5月15日(水) ハイドン:エステルハージ・ソナタ集全曲 クラヴィコード:大井浩明

5月15日(水)於:カフェ・モンタージュ F.J.ハイドン: エステルハージ・ソナタ集 Hob.XVI:21-26(1773年/全6曲) クラヴィコード:大井浩明 お話:伊東信弘氏(大阪大学文学研究科教授、 『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』春秋社刊 著者) ------- F.J.ハイドン: エステルハージ・ソナタ集 Hob.XVI:21-26(1773年/全6曲)続きを読む5月15日(水)於:カフェ・モンタージュ F.J.ハイドン: エステルハージ・ソナタ集 Hob.XVI:21-26(1773年/全6曲) クラヴィコード:大井浩明 お話:伊東信弘氏(大阪大学文学研究科教授、 『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』春秋社刊 著者) ------- F.J.ハイドン: エステルハージ・ソナタ集 Hob.XVI:21-26(1773年/全6曲) ソナタ ハ長調 Hob.XVI:21  I. アレグロ モデラート II. アダージョ III. フィナーレ:プレスト ソナタ ホ長調 Hob.XVI:22 I. アレグロ モデラート II. アンダンテ III. フィナーレ:テンポ ディ メヌエット ソナタ ヘ長調 Hob.XVI:23 I. アレグロ II. アダージョ III. フィナーレ:プレスト ソナタ ニ長調 Hob.XVI:24 I. アレグロ II. アダージョ III. フィナーレ:プレスト ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI:25 I. モデラート II. テンポ ディ メヌエット ソナタ ニ長調 Hob.XVI:26 I. アレグロ モデラート II. 逆行のメヌエット ― トリオ III. フィナーレ:プレスト ----- FBイベントページ https://www.facebook.com/events/138750592973027/ 大井浩明(クラヴィコード) http://ooipiano.exblog.jp/ Cage Montage http://www.cafe-montage.com/
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  • HiroakiOoi @XupoakuOu 2013-04-29 21:19:58
    【お尋ね】5/15(水)公演 https://t.co/BZIpVZ8HHA、伊東信宏「『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』(春秋社)は現在品切れ中で、入手困難との事です。どなたかお手持ちの方がいらっしゃいましたら、カフェで閲覧用に2週間ほどお借り出来ませんでしょうか?
  • HiroakiOoi @XupoakuOu 2013-04-29 23:42:54
    一冊、お申し出を頂きました。 RT @kenhongou>古書サイトでも購入不能。どなたかいらっしゃれば・・・RT>【お尋ね】伊東信宏「『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』(春秋社)は現在品切れ中で、入手困難。どなたかカフェで閲覧用に2週間ほどお借り出来ませんでしょうか?
  • HiroakiOoi @XupoakuOu 2013-05-08 23:33:46
    《半音階的幻想曲とフーガ》、アルペジャータは勿論チェンバロだが、レチタティーヴォは絶対にクラヴィコードで、冒頭ならびにフーガはオルガン即興の流れ。なんで突然こんな曲を書いたのか。
  • 山枡信明 @nobuyamamasu 2013-05-09 00:27:31
    @XupoakuOu 一曲のなかで楽器を持ち替えて(この場合は回転椅子か何かで)演奏なんていかがですか?
  • HiroakiOoi @XupoakuOu 2013-05-09 07:36:09
    チェンバロとフォルテピアノはドゥオ可能ですが(確か合体楽器もあった筈)、チェンバロとクラヴィコードは絶望的です。 RT @nobuyamamasu>一曲のなかで楽器を持ち替えて(この場合は回転椅子か何かで)演奏なんていかがですか?
  • 山枡信明 @nobuyamamasu 2013-05-09 07:39:32
    音量的にも音質的にもそうなのでしょうね。@XupoakuOu チェンバロとフォルテピアノはドゥオ可能ですが(確か合体楽器もあった筈)、チェンバロとクラヴィコードは絶望的です。
  • HiroakiOoi @XupoakuOu 2013-05-12 23:18:07
    昨秋にクラヴィコードでC.P.E.バッハ《ヴュルテンベルク・ソナタ集》(全6曲)(1742)を弾いた際の感想集:http://t.co/hb8xixwlbu 《エステルハージ・ソナタ集》(1773)の30年前にあれを書いたエマヌエルの若武者ぶりは凄かった。しかも父存命中だし。
  • カフェ・モンタージュ @CafeMontage 2013-05-13 13:33:08
    【本日は静かなリハーサルカフェ】 本日より2日間は、15日(水)の「ハイドン:エステルハージ・ソナタ」(クラヴィコード:大井浩明)のリハーサルです。伊東信宏氏の著書『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』も3冊ご用意。閲覧自由です! http://t.co/rrN6MLdNCo
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  • 高田伸也 / shinya takada @pankomedia 2013-05-13 21:27:56
    水曜日の「クラヴィコード」の為のリハーサル初日。ハイドンの「エステルハージソナタ集」。何かはっきりとしたものが提示、強調されてそれが発展していくというようなものではない。ただ目の前に流れていく音の流れに身を任せるしかない、旋律とリズムだけで出来た詩のような音楽。
  • 高田伸也 / shinya takada @pankomedia 2013-05-13 21:27:58
    機知とユーモア、ということがハイドンの音楽についてはよく言われるけれど、このエステルハージ・ソナタ集に関しては、ハイドンの感受性が一気呵成に外に流れ出た結果を、そのまま目の前に見ているような気がします。つまり、インスピレーションというのはこういうことではないのかと。
  • 高田伸也 / shinya takada @pankomedia 2013-05-13 21:28:02
    徹頭徹尾、感覚そのものでしか感じることのゆるされないハイドンの職人技。考えていたら置いていかれる、音そのものに触れて戯れる喜び。ものの内面だとか外面だとか、そんな思わせぶりばかりの音楽やアートに、飽き飽きしている人に聴いていただきたいコンサートになると思います。
  • クラヴィコードbot @CLV_bot 2013-05-15 09:45:20
    神父トマス「クラヴィコードは弾きこなすのが難しい楽器にござりマスル。サレド繊細で表情豊かな音が出せるユエ、鍵盤楽器を弾く者はミナ、クラヴィコードを練習いたしマスル」 【Twitter Original】
  • カフェ・モンタージュ @CafeMontage 2013-05-15 11:37:03
    【本日の公演】 5/15「クラヴィコード」―ハイドン:エステルハージ・ソナタ集全曲(演奏:大井浩明) 20:00開演(19:30開場)*定員に達したため、ご予約の受付は終了いたしました http://t.co/1rx2seZMYb
  • north pole または 典 @smnp168 2013-05-15 19:48:48
    楽しみにしていたコンサートが続きます。今日はクラヴィコードでハイドン先生のエステルハージ・ソナタ集。
  • bookstone @bookstone 2013-05-15 19:46:13
    クラヴィコードって音量小さいのね…
  • okaka_1968 @okaka_1968 2013-05-15 23:04:23
    Cafe Montage ハイドン「エステルハージ・ソナタ」から帰宅。奏者は「クラヴィコードで弾くもんじゃあない」と反省の弁?を述べておられましたが、いやいやいやいやw クラヴィコードの、あの微音から紡ぎ出されて「気付く」瞬間の数々が次々と現出していました。
  • okaka_1968 @okaka_1968 2013-05-15 23:13:24
    (承前)予定の全作品を弾き終えた後の伊東信宏氏とのトークで興味深かったのは、19世紀になっても作曲のときなどにクラヴィコードを愛用した作曲家がいた、という話。「ショパンはワルシャワでクラヴィコードを弾いていた」「ショパンはピアノの音も小さかった」etc.
  • J.Haydn @taekop111 2013-05-16 10:05:10
    昨夜、カフェモンタージュにてハイドンのエステルハージーソナタを聞きました。クラヴィコードを生で聞いたのは初めてでした。本当に小さな音しか出ないのですが、表現の微妙なニュアンアスが味わえる楽器なのでした。
  • J.Haydn @taekop111 2013-05-16 10:07:52
    ハイドンもモーツァルトも主にこのクラヴィコードを使って作曲したそうです。繊細で微妙な音の響きに敏感な貴族も多かったことでしょう
  • J.Haydn @taekop111 2013-05-16 10:14:43
    演奏の後で、鍵盤を少し触らせてもらいましたが、あの微妙な音の出具合いを体得して演奏する難しさも大変だと思いました。見事に演奏された大井氏に拍手!です。
  • north pole または 典 @smnp168 2013-05-16 10:23:59
    昨夜のハイドンはHob.XVI:21-26の6曲。ウィーン原典版でいえば鍵盤ソナタ第36-39番、23番、41番にあたります。6曲セットで作曲・出版までされたこのソナタ集は、主君エステルハージ公に献呈されたもの。41才のハイドンが気合いたっぷりで作った“音楽の花束”。

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