分開始 午後6時終了 会場:株式会社リクルート内アカデミーホール(東京八重洲) 参加予定人数: 約180名 <続きを読むService Design Network Japan Conference 2013 サービスデザインネットワーク・ジャパン・カンファレンス 2013 「サービスデザインによるビジネスのリフレーミング」 日時:平成25年5月11日  午前10時開場 10時30分開始 午後6時終了 会場:株式会社リクルート内アカデミーホール(東京八重洲) 参加予定人数: 約180名 <カンファレンス開催主旨> SDN Japan カンファレンス 2013は、日本における初めてのサービスデザインをテーマとするカンファレンスであり、同分野に関心を持ち、またその実践や研究教育に取り組んでいるビジネスパーソン、マーケター、デザイナー、教育研究者をはじめとする多様な方々の参加を募集します。特に「サービスデザインによるビジネスのリフレーミング」というテーマのもとに、サービスデザインの知見や経験の共有を図り、その方法やフレームワークを通じてビジネスの新たな課題の発見やイノベーションの可能性を探ります。SDN本部の代表であるビルギット・マーガー教授の招待講演をはじめ、同分野の解説レクチャー、ビジネスケーススタディ、メソッドの体験型ワークショップなど、充実した内容のプログラムです。皆様の参加を心よりお待ちしています。 ※Mager教授は武蔵野美術大学の訪問教授招聘で来日しています。 <サービスデザインという分野> サービスデザインは1980年代のマーケティング研究に起源を持ちますが、特に1990年代以降は、人間中心主義設計(HCD)の考え方を中心にデザインの領域をサービスやビジネスに広げていく動きの中で発展してきました。その対象は、単に製品のデザインと対比してのサービスという狭い範囲にとどまりません。むしろサービスデザインは、製品やサービスの違いを超え、またときに特定の企業による提供物の範囲をも超えて、製品、メディア、ソフトウエア、人、場所、組織などの様々なサービスのリソースを繋ぎ合わせることで、顧客の価値創出を支援し、事業としての収益化をはかります。つまり、サービスデザインは、ネットワークで多様なモノゴトや主体がつながる時代のビジネスを、特に顧客にとっての価値を中心にデザインする実践や方法論の1つと考えることができます。
サービスデザイン
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