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防護能力と清谷さん関連

T72神官とドラゴナーの人と輪っかの人他少々。
軍事 魔王 スポール
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JSF @obiekt_JP
相変わらず資料が読めないキヨさん⇒『これによるとフロントグラスが「7.62mm小銃弾(普通弾)に抗たんするためのガラス部の改修」とあります。つまり、フロントグラスは7.62ミリ弾に耐えられるように「強化」されたわけです。』 http://bit.ly/cLCJaD
JSF @obiekt_JP
実際には軽装甲機動車がイラク派遣で改修したガラス部分は側面と後面。確かにキヨさんの示した資料では指示されてる部分はフロントガラスなんだが、これ資料の方が間違ってるんだよね。
JSF @obiekt_JP
側面と後面のガラスは窓枠も代わり分厚くなったの一方、前面は特に変化は無かったのにキヨさんは前面がどう改修されたと思ってるんだろ・・・
みづせゆう @miduse
キヨさん「SATマガジン」は読んでても「PANZER」は読んでなかったのかしらん…あれっ? @obiekt_JP 側面と後面のガラスは窓枠も代わり分厚くなったの一方、前面は特に変化は無かったのにキヨさんは前面がどう改修されたと思ってるんだろ・・・
JSF @obiekt_JP
それでは我らがdragoner研究員の昨年の記事を見てみよう。 ⇒「話題の内張り。これは軽装甲機動車です。同一の内張りが車内の全面に張られていました。もっとも、耐破片用というより緩衝材のようです。」 http://bit.ly/9xo9L0
dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
@obiekt_JP それ、あんま自身ないけど、触った感じは特にスポールライナーのようなものでないという印象。ふにゃふにゃでぺったんこ
JSF @obiekt_JP
キヨ⇒「SATマガジン、9月号26ページの軽装甲機動車の写真に陸幕広報室が頭を抱えたらしいです。というのも本来公開するつもりがなかったドアの「内張」が写ってしまっているからです。これは通常のクッションの入った内張ではありませんでした。」 http://bit.ly/cLCJaD
JSF @obiekt_JP
おかしいです・・・陸自はSATマガジン9月号以前に、普通に内張り写真に撮らせてるです・・・
dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
@obiekt_JP で、キヨさんの言う写真が、「通常のクッションの入った内張ではありませんでした。」と書いてある以上、SATマガジンの写真はウリの撮った写真とは別の、本当に耐弾性・破片飛散防止用の素材が入っている可能性もあるかもしれません
JSF @obiekt_JP
だよね。RT @dragoner_JP: それ、あんま自身ないけど、触った感じは特にスポールライナーのようなものでないという印象。ふにゃふにゃでぺったんこ
dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
真偽の程はSATマガジンの当該写真を見て、ウリの撮ったそれと比較するまで保留しているニダ RT: @obiekt_JP: おかしいです・・・陸自はSATマガジン9月号以前に、普通に内張り写真に撮らせてるです・・・
JSF @obiekt_JP
[急募]SATマガジン9月号を持ってる人は至急、26ページを確認されたし。
dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
@obiekt_JP ウリが触った09年の空挺団の軽装甲機動車の内張りはフニャフニャ。これはつまり、なかにそれなりのモノを入れられる可能性もあると思うのですよ。貼りつけの強度高めなきゃいけないとは思うけど
JSF @obiekt_JP
SATマガジン9月号なぁ。店頭にはもう残ってないだろうし。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
オラが居なかった時のTLの流れ把握。うん、前から思っていたのだけれども、「こうたん」「抗堪」の意味を履き違えてるっぽい。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
抗堪という語は、bullet proofing/bullet resistantが大本の語であり、それを具体的に言えば「弾に堪える」「保護対象を保護している」であり、「何一つ傷つかずに堪え切る」「どんなシチュエーションにも堪え切れる」という訳ではないことに留意する必要がある。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
これは、「どこの国に行ったとしても同じ」であることに更に留意すべき事でもある。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
ぶっちゃけ、抗堪という語で分かるのは「同箇所もしくは同箇所相当箇所に1発以上堪える」ということだけであったりします。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
これがわからないと、キヨ先生の様に規格知らずの規格騙りを地で行く頭悪いぞお前?的な話に始終することになるので、これまた留意。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
そして、制式後数年以上経った装甲車等が防護能力を向上させた場合、それには2つの考えがあります。①想定していたユニット火力の対装甲能力の向上、②想定していた火力に暴露される時間ひいては被射撃時間・機会の増加です。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
ぢゃあ、装甲車両の7.62mm防護能力向上といった場合、何を示すのか。こりゃ簡単な事で②の事項しか相当しません。つまり、周りが敵だらけの中、単独で行動しなければならない状況は、そもそもの軽装甲車の成り立ちとしては考慮していなかったという読み筋です。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
つまり、定格防護能力の根幹たる、想定される火力の種類、射撃距離及び火力暴露時間が変わり、被射撃数及び被射撃機会が変化したため(増加)に、防護能力の向上を図った。が、それは内張りの強化程度で済む程度であった。と。ここまで推定できる人がいたら60点をあげたいところ。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
なんで60点かのかというと、規格読んだり、専門用語の意味を調べれば、この程度は普通に、しかも数分で導き出せる話なので、ギリギリ普通?程度の点数しかつけらんないのれすわ。
うヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 @marman_band
さて。この点数に迫れるライターとか軍事評論家って何人出てくることやら。
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