美しいシルエットになるパンツの“お直し”のコツとは

「シルエットなんてこだわっても……」ということなかれ。シルエットこそがスタイルをよく見せ、3割増し4割増しと、素敵に見せてくれるのです。
コーディネイト EX BEAMS 世界文化社 着こなし men’s ビームス ファッション コツ
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世界文化社 ブックニュース(ナナ子) @sebun_digital
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【お直しのコツ】パンツを穿いたときの美しいシルエットは誰もが憧れるもの。「そんなのモデル以外無理でしょ」と思うことなかれ。どんな体型のかたにも美しいシルエットを得られる方法があるのです。それが「お直し」。
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【お直しのコツ2】少し手間と時間がかかりますが、かけただけの美しさが得られます。そのコツとは――。
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【お直しのコツ3】シャツ以上にパンツはウエストやヒップなど、随所で修理が利くんです。だから、サイズが合わなくてもまずはスタッフにご相談を。あまり知られていませんが実は小さいサイズを大きくする修理もあるのです。
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【お直しのコツ4】パンツのウエストが小さいからといって、安易に大きいサイズを選ぶよりも、ウエストを出すことが、よりよい結果につながる場合もあります。
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【お直しのコツ5】大事なのは自分の下半身がパンツに収まっているかどうかではありません。試着した際にウエストやヒップなど、どこが一番キレイに見えているかが重要。それを見極めたうえで、よりきれいに見えるように、ほかの部分を上手に修理していくのがよいでしょう。
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【お直しのコツ6】 ■ウエストを出す技もあり 腰は詰める修理しかできないと思ったら、大間違い。実は腰の縫い代には余裕があり、小さいものを広げる修理も可能。
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【お直しのコツ7】ヒップまわりはぴったりなんだけど、ウエストが細くてキツい……。こんなときこそ、この修理方法が有効です。
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【お直しのコツ8】 ■ヒップまわりをサイズアップOK ウエストから股下にかけて、縫い代がある程度残されています。ヒップ部分がキツい場合はここを広げて縫い直すことができます。これで、より自然に身体に沿うシルエットが実現できます。
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【お直しのコツ9】~『今すぐできる! ちょっとお洒落なクールビズ コーディネイト』(BEAMS 監修)より抜粋
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