富士山のプリニー式噴火とストロンボリ式噴火

・プリニー式は、高さ20キロくらいの噴煙柱が数時間立ち昇って大量のマグマを一気に噴き出す噴火。 ・ストロンボリ式は、高さ数百メートルの噴煙が何ヵ月も継続する噴火。 ・噴火口が5合目の上下のどちらに開いたかで、どちらになるかの見通しがつくと思う。 ・ストロンボリ式噴火が何か月も続くと、マグマのしぶきが火口の周りに降り積もってスコリア丘ができる。
HayakawaYukio 4632view 0コメント
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