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いのうえ せいいちろう @seicha_ino
日本の論文数だけが、ここ10年ほど減少しているという事実 RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/PY06Z7K0mp
リンク gooブログ あまりにも異常な日本の論文数のカーブ - ある地方大学元学長のつぼやき 今年度から、私は内閣府総合科学技術会議の「基礎研究および人育成部会」という会議の委員として出席をしているのですが、その会議で配られた資料には、日本の学術論文数が減少していること、そして、若手教員(研究者)の比率が減っていることを含め、たくさんの日本の研究機能についての分析データ...
shimpei @ShimpeiHMMT
日本の論文数の減少の異常性について、前々から確かに気になっていたが。。。日本語の雑誌を集計対象から外したとかないのだろうか。それ以外に、沢山書いてた人も書かなくなったのか、書く人間が減ってきたのか等の分析も待たれる。加えて論文数と研究力?がどの程度相関するのかも。
てっし @aseptic_room
グラフをみると言葉通り日本のみ異常な減少傾向…どこが技術立国やねんとつっこみたくなる。もう遅いくらいだけど早急な原因究明と対策をしないと!→あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/LZgxhKsGQg @toyodangさんから
ときパパ校長 @carnappopper
引用数じゃなくて論文数なのね。日本ダメじゃん -> あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/MvJzdMrMJY
こびわ⚒ @kobiwa_net
あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/LMbvSgc14U @toyodangさんから 何回か拝見したこの記事。日本の研究環境がここ10年ほどの間で急速に悪化していることが明確に伺える。交際競争力を高める名目の政策の結果が、コレというのは何とも・・・
nktk @9umech
あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/6E4xVoqTLf いやホント笑い事じゃないけどね。資源のない国でScienceやTechnologyでの競争力がなくなるってのは、最終的に戦争直後の何もない時代まで戻るのと同じと言っても言い過ぎじゃないと思う
高岡 敦史 @spcommunicate
国立大学教員のお仕事ってどこからどこまでなんだろうと今更考えてしまうデータだが……いえ、書きますとも。だってそれが使命ですもの。RT @Yam_eye … RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/eFZa1CTAJB
Ipče 'Ramen' Akitovski @IppeiAkita
超大作になっちゃった。これをどう受け止めるかはあなた次第です。。。:最近よく耳にする「日本発研究論文数の減少や質の低下」という話題について、〜(中略)〜 調べてみた。 » Circuits Group @ ICG http://t.co/S8JESECA9r
論文捏造&研究不正 @JuuichiJigen
日本発の論文数の低下 追記しました http://t.co/jzu4Fv2kAm 生きるすべ IKIRU-SUBE 柳田充弘ブログ
リンク 生きるすべ IKIRU-SUBE 柳田充弘ブログ 日本発の論文数の低下 追記しました 日本の論文数が外国に比較して地位低下が著しいとの記事をみました。そうだろうな、とおもいます。もう長らく続いている日本の研究費の集中、重点化、5年おきに生ま...
o @ooo157
むしろ論文数が全ての国で右肩上がりという進歩史観にハマってるのに誰も異常だと感じないのが異常。これは経済に端的で、いつか下がるのが自然でしょ。無常無常RT @naagita: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/C667dFtkHK @toyodang
大石雅寿(個人としての発言) @mo0210
いくら予算を削っても、いくらでも事務官の下請けをさせても構わない,という発想の結果が、日本における異常な論文数減少を招いたのだと思う。
Masa @MasaMZP
法律で義務化された無意味な大学評価機関で働いていたが、大学評価という無意味な作業を研究者にさせるのは本当に残念だった。“@May_Roma: すごい減り方ですね… RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/CKE0jbSe2s
ミヤビヤ @miyabiya629
@May_Roma: すごい減り方ですね… RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/5ZITn5vqPI日本の大学は危ないと恩師から言われ続け、実際研究してみて危ないと思い、逃げ出して今に至る。今後、更に減少しそうヽ(´o`;
荒木 哲朗 @Arakixx
数より質と思いたいけど、数うたないと質もついて来ない。@amagasa: 研究者に研究をさせない今の状況は何とかして欲しいです. RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/Vr7w5sFTiK
夜勤明け @yakinnake
あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/ywiMVl5bGH 2000年あたりから始まった大学の予算や教員、研究費の削減が原因らしい。一度失った研究や技術は日本の航空機技術のように取り戻すには年月がかかる。国力を失う前に手を打つべき。 #morgeb1332
kosugitti @kosugitti
研究費(運営交付金)の問題というより、雑務の増加が問題として大きいだろうよ。解決策として、まず人を増やさないと!/あまりにも異常な日本の論文数のカーブ-gooブログ - http://t.co/NRgdHymnGC
Toshiyuki AMAGASA @amagasa
研究者に研究をさせない今の状況は何とかして欲しいです. RT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/PSXIKWKHCB
310 @310_at_ngy
研究者に余計な雑事をさせ過ぎなのと、任期制のせいで腰を据えて研究ができないからだと思う。事務員なり技官なりに雑事を任せて、研究に没頭できる環境を作ってあげて欲しい。 QT @mo0210: あまりにも異常な日本の論文数のカーブ http://t.co/JCveJ25R8r

コメント

愛清帝国の人@ハイチ帝国サン=マルク公 @ICQ_aisinn 2013年5月27日
しかし、コスト削減の圧力により、事務の人はどんどん減らされる罠
Anonymous Coward.jp @Anonymous_jp_ 2013年5月27日
海外への留学生の数を調べると、同じようなカーブを描いているかも…
欠点’s @weakpoints 2013年5月27日
世界中で論文数が増えてるって方が異常な気がするんだが
gararia @kaleidostar0126 2013年5月27日
論文数も大事な指標だが、IFはどうなの?話はそれからだ
はふ @hafucco 2013年5月27日
「数より質と思いたいけど、数うたないと質もついて来ない」というのは、正にその通りで、これは科学的な学術研究でも技術的な製品開発でもそう。テーマを精選するとヒット率は大差無いのに手を付けない理由ばかり増えて手数が減る。
kakuzoster @kakuzoster 2013年5月27日
”アメリカの大学では(中略)上のポジションに昇格するために決定的に重要なのは、前述の「上位ランクの学術誌に何本論文を載せたか」がほぼすべてです。”「世界の経営学者はいま何を考えているのか 」入山章栄(著)p22  日本にはここまで必死になってる雰囲気があるのでしょうか。
三沢文也a.k.a.青二才 @tm2501 2013年5月27日
民間・学術・学のある庶民の間で差が大きい国は論文数が増えてく。でも、庶民にまで学が浸透してる日本では、見られやすいインターネットや書籍で出した方がいいから論文が減ったのでは?
けんぼー@留年コンサルタント @kembo_net 2013年5月27日
研究と教育は経済の地力 TVゲームで言うところのレベル上げみたいなもんなんだからこれが進まなきゃ生き残れるわけがない
@_114_514_1 2013年5月27日
これ前も国立大学法人化is糞っていう文脈で見た気がするけど俺的には大学院重点化の方が糞政策だと思う
はんぎうむ @hangium 2013年5月27日
昔は日本というのは1つの文化圏だけど、今ではアメリカに包摂されたからじゃないか・・。あとやっぱり「あの政党」の政権が長かったので大学の自由度が減ったんじゃないんですかね。右傾化けしからん!
僭越研究者トム・ハマディー @thinkeroid 2013年5月27日
もとのブログエントリは1年前のものですが、最近ではこのような調査報告も出ている:科学技術政策研究所、ブックレット『日本の大学における研究力の現状と課題』を公開 | カレントアウェアネス・ポータル http://current.ndl.go.jp/node/23526
森 邦彦(MORI Kunihiko) @morikuni_net 2013年5月27日
そもそも研究者が悩む問題か?論文発表っていつから団体競技になったの?
ひなたぬき日和@ship2 @Day_of_Hinata 2013年5月28日
国別じゃなくて各国のそれぞれの国籍別の論文数とか見てみたい
MASUDA Kooiti @masuda_ko_1 2013年5月28日
@kaleidostaryama RT 5月17日@yaskondo: 論文誌の質を評価する指標であるインパクト・ファクターを,個々の科学者の能力評価に誤用してはならない,と警鐘を鳴らす論説が,Science誌電子版に掲載されました。 -- Impact Factor Distortions http://www.sciencemag.org/content/340/6134/787
MASUDA Kooiti @masuda_ko_1 2013年5月28日
論文の影響力を推定する指標として被引用数を見るのはよいでしょう。IFを使うのがまずいのは、第1に雑誌ごとにまとめてしまうこと、第2に発行後2年しかみないこと。NISTEP調査では論文ごとの累積被引用数を見ています。
MASUDA Kooiti @masuda_ko_1 2013年5月28日
根本的問題のひとつは、大学などの人件費を極限まで教員・研究員にあててしまったこと。学術機関特有の事務的・技術的仕事の専門性を評価した待遇をするのがむずかしいせいもあるのですが。
まる @yas_mal 2013年5月28日
他の国、論文数が10年で1.5倍になってるんだけどさ。①どこの国も研究者数が1.5倍になった ②どこの国も各研究者が書く論文数が1.5倍になった ③その両方(研究者数1.22倍&各論文数1.22倍など) …どれも想像つかないんだけど。そこ確認しないで日本が鈍化したとこだけ見られても…。
R.S.L.P@東方昭和伝外務省 @S_lunasa 2013年5月28日
masuda_ko氏の指摘は的を射ていると思うのです。海外論文が増えてきているからといってそれが中身を伴っているかという点が一つ。大学という機関の変容が一つ。
R.S.L.P@東方昭和伝外務省 @S_lunasa 2013年5月28日
本当に日本が技術立国を目指すというのなら、日本なりの基礎理論研究及びそれらすべてに対する(広範囲の)支援(これは官民問わない)が重要だと思うのです
R.S.L.P@東方昭和伝外務省 @S_lunasa 2013年5月28日
(あとは、日本の大学評価を伝統による云々よりも(最新の)学術論文被引用数によるべきだと思うんです
KazuhideT @KazuhideTo 2013年5月28日
ネットで駄文を書くようになったせいじゃね―の?
spy @Sp2er1 2013年5月28日
コスト削減による事務の減員による雑務の増加。報酬削減による余裕の減少。コスト削減による研究員数の維持が難しい・・・これで以前と同じ水準とか一日48時間か分身でもしない限り無理でしょ
たけ爺 @take_ji 2013年5月28日
まあ、どんな言い訳しようが「日本だけ」が2007年から減少して、現状維持になっているのは事実。他国と比較しなくても、なぜ急速に鈍化して現状維持になっているのか?の要因については考えるべきかと。
たけ爺 @take_ji 2013年5月28日
頭打ちになったということは、研究者×発表数である以上、「研究者の数が増えなくなった」or「研究者は増えたが、同時に個々の研究者の研究発表速度は低下した」のどちらかしかありえない。どちらも異常事態。
石部統久 @mototchen 2013年5月28日
日本の論文が減少した件について、一年前に全然話題にならなかったまとめですが一応ここに記載しておきます。 日本の論文が減少した件について http://togetter.com/li/328822
石部統久 @mototchen 2013年5月28日
参考 研究論文から見た化学の停滞と課題 http://www.chemistry.or.jp/opinion/doc/ronsetsu1302.pdf 日本の若い科学研究者が減少についてのNature論文 http://www.nature.com/news/numbers-of-young-scientists-declining-in-japan-1.10254
a_Cyg @a_Cyg 2013年5月28日
衝撃的だが、このグラフだけだとなんとも言えない気も
欠点’s @weakpoints 2013年5月28日
mototchen 卒業後に国家資格が取れやすくする制度を入れたら書類が増えて大変だって教授がぼやいてたな
へたれパンダ @kokoron10 2013年5月28日
大学院で研究しても働き口が無ければ、そりゃ研究に熱が入らなくなる気がしますね。僕の周りの優秀な頭脳を持った友人も人生に苦労していますし。国がバックアップしないとどうにもならない気がします。
むし @neenau 2013年5月28日
基本的に論文数が増える傾向にあるのは電子出版の普及で論文を書きやすくなったという背景があって、それにも関わらず日本だけ増えてないという事態が問題の本質なんですよね。そこからなんらかの異常な状態になってることが推測されるという話だと認識してた。
Scally@ヤマヘイクノデス @scally_westjp 2013年5月29日
2002年頃を境に急激に各国で論文数が増えている背景が知りたいという点と、機関別の論文数と国籍別の論文数を曖昧にしてる文章だという点が気になります。あとはやはり英語での論文記述力なんでしょうかね。
HiraseAtsushi @HiraseAtsushi 2013年5月29日
日本語で書かれた論文を量産して、欧米より先に書いていたことにすればいい。とあれほど前から言っていたのに。優秀な論文は日本語であってもアラビア語であっても誰かに翻訳されて紹介される。少なくとも日本語で書いた論文が日本で目立たなかったら、その人の実力がないってことに。
うにら @riafeed 2013年5月30日
もしかすると発掘!あるある大事典の捏造発覚が原因だったりして
UKJ将軍 @ukjsh 2013年6月1日
授業の準備とか大変そうだよなー あれ一回分に何時間かけてんだろうなー
マルンボーリ @tandaji 2013年6月1日
日本での、博士課程に行っている方々の経済的困窮ぶりをよく聞くだけに、このデータの信憑性は高いと感じます。若い研究者が団塊世代辺りの研究者(まぁつまり教授等のポストに就いている方々)に冷遇されている話も随分と聞きますし、最早日本特有の問題なのかもしれません。
広夢 @scidreamer 2015年5月11日
先立つものが無ければ研究もできないのでしょうな。>断定版:日本の研究力の国際競争力低下の原因とは?(国大協草案26) http://blogos.com/article/101876/
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