2010年10月17日

本の紹介:戦争をまじめに考える

小説など雰囲気重視のものは除外。
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糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える1】小説など雰囲気重視のものは除外。「それでも、日本人は「戦争」を選んだ」、加藤陽子、朝日出版社、2009

2010-08-26 23:01:42
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える2】「民間防衛」、スイス政府編、原書房、2003

2010-08-26 23:02:47
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える3】「安全保障学入門」、防衛大学校安全保障学研究会、亜紀書房、2009

2010-08-26 23:03:41
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える4】安全保障のポイントがよくわかる本、防衛大学校安全保障学研究会、亜紀書房、2007

2010-08-26 23:05:27
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える5】「軍事学入門」、防衛大学校防衛学研究会、かや書房、1999

2010-08-26 23:06:37
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える6】「地政学入門」、曽村保信、中公新書、1984

2010-08-26 23:08:13
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える7】「兵士に聞け」「兵士を見よ」「兵士を追え」「兵士に告ぐ」、杉山 隆男、新潮文庫他、1998等

2010-08-26 23:11:09
糸石 浩司 @itoishi

【本の紹介:戦争をまじめに考える8】「戦争の常識」、鍛冶俊樹、文春新書、2005

2010-08-26 23:13:29
糸石 浩司 @itoishi

戦争関係の書籍にはデタラメ・事実誤認を書き連ねている書籍や、特定の思想に偏向して結論ありきの書籍も多いです。しかしこれまでに挙げた書籍については、初学者にも薦められます。

2010-08-26 23:43:56

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