ダウジングのための『初心者専用ペンデュラム』とは

とはとは。 ダウジングの世界観、考え方となる部分だけではなく。 道具と、道具の使い方や、それをとりまく考え方など トータルコーディネイトされたすべてをふくめて 『コミュニケーションダウジング』なんだなぁ、というお話。
ここペン解説
p_hinata 1860view 0コメント
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  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 10:55:06
    改めてメール書きながら、そうそう、と思ったので。うちのペンデュラムつかうと、ほとんどの人があたりまえのようにダウジングできる理由ね。(いろいろあるから全員とは言わないけど。)
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 10:57:19
    重りのついたヒモぶらさげて、揺れて動いてそこから何らかの意図を自分に取り込めるなら、それは全部ダウジング(振り子の占い)で、いいとおもいます。ただ、できるようになる前に、何が出来ている状態かわからないので、具体的に役立つレベルにならない人が多い(ので、マイナー路線)
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 10:59:08
    成立させるためには、きちんと動いている状態がどういう状況化把握することや、ゆらすためのエネルギー量をある程度一定に保つこと、それをやれる環境を維持すること、日々対象や状況によって変わる引き出せる情報量を見極めること、地雷を踏む質問を避けること、成功する手順を作り上げること。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:02:18
    で、普通のダウジングって言うのは、これを全て、揺れる本人がバランス良く使えるようになるところまで到達して、初めて安定して使えるようになるわけで、使えるようになったと実感できるまでに相当時間がかかるし、それまでにかなり痛い目みるので、大概ほとんど使わなくなるのね。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:02:49
    揺れる本人、じゃなかった。揺らす本人。ダウジングをする人。ダウザーと呼ばれる人ね。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:06:03
    これを、エネルギー量を一定に保つ、情報量を設定する、地雷を避ける、意識を向ける先をラジオのチャンネルのように固定する、その他こまごまも含めて、一旦すべてペンデュラム側の能力として設定し、その固定先の情報源を『アドバイザー』という役に設定をして
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:07:35
    日々変わる情報の範囲と、その都度の聞ける範囲の取捨、環境の確認と判断、地雷の回避などを『アドバイザー』に振り分け、それが正しく回るように作り上げた世界観とルールが『コミュニケーションダウジング』なのね。ダウザーさんは「なんて質問しよう」って考えるだけでいい。それだけで動く。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:08:55
    だから初心者さんでも使えるのね。本人ができるようにならなくても、ペンデュラムの性能として組み込まれてるからです。だから『初心者専用ペンデュラム』なのね。補助輪とスピード制限と柵のある自転車練習広場みたいなものね。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:10:15
    もちろん、ブログを読んで、世界観を把握することで、ゼロだったひとは格段にやりやすくなると思うけど、能力面はペンデュラムの補助がないのでそこは通常のダウジングと一緒で「がんばれ!」となりまして、ダメなわけじゃなくて、本人が上達すれば、もちろん動きますですよ。
  • ひなた @p_hinata 2013-05-15 11:10:47
    私は本来、本館に、ペンデュラムの説明として、そういうことを書くべきでした。はい。

コメント

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