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【備忘まとめ】Wikiコラボ的講演のアイスブレイク

長尾さんと私のやり取り。 1を質問したら100の回答をしていただきました。
Wiki
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Naoki Sugiura @naokis
今度50人の前で40分Wikiコラボレーションの講演をします。テーマにふさわしく、米国の大学講義のようにある程度参加者と会話をしながら進めます。そこで講演開始前にアイスブレイクをしたいのですが、何がいいでしょう?そうだ、この方にきいてみよう。教えて下さい。 @AkiraNagao
長尾彰/AKIRA NAGAO @AkiraNagao
WiKiコラボレーションって何ですか?テーマって何ですか?誰が来るんですか?どんな経緯でこの講演をされるんですか?会場はどんな広さですか?これらがわかればお力添えできるやも。RT @naokis:
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao わっ速攻でありがとうございます。今からオフラインになってしまうので、後でレスします。オンラインでのコラボレーションだと思ってください。代表例がWikipediaです。
長尾彰/AKIRA NAGAO @AkiraNagao
誰と誰が(何と何が)コラボレーションして結果として誰がどんな学びを得られるかも教えていただけると助かります。RT @naokis: @AkiraNagao わっ速攻でありがとうございます。今からオフラインになってしまうので、後でレスします。オンラインでのコラボレーションだと思って
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao Wiki(企業内Wiki)について、私自身が一番参考にしている資料がこちらです。 http://www.slideshare.net/tsukamoto/enterprise-20-wiki
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao 誰と誰のコラボレーションか?ですが、基本は企業内の人です。部署の隔たり・距離は問いません。ワードファイルをまわしよみして修正(分散してマスター管理ができない)ではなく、一つのWebページをみんなで編集し、常に最新版を共有できます。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao 講演をきく人は、Wikiシステムを導入済み/これから導入しようとする企業の担当者です。私も同じ立場の人間で、事例紹介の講演をします。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao コラボレーションの話をするわけで、講演自体も一方的に話すのではなく、講演者と聴衆の間で少し対話ができればと思っています。「質問したい人は挙手してね」というのより、もうちょっと踏み込んだ感じ。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao デジタル・ネイティブを著したドン・タプスコットが、スクール2.0という言葉で紹介しています。スクール1.0:先生が一方的に話す放送型、スクール2.0:先生と生徒の対話型。カンニングOK。生徒同士が学びあう。先生も生徒からフィードバックを得る、学ぶ。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao またちょっとオフラインになります。
長尾彰/AKIRA NAGAO @AkiraNagao
概要は大体把握できました。最後の質問をひとつ。参加される方は社内の方ですか?社内外の方が混在していますか?それとも社内外の関係者だけではなく、wikiコラボをよく知らない一般の方も参加されますか?RT @naokis
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao おはようございます。全員社外の方です。イントラネットというお題目で集客します。従来のイントラが放送型(1.0)とすれば、エンタープライズWikiはコラボ型(2.0)です。私はその一推進者の立場で、自社の事例を紹介します。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao その主催企業(ロフトワークという会社)のホームページを見ると、比較的大企業(上場企業)のホームページを制作しています。そうした企業でうまくイントラネットができてきない・活用できていない企業が参加されると思われます。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao 参加者は従来の放送型のイントラネットはご存知でしょう。Wikipediaは知っていても、Wikiコラボ型のイントラネット2.0はほとんど知らないと思います。講演の進め方そのものも一方的に話す1.0ではなく聴講者との対話をする2.0の要素を盛り込みます。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao とはいえ、時間は限られ十分な対話ができません。実際には、話しかけるように講演する、分からないときに挙手して発言してもらう、こちらから指名して発言してもらう、というスタイルになります。突然指名されて戸惑わぬよう、開始時に少し笑いを取るぐらいのことをしたいです
長尾彰/AKIRA NAGAO @AkiraNagao
スギウラさん、こちらに僕の考えを述べました。参考までにどうぞ。http://akirawebjournal.weblogs.jp/ RT @naokis
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao 長尾さんにつぶやいていたらなんとなく自己解決できてきました。龍馬伝でおりょうに「う・み」と言わせて笑顔を作らせるシーンがあります。講演では「うぃ・き」と発音してもらいます。ウィキの意味はハワイ語で「速い」ですが、どことなくウキウキという響きに似ています。
Naoki Sugiura @naokis
@AkiraNagao 早速ありがとうございます。携帯からのアクセス中につき、後からPCで拝見します。
Naoki Sugiura @naokis
朝から思考ツイートをしていましたら、さきほど電車を乗り間違えました。10分ほど寄り道して現状復帰しました。余裕は見ていたので遅刻はしません。そこのあなたも電車に乗りながらつぶやいていると、乗り過ごしますよ。ではオフラインにします。
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