16
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
「チェルノブイリ事故による死者の数」 ( 今中哲二 PDF http://t.co/qKqDFOlMIk )チェルノブイリ・フォーラムによる総死者 4000 人の内訳。  http://t.co/t1S5TmTnHv
拡大
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
「チェルノブイリ事故による死者の数」 今中哲二 (PDF http://t.co/qKqDFOlMIk ) 表2.チェルノブイリ事故によるガン死数の見積もり。 http://t.co/sMbvBk3nWe
拡大
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
9000件から、平均被曝量 7mSvの低汚染地住民680万人のガン死5000件をさっ引いた数字が、4000件ということか。 →「チェルノブイリ原発事故の「死者の数」と想像力」今中哲二(PDF http://t.co/qKqDFOlMIk
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
やっぱ閾値に行き着く。 →「WHOのM. Repacholiによれば、前回4000件としたのは低汚染地域を含めてまで推定するのは科学的ではないと判断したためとしており、事実上の閾値を設けていたことが分かった」 http://t.co/mB0n71WrvE
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
閾値があるとするのは、LNT仮説は極低線量では成り立たないとする意見だ。 @kazooooya さんが支持する意見である。その場合の放射能リスクは、限りなくゼロに近づく。 http://t.co/iNlid1bwBq
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
@kazooooya さん。極低線量のところに閾値があり、LNT仮説は極低線量では成り立たないという意見でよろしいですね? http://t.co/t9JpAwxOSv
酋長仮免厨 @kazooooya
.@drsteppenwolf 極低線量域に閾値があるかどうかを決められないのは、現時点でもそれを証明出来ないからLNT仮説のままであり、ガン死亡のリスク評価には適さないが、その領域でも線量に応じて.. http://t.co/9jVk7dClFA
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
チェルノブイリ・フォーラム(2005)のがん死 4,000 人の平均被曝実効線量。リクビダートル 110mSv、避難民 12mSv、高汚染地域居住者 59mSv。 WHO報告(2006)の追加5,000人の平均被曝実効線量は7mSvである。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
10mSvに閾値があって、10mSv以下の極低線量でガン死のリスク評価をしないでねというのがチェルノブイリ・フォーラム(2005)。 だから、被曝平均被曝量 7mSvの低汚染地住民680万人のガン死5000件をさっ引いた。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
10mSvに閾値があるという暗黙の了解事項の考え方が、中川恵一先生のこのスライド http://t.co/ZNrmgyzGij の37番。 極低線量:約10mSv以下(実効線量)。 http://t.co/N3LxnwhGOA
拡大
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
逆を言えば、平均被曝実効線量が閾値である10mSv以上ならば、集団線量によるガン死のリスク評価は妥当であろうと考えていると思われる。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
福島中通り81万人の平均被曝実効線量は23mSv 首都圏東部など460万人の平均被曝実効線量は6mSv。 (早川紀要論文 http://t.co/V4Xh5Z3oI1 のWord版より計算)
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
チェルノブイリ・フォーラム(2005)に法った計算をすると、 福島中通り81万人のガン死数は1,800人。 首都圏東部など460万人のガン死数は計算しない。 したがって、フクシマ原発事故によるガン死数は1,800人となる。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
WHO報告(2006年)に法った計算をすると、 福島中通り81万人のガン死数は1,800人。 首都圏東部など460万人のガン死数は2,600人。 したがって、フクシマ原発事故によるガン死数は4,400人となる。
リスク比較
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
【福島中通り81万人の年間死亡者数】 チェルノブイリ・フォーラム(2005)に法った計算 原発事故による年間がん死亡者数は、36人。 喫煙による年間がん死亡者数は、約500人。 喫煙による年間死亡者数は、約800人。 受動喫煙による年間死亡者数は、約40人。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
福島中通り(81万人)の原発事故によるがん死リスクは、喫煙によるがん死リスクの十分の1以下。死亡リスクは受動喫煙と同程度。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
福島中通り(81万人)で毎年約2400人ががん死する。この2400人に、フクシマ原発事故による追加がん死毎年36人が追加されても、区別がつかないし、埋もれてしまう。社会的に影響はない。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。クヨクヨしてる人に来ます。これは明確な動物実験でわかっています。酒飲みの方が幸か不幸か、放射線の影響少ないんですね。決して飲めということではありませんよ。笑いが皆様方の放射線恐怖症を取り除きます」(山下俊一氏)
交通事故リスクとの比較
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
福島中通り81万人の50年間のガン死数は1,800人とすると毎年36人。2.25万人に1人である。福島中通りの放射能リスクは、交通事故リスクと同程度である。
mizuki_kanna07409♥ @kanna07409
2011年の夏の『live福島』で、木村真三先生は「交通事故で亡くなるより、ちょっと高いリスクを背負ってしまいましたね」という旨の発言をしてるんだよね。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf
「交通事故で亡くなるより、ちょっと高いリスクを背負ってしまいましたね」と木村真三さんは2011年の時点で評価をしていたのか。おそるべし。
関連まとめ

コメント

二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
@kazooooya さんは、WHO報告(2006年)でなされたチェルノブイリ事故死者数9000人は過剰リスク評価と考えますか?チェルノブイリ・フォーラム(2005)でなされたチェルノブイリ事故死者数4000人はどう考えますか?
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
@kazooooya さんに、再度おたずねします。平均被曝実効線量が12mSvの避難民の集団線量で計算したチェルノブイリ・フォーラム(2005)でなされたチェルノブイリ事故死者数4000人はどう考えますか。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
.drsteppenwolf 前提確認です。「平均被曝実効線量が12mSvの避難民の集団線量で計算したチェルノブイリ・フォーラム(2005)でなされたチェルノブイリ事故死者数4000人」の意味が分かりません。その避難民における死者数推定は160人であって、死者数4000人の主要素ではありませんよね? http://j.mp/1czuiBP
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
さらに、「福島中通り81万人の平均被曝実効線量は23mSv」の根拠がよく分かりません。県民健康管理調査の基本調査で事故から約4ヶ月間の外部被ばくは99.9%以上の住民が10mSv未満、最大でも25mSvなので、計算ミスでしょうか? http://j.mp/GPfzWl
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
kazooooya 高汚染地域居住者27万人(平均被曝実効線量 59mSv)のガン死者数1600人はOKですか?
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
.drsteppenwolf で、「チェルノブイリ・フォーラム(2005)でなされたチェルノブイリ事故死者数4000人」については、先日のまとめでコメントしたように、がん死リスクはこんな数じゃない済まないでしょう、と言うのが私の感想。なぜなら、福島第一原発でも作業員の被ばく隠しあったのは記憶に新しいと思いますが、二十数年前の被ばく管理も情報公開もままならなかった時代に、リクビダートルの平均被ばく量が平均117mSv(http://j.mp/19cLwl8)で済むはずはないと思います。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
ウシクボさんのアドバイスで、タイトルを変更しました。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
なんか、ガンダム君(http://j.mp/19C5cLx)と、いだっちゃ(http://togetter.com/li/575090)がエアしているようだけど、コメントブロックされているのかな?それともだたの恥ずかしがり屋さん?(・_・?)
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
さてさて、フクシマ原発事故によるガン死数は、チェルノブイリ・フォーラム(2005)に法った1,800人なのか、WHO報告(2006年)に法った4,400人なのか?まあ、どっちも数千人ってことで良いのかもしんないけど..。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
.drsteppenwolf この高汚染地域居住者の被ばく量って、事故直後ではない数年後のCs137土壌汚染量からの(外部被ばく?の)推計ですよね?福島とは何桁も異なるストロンチウムが沈着しているので、なんとも…こちらももっと多いのでは?と思います。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月10日
閾値については、最新報告の「原爆被爆者の死亡率に関する研究・LSS第14報・要約」(http://j.mp/162JNeh)でも、「定型的な線量閾値解析では閾値は示されず、ゼロ線量が最良の閾値推定値であった」としか言えないのでなんとも…勿論、0mSv付近に閾値がありそうだという意味ではない。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月10日
kazooooya で、ガン死を集団線量で計算して良い閾値は、100mSv?、20mSv?、10mSv?、0mSv?。どうお考えですか?
温風式チェロ弾き @tonkyo_Vc 2013年10月11日
drsteppenwolf さんの仰る「極低線量」領域であっても、LNTを前提とする以上は過剰がん死が理論上は存在するでしょう。ただ、「極低線量」の対象地域、人口がすごく拡大されてしまい(その対象領域のS/Nが小さいこともあり)、そこの誤差の寄与分が大きくなり、結果として全体の被害の見積もりが曖昧になってしまうのではないかと思います。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
tonkyo_Vc おっしゃっていることは理解しております。すると、平均被曝実効線量が12mSvの避難民の集団線量で計算したチェルノブイリ・フォーラム(2005)でなされたチェルノブイリ事故死者数4000人はOKですね?
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月11日
.drsteppenwolf ん?私がですか?一貫して、緩慢な被ばくによる累積100mSvによるガン死率の閾値は(小さすぎて)証明されていないとのコメントしてきた積もり。で、一方の、原爆被爆者データから瞬間あるいは短期間の被ばくによる発がんリスクは数十mSvくらいしか証明されていないということです。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月11日
そんな科学的に不確かな現状の、福島原発事故による緩慢な被ばく数ミリ以下(事故初期から約4ヶ月で最大25mSv)の低線量領域に高線量領域の「ガン死率1Sv当たり5%」を適用してがん死者数を推定しようなんて、無理がありませんか?
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
kazooooya 10mSvぐらいの発がんリスクを統計的に証明するには、少なくとも百万人ぐらいの対象で50年ぐらいの観察が要ると思います。
温風式チェロ弾き @tonkyo_Vc 2013年10月11日
drsteppenwolf その点は基本同意です。ただ、これはあくまで事故後20年弱の累積なので、最終的な推定値がFixするまであと50年以上かかるでしょうし、現状のリスクモデルで考えるとこの数値の数倍~10倍くらいのオーダーになるかと考えています。ただ、被曝線量の推定値が日本の現状と同一に比較可能なものか、というとそこは相当の疑義があると考えています。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月11日
.drsteppenwolf 寸感的な被ばくの原爆被爆者データからも生涯がん死リスクは100~200mSvくらいまでしか証明出来ないようなので、やはり累積100mSv以上がいいところではないでしょうか?
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
少なくともチェルノブイリ・フォーラム(2005)に法った計算で、福島中通り81万人のガン死数は1,800人ということを認める。毎年40人ぐらい。他のリスクと比べてそんなに心配する数字ではないと言った方が、リスク管理としては良いのじゃないかという話です。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月11日
.drsteppenwolf タイポ「寸感的な被ばく」(>_<) 統計学は @tonkyo_hanage さんがご専門なのでたっぷり聞いてくださいw 放射線被ばくによる生涯のガン死率と、ガン発症率は各部位よって異なるので、リスク評価という同一ワードで語られると混乱のもとになります。(私は生涯のガン死率で統一してきた積もりだけれど…)
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
タイトルをまたまた変更しました。
山本祥寛 @yoshihiroyama 2013年10月11日
drsteppenwolf 玄妙さんはICRPが「この仮説は放射線管理の目的のためにのみ用いるべきであり、すでに起こったわずかな線量の被曝についてのリスクを評価するために用いるのは適切ではない」としているのはどうしてなのか、考えたことはありますか?
温風式チェロ弾き @tonkyo_Vc 2013年10月11日
で、多分チェルノブイリの推定集団線量とがん発生のデータを単純に今の日本に外挿して比例計算をしても、それはリスク管理上の被害規模の見積もりには使えても、それ以上のことには使えないでしょうね。いずれにしても、20~30年後に実測ベースの値をもとにある程度の見解は纏まるとは思いますが。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
yoshihiroyama またまた振り出しに戻る的なご意見ですね。なんともはや...困った。
山本祥寛 @yoshihiroyama 2013年10月11日
drsteppenwolf あ、どこかで、それについて発言なさっているようでしたら、見落としてしまっていると思いますので、リンク等教えていただけるとありがたいです。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
@yoshihiroyamaさんと @kazooooyaさんと @tonkyo_hanageさんの意見も全く違う。シャバはそういうもんです。で、事故から2年半も経ったんだから、どうやってリスク管理をするかという知恵をださなきゃと思うのです。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月11日
.drsteppenwolf う~ん、「他のリスクと比べてそんなに心配する数字ではない」と言いたいのは分かりますが、前のまとめで、@J_Tphoto さんがコメント(http://j.mp/GPs4RQ)したことが全てを表しているのではないでしょうか? 現状の被ばく状況における放射線防護は、リスク管理の極一部ということをそろそろ理解して頂きたいと思う次第です。(もう寝るお!)
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
kazooooya おやすみなさいませ。私も寝床にむかいます。
山本祥寛 @yoshihiroyama 2013年10月11日
drsteppenwolf そうですか、ここしばらくの発言はリスク管理のための知恵を出されていたのですね。私には意図がよく分かっていませんでした。しばらく静観いたします。
JUN TAKAI @J_Tphoto 2013年10月11日
@kazooooya さん、玄妙さんはLNTが仮説である事が判っていらっしゃって、その上でそのリスクで考えてもこの程度だから生活者は気にしなくても良くて研究者や為政者は気にしろと仰っているのでカズーヤさんのお考えも解っていて計算し続けていらっしゃるのだと思います。
JUN TAKAI @J_Tphoto 2013年10月11日
それでも4,400と言う数字に何か意味を持たせる必要はあるのでしょうか?幾つもの仮説の上に成り立った数字。けれども、その数字を、私の様な優秀ではない市井の人間が目にした時にどの様に感じ、どの様に行動するでしょうか。玄妙さんが伝えたい意味以上の物が相手に伝わるとは思いませんか?
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月11日
その考えは、科学コミュニケーションの努力を否定しています。市井の人間をバカにしています。教育不信です。J_Tphoto その数字を、私の様な優秀ではない市井の人間が目にした時にどの様に感じ、どの様に行動するでしょうか。玄妙さんが伝えたい意味以上の物が相手に伝わるとは思いませんか?
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
原発事故のリスクを比較してみました。
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月11日
私の計算をそのまま玄妙さんが使っているなら、それを50年間の被ばく線量です。kazooooya 「福島中通り81万人の平均被曝実効線量は23mSv」の根拠がよく分かりません。
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月11日
「私の放射能汚染地図(八訂版)で1 μSv/hの中の人口は81万人だ(表6)。半減期を考慮して50年積算すると114ミリになる(田崎2012の表5.3)。ただし、私の地図は芝生の上1メートルでの値である。集落空間の平均線量はその0.5倍程度であろう。屋内では遮へい効果が働いて、
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月11日
さらにその0.4倍程度になるであろう。これに加えて、人体模型による実効線量の見積もりは0.7倍程度になるようだ。結局、生活者が受ける放射線量は芝生の上1メートルの値の1/5程度になるとみられる。23ミリだ。81万人と23ミリの積は1万8500シーベルト・人だ。20シーベルトで割ると死者920人が得られる。」
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月11日
「福島中通り81万人の平均被曝実効線量は23mSv」は、早川せんせのご説明のとおり、放射能汚染地図(八訂版)で1 μSv/h地域の50年間の積算被ばく実効線量です。
温風式チェロ弾き @tonkyo_Vc 2013年10月11日
ええと、今使っているリスクモデルってそもそも単にこれまでのデータの最尤推定値を使っているだけでその取り得る幅とかも試算には考慮されていないっぽいし、集団の背景も違うんでチェルノブイリ・フォーラムの「保守的見積もり」よりは最終的な被曝由来だと推定される死者数は10倍くらいは上にふれる可能性あるんですが、逆につまりその程度の精度しかない、ということは再確認しておいたよいと思います。
温風式チェロ弾き @tonkyo_Vc 2013年10月11日
例えば集団の平均寿命が今後の健康政策の改善等によって伸びれば、集団のがん死亡率は増加して、高齢部分の過剰絶対リスク分が大きく反映されてしまうなど、そういったこともあり得ます。そこで、仮にそのがん死者の増加が被曝の寄与であったとしても、そもそもそれを「被害」とカウントできるのか、という面もあるのでこの様な形でがん死者数「だけ」を出すのは誤解を招くと思います。
山下238 @Yamashita238 2013年10月12日
そんなに10mSv級の被曝の害を証明したいんだったら複数の病院ハシゴして全身CTやらを何回も受ければいいんじゃないですかね。それで早死にすれば認めますよ。
ちんぽよしよしリベラル @Ponkom 2013年10月12日
おっちゃん、ぶっちゃけ早いとこゴメンナサイして、一緒にじゅんまきのとか安冨とかに糞投げるほうが気分が楽になると思うよ。
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月12日
玄妙さんと早川さんお二人は、もう一度ここを読んで下さい!→ http://togetter.com/li/575529#c1258757
酋長仮免厨 @kazooooya 2013年10月12日
.HayakawaYukio 今後、被ばく量が線量限度・1mSv以下になっても、事故後50年間とかの追加線量予想や累積をする必要があるのかの議論はここ→ http://togetter.com/li/575649
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月13日
drsteppenwolf 私が検算すべきは、このまとめでしたっけ?
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月13日
HayakawaYukio はい。福島中通り81万人の平均被曝実効線量23mSvで、ガン死数は1,800人。首都圏東部など460万人の平均被曝実効線量6mSvで、ガン死数は2,600人。これらの数字が間違っていないかです。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月13日
交通事故リスクとの比較を追加更新しました。
早川由紀夫 @HayakawaYukio 2013年10月13日
drsteppenwolf 私は1シーベルトあたり0.05で計算しましたが、フォーラムなどが使った1シーベルトあたり0.11で計算すれば、そうなることを確認しました。私の紀要論文での見積もりの2倍です。
二十人のろの夢 @drsteppenwolf 2013年10月17日
だいたいフクシマの健康被害がつかめてきた。被害を多く見積もってるかもしれないけど、過小評価を避けるとして、フクシマの追加がん死は毎年36人。追加甲状腺がんは毎年1人以下。
山下238 @Yamashita238 2013年10月20日
甲状腺がんの治療って、50億ベクレルくらいの131Iを飲んで一週間ほど入院するんですよねえ。(飲んだ本人を放射性物質として隔離するため)
山下238 @Yamashita238 2013年10月20日
他の甲状腺の病気の治療で10億ベクレルくらいの131Iを飲んでそのまま返す治療もあります。
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする