2013年9月22日

2013.9.21 アラフェス13

アラフェスの思い出。 Twitterでつぶやいたものを再度まとめなおしたり、誤字脱字を補完したり、手直ししています。 なお、メモなど取ってなく、あくまで自分の記憶だよりなので、相当あいまいです…。間違ってるところも多いかと思いますので、その辺適当に読み流してください。
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みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】挨拶。翔:2008年に立ったとき、これが最後だという思いがあった。それをこうやってみなさんに6度も立たせてもらった。みなさんに夢を見させてもらって走ってきたけどもこれからも共に夢を一緒に見ていきたい。新しくなったときにもまた、何らかのカタチで関われたら…。

2013-09-22 14:47:13
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】挨拶。サトシ:今日はみなさんがリクエストしてくれた曲でコンサートをやりましたが、懐かしい曲をやると歓声が上がって、あぁ、そのときからずっとついて来てくれたんだなぁと嬉しく思いました。これからもこうやって変わらない嵐でいると思いますのでついて来てください。

2013-09-22 14:49:54
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】バさん:由緒ある国立で6回もコンサートが出来て、それぞれに思い出があって。大雨に降られたときもあれば、ズボンのお股がぱっくり割れたこともあって。僕個人の思いですよ!新しい国立でもこうやってみんなで楽しみたいなぁって、僕個人としてですけど思ってます!

2013-09-22 14:53:35
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】ニノ:みんな大人になったなぁって。一人一人コーナー持つってなったとき、相葉さんが心配で。僕と相葉さんでコンサートの構成やった年があったんだけど、結果その年のコンサート、僕と相葉さんの成分は2%くらいしかなくて。

2013-09-22 14:58:16
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】翔くんとリーダーはソロでやってるし、潤くんは普段のコンサートもやってるから心配ないんだけど。結果、あの砂絵とかすげー良くて。相葉さんの個人の考え、僕も思ってました。そのために頑張るんだよ、我々は!…みんなも頑張るんだよ!7年経つとみんなも年取るんだからね!

2013-09-22 15:00:38
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】秘密をどうしてもやりたくなくて。なのにみんながリクエストするから!鏡の前で踊ってみたら可愛くないんだよ。だから、みんなに着ぐるみ着てもらいました。こうやって僕たちがこねくり回したものをみんなに見せるのが一番楽しいです。一緒に遊びましょう。

2013-09-22 15:02:13

--この次の挨拶は潤くんです。


みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】東京のど真ん中でこうやってみんなに会えるというのは、なんてシアワセなんだろうと思っています。ここに帰ってくるとピシッとします。結成15年目を迎えましたが、僕たちはこれからも、こうやってコミュニケーションとっていける距離感を大事にしていきたいと思っています。

2013-09-22 15:04:44
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】39.5×10 白い風船が空に飛び立ったわけですが、そな風船が顔を直撃するわけで、幾つかは私のリップが付いて飛んでってるよ!メンバーをあまり見ていなくて黒い空に放たれた白い風船の粒をずーっと見守ってしまいました。

2013-09-22 15:11:41

2008年、嵐が国立に初めて立った年、この国立でそのライブを見ていたはずなのにほとんど何も覚えていません。こんな大きな会場で嵐を見るのも初めてで、演出も派手で、メンバーも会場を使いきれてない緊張感もあって。まるで夢のようなコンサート。そして、覚めてしまうとおぼろげな余韻だけが残るといった感触も、まさに夢そのものでした。
1回きりのお祭りだろうと、高を括ってました。ところがそれから毎年行われるようになり、当たったり当たらなかったりで、無欠席というわけにはいきませんが、国立もなじみの会場となり、嵐がその国立を存分に使いこなした、その最終形を今年は見せてくれたと思っています。

それでも。2008年から変わらないところもあって。それが空に放たれる風船。
野外ならではの開けた空間から一世に解き放たれて舞い上がる風船をみんなで見上げるあの瞬間はいつも変わらない景色です。
その瞬間、なんだかえもいわれる感動が押し寄せます。嵐の歌声に乗せて高く高く上がっていく風船に、私が何かの思いを託しているわけではないですが、そこには嵐5人と参加した全員が一緒になって味わえる同じ景色の共有いう感動があります。

みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】アンコール1.Love Rainbow。2.A・RA・SHI。3.五里霧中。ダブルアンコール1.PIKA☆☆NCHI double。2.サクラ咲ケ。アレンジされたツアーTシャツと翔ちゃんはお尻のポケットに王様マークをシルバーのラインストーンでいれたもの。

2013-09-22 15:20:07

--終わった直後の備忘録


みゆき. @piy0miyu

アンコールのTシャツは文字部分は文字と同じ色のスパンコール。表面は自分の顔のサングラスに黒のスパンコール。

2013-09-21 20:56:57
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】ニノはベージュ迷彩のパンツ、潤くんはデザインされたオシャレなジーパンなんだけど、ビジューの位置とか見せパンチックなウエスト周りとか、ちょっとよくわからない感覚のオシャレさ。ムビステで外周回るけれど、翔潤と残りという珍しい組み合わせでした。

2013-09-22 15:22:11
みゆき. @piy0miyu

【9/21アラフェス】サクラ咲ケでバンドとダンサー、年齢順下からメンバー紹介をあっさりと。最後は嵐の名前を呼んでメンバーはけていったのですが、翔ちゃんに促されて最後まで残ったサトシはサクラ咲ケをエアーシャウトで歌いきり(つまりは顔芸)、決めポーズにサムアップして終了!

2013-09-22 15:26:18

--その他


みゆき. @piy0miyu

2013年の夏が終わりました。 http://t.co/PbNbZT67eb

2013-09-22 01:08:13
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みゆき. @piy0miyu

今回は、各メンバーがそれぞれ担当のコーナーあり。 バさん→サンセット サトシ→ミステリアス 翔ちゃん→HipなPop 潤くん→Remix ニノ→野外の夜

2013-09-21 20:58:57
みゆき. @piy0miyu

これだけは、まず!! 相葉さんの左の手の甲にオレンジ、右手手首に黒の王様マークのタトゥーあり!(どんどん薄くなっていたのでシールっぽい)

2013-09-21 20:59:13

--雑感


アラフェスの感想を残しておきます。

見ているときは気づかなかったのですが、後から考えると「ありがちなセットリストだなぁ」と思います。定番+昨年やって人気があった曲+新曲のシングル。新規向けだと思うし、2007~2009年あたりで続いたベスト盤的なコンサートの流れだとも思います。
ただ、見ていてそれについて何の不満もないくらい、定番曲を趣向を凝らして見せてくれました。楽しかったです。なんの不満も憂いもないくらいに見ていて楽しかったです。

一つには構成のうまさがあるんだと思います。各メンバープロデュースでコーナーを作っていたのですが、その合間合間をすべて映像でつなぎます。下手をすればブツギリになってしまうのですが、会場の温度を下げることなく次につなげられるのは、その映像も嵐のメンバーがアフレコをしているキャラクターたちが「楽屋の掛け合い」的なコントを繰り広げてくれるからで、それも見どころの一つだからだと思うのです。
だからこそ、中だるみもなく、3時間20分にわたる長丁場のコンサートでしたが、あっという間に感じました。

次に、これぞ嵐なのですが、ステージに立つメンバーが、どの何よりも、楽しそうな表情をするのです。イキイキしてるのです。
特に、今回は翔ちゃんのかっこよさに何度も目を奪われました。国立に立つものとして、キャスターとして、オリンピックに関わってきたものとして、いろんな思いがあったんだと思います。その思いを背負って今年、この国立の幕引きに臨んだ…そんな覚悟にも似た気持ちがあったんじゃないかなぁ。要所要所での言葉に重みがあったし、それがパフォーマンスにも出ていたと思うのです。だからほんと、かっこよかった。

バさんはお祭りだから!最後のデッカイフェスだから!的に、手に嵐タトゥー(シールだと思いますが)をして、自由に会場を駆け回る大型ワンコでした。しっぽをビュンビュン振って走り、メンバーにじゃれつき、誰よりもこの空間を楽しもうというのが伝わってきました。

サトシは安定のクオリティ。歌えば安定した歌唱力、ダンスもバランスを取りながら力配分をしていますが、ダンサーさんと踊るソロコーナーに関しては、センターを務める力強さもあって。友人曰く、ドヤ成分(ドヤ顔のドヤ)が少ないサトシですが、自分から見せびらかすドヤはなくとも、漏れてしまう才能のオーラ的なものはあって、逆にそっちのほうが希少価値な感じさえします。

潤くんこそ、ステージが似合う人はいなく、自分の見せ場の作り方や盛り上げ方、ここぞってときの強さがある人。2年連続シェケることになったとき、きっと考えたんだろうと思うのです。これまでのアメコミチックなチープでジャンキーな世界からちょっとジャジーなオトナなテイストに振ったアレンジでダンサーさんを引き連れてゴージャスなシェケを見ることができました。

最後にニノ。いつもコンサートではニノをそこまで見てる、と言えるほども見てないのですが、今回は本当にニノが近くに来ないので、逆に来たときはここぞとばかりガン見しました。曲の間の一瞬で水を飲んだり、そのときの給水ボトルを手に持ったままフラフラしたり、ステージの上なのにまるで自宅にいるかのようにくつろいで見せるというのは、やはり嵐ファンに囲まれたこの空間はニノにとってはホームなのでしょう。いらっしゃいませ!とお出迎えしてくれるわけだから、そりゃそうか。嵐がファンが絶対的な自分の味方であるという考えを、この人はこうやって態度に出すわけですよ。そんなニノのホームにこれからもご招待してくださいと、自担に祈る思いでお願いをして帰ってきました。

こうして夏が終わっていきます。来年は国立がない中でどんな夏になるのでしょうか。
ツアーが始まる前ではありますが、来年の動向も気になるところです。

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