「認識からのデザイン」で特定秘密保護法について考えてみる。

あっ、ちなみに俺賛成ね。
政治 特定秘密保護法案 悪意 特定秘密保護法 韓国 民主主義 スパイ 情報戦 北朝鮮 米ソ冷戦 中国
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
メタルギアソリッド3エンディング (METAL GEAR SOLID3 ENDING): http://t.co/CVkBYg5jA7 @youtubeさんから
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
「認識からのデザイン」で特定秘密保護法について考えてみる。
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http://t.co/jUjfQG38F4 サイモンの意思決定論、人は、①情報収集⇒②代替案の探索⇒③代替案の評価⇒④代替案の選択⇒⑤代替案の実施⇒⑥フィードバック ①=情報活動、②+③=設計活動、④選択活動、⑤+⑥=検討活動
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サイモンの意思決定論、認識における意思決定のモデル化。この過程を経て、問題解決を図る。
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しかし、人の認識は、それを行う前段階でも行っている、ここからは俺が俺自身の機微な思考変化をもっての経験論になる。具体的に話しにならないなら、ここで切ってもらって結構。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
しかし、だいぶに簡素化しているので、この記事の説明を、この場で行う。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
正義=知識。で示した、五つの条件について説明する。洞察、速さ、タイミング、順番、危機感の五つ。
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その前に、この考えが、なぜサイモンの意思決定論の前段階にあるかについてお話しよう、つまりは、サイモンの意思決定論に入る前に、まずその『問題(疑問)」の認識、つまり命題の設定を行わなければならない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
その前段階の説明で、必要な前提は、正義という基準と、人間の認識という機能の2つである。
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『評価の位置〜正しさの定義〜』 http://t.co/cIZqRN6OWh 定義は、脈々と続く精神活動を、歴史通りにこれからも表現し続けていく事と脈々と続く精神活動を空間的にも時間的にも、「人類」が続けられるように「支える」という根底を持ち、その精神活動の環境を創り上げる事。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そして人間の機能は、次の記事で示す通り、『ザ・ワールド(時よ止まれ)』 http://t.co/KHXoOOO3Sr 意識的に観るか、無意識に感じるかの違いだが、人は『流れ』を観ている、そしてその流れに対して、始まりと終わりを決めてそれを命名し、他人とそれを共有する、
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そしてその流れを見つける事と、始まりと終わりを見つけ、命名し、他人とその情報を共有する事を『洞察(=認識)』と呼ぶ。
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その正義の基準と人間の認識という機能によって、サイモンの意思決定論における問題提起における意志決定プロセスが開始する。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
人間機能「認識」の補足として、『解説:創造とは次元の組み合わせ』 http://t.co/FTxL01R5Kb
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そしてこの五つの条件はさきほどと言ったのとは別に、その意思決定プロセスに食い込んでくる。つまりこの条件は、プロセスにおける『別の流れ(別の角度として)』とも言える。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
まず、これで五つの条件、「洞察」は説明した事とする。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
次に速さとタイミングについて、これは簡単だ、縄跳びで飛び始めを考える。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
誰かが回している縄に飛び込み、そして飛び続けるには、縄が奥に回り始めた「時」が有効のはず、そのタイミングで自らのカラダを回っている縄の中に入り込まなければ。
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しかしここで重要な一因が、縄に飛び込む際、奥に回っていった縄が、手前に戻ってくる流れで、確実に、先ほどのタイミングでカラダを縄の内側へ入り込む速さがなければ、まず飛ぶ事ができない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
つまり縄跳びを飛ぶという正義を成すには、タイミングと速さを備えてなけられば、、、正義は成せない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そして「順番」と「危機感」、これを同時に説明する。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
優先順位という言葉があるように、正義はコロコロ変わる、その度に、対応できないと文句を言うのか?
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
何故、正義は変わるか?先ほどの意思決定プロセスで、情報活動と設計活動において、もし設計活動により設計した選択項目で選んだ(正義の執行)選択が、もし追加して考慮すべき情報を見落としていた場合、今の正義はどうなるか?
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コメント

shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru 2013年12月6日
まとめを更新しました。
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