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リンク aichitriennale.jp あいちトリエンナーレ2013
kanako @kana_kitty24
帰りにテレビ搭のそば通りがかったら、テレビ搭に「生きる喜び」って書いてあった。画像の白光りしてるところ。一体なんだったんだろう? http://t.co/vNxWZklDjg
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なお @gasenetta
2週目所感:お盆休みが終わって反応減るかと思ったらそうでもない/専門家とコアアートファンが多かった1週目、2週目は夏休みの学生さん目立つ/スーパーバーバラの人気がじわじわ浮上/ヒルシュホルンどうなん?/オカザえもん/メディア取材増える/「生きる喜び」賛否続く
miztan2 @miztan2
トリエンナーレのガチめの展示のいくつかで震災とかのことをまた直視せざるを得なくなって、正直精神的に参ってきてる 暑さもあるし
miztan2 @miztan2
「生きる喜び」なんてあるわけねえだろぼけかすあほんだら
なお @gasenetta
トリエンナーレと金魚楽しかった☆っていう若者のツイートがあんまり多いので、「楽しい」にひっかかりをおぼえるオバちゃんであった。でも派手目のインスタレーションとか初めて見たのであれば、それだけでも「楽しい」んだろうな。あるいはいつもキャッキャしてるTLでまじめなことが書けないか。
遠い目の な お @ernie_et_vous_
@gasenetta 金魚=楽しい・・・?妄想が膨らんでいます。観に行きたいなあ~
なお @gasenetta
@ernie_et_vous アートアクエリアム(金魚のイベント)とトリエンナーレの芸文会場をセットで楽しみに行くのが結構はやってるっぽいです。一日トータルで楽しい夏休みの思い出、的な。アート好きとしては金魚も同日に見るなんて体力的に無理!と思ってしまいますが・・・。
りお @urya_rio
@gasenetta 恐らくその「楽しい」には、「トリエンナーレと金魚(綺麗だし面白かった!あいトリと金魚を見て友達とそれについてお喋りたり帰りにはカフェに寄ってはしゃいだりしてそんな一日が)楽しかった☆」の意味が含まれているのだと思います!多分笑
なお @gasenetta
@urya_rio そうそう、トータルで楽しかった、なんだろうなって思います。
昇華 @alo251
訂正 あいトリ 企画コンペ 水野里奈 「シュヴァルの理想宮を」の 注目度ががぜん増している。
りお @urya_rio
ヒルシュホルンは芸文で見た時はTwitterで議論されてる程悪くないと思ったけど、ヒルシュホルンの元来の、というか最近の作品をネットで見ると、うおおおおおおおおこれ見たかったあああああ半分のスペースも埋めてくれ!!!!!!!ってなった
ちえだよ @kyumac
今日は10階しか作品を見れなかったけど、どれもインパクト強いものが多くて戦争とか震災についての作品が多かった気がする
ちえだよ @kyumac
案内の係りだったからじっくり見れなかったけど、最初入った瞬間からうわお!ってなったなー
ちえだよ @kyumac
トリエンナーレ何回かいかなきゃー(* ˘ω˘ *) 岡崎の会場は遠くて行けないけど。。。
u-co @mekkyuu
あいちトリエンナーレ写真まとめ2。納屋橋会場と名古屋市美術館。 http://t.co/qN2NBDWC8X
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Motomasa Suzuki @MotomasaSuzuki
愛知トリエンナーレは、前回の作品が残っていたり、それに勝手にコラボしたような今回の作品が出品されてるのが面白かった。毎回増えて行ったら街が愉快になりそう。
森下 光 @hikaru_morisita
「生きる喜び」あのペラペラの紙に印刷された個別性も固有性も欠いた作品を観るたびに、この砂を噛むような日常を思い知る…。
辻恵 @_slice007_9
「生きる喜び」のフォントなんだろ、ロダン?
かしゅらって @cachelatte
テレビ塔に掲げてある「生きる喜び」の文字。某氏曰く「あれがオノ・ヨーコのアートかどうかというよりも、とにかく俺はオクトーバーフェストの帰り道にあれを見てたら、うんそうだな、と心の底から実感してたと思う」
kashima mei @nihilc5
「Node/砂漠の老人」のテクニカルサイドがよーくわかるインタビュー。わたしは頭わるいのでむずかしいことわかりませんが、その手の人が読んで公演観たらすっげー面白いんだろうなということだけはわかった。http://t.co/rUhTrbERwQ
リンク Cycling '74 | Max + Genインタビュー|Node/砂漠の老人 - MI7 Japan Cycling '74 | Max + Genインタビュー|Node/砂漠の老人 - MI7 Japan ダムタイプのメンバーであり、照明アーティストとして意欲的な創作活動を続ける藤本隆行と、振付家/ダンサーとして高い評価を受ける白井剛による新しいダンス&メディア・アート作品「Node/砂漠の老人」。70歳を超えてなお強靭な肉体を保つ舞踏家の吉本大輔、ダムタイプの川口隆夫と平井優子、武術家のカズマ・グレンらが出演し、気鋭のプログラマーが多数参加するこの作品は、メディア・アートに興味を持っている方ならば必見のプロジェクト。そして、この作品の照明/映像/音響演出を支えるのがビジュアル・プログラミング・ソフトウェア
春日井 未琴 @mikotoharuhi
トーマス・ヒルシュホルンの『涙の回復室』。公式ガイドブックにある、「残された者の罪悪感」という言葉が好き。説明しにくい作品だけど、ガイドしたい作品。
甘夏柑子 @kanna_8
会期中なのにあいちトリエンナーレの告知とか、 全然見かけないんだけど。
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