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@ito_takashi
FEM10年選手がFFTも良く理解せずに振動応答解析をやっていた。ちょっとショック。他にも振動応答解析の内容も良くわからずにやっている連中も多いようなのでますますがっくり。もう少し勉強しないとだめだとは思わないのだろうか。
JIKO @jikosoftcom
なぜか振動は理解していない人が多いですね。RT @ito_takashi: FEM10年選手がFFTも良く理解せずに振動応答解析をやっていた。ちょっとショック。他にも振動応答解析の内容も良くわからずにやっている連中も多いようなのでますますがっくり。もう少し勉強しない #CAEjp
つのだこ@CAE @tsunodako100
と思ってブログを書き始めたが1ヶ月更新停止状態。。。(汗) RT @jikosoftcom: なぜか振動は理解していない人が多いですね。RT @ito_takashi: FEM10年選手がFFTも良く理解せずに振動応答解析をやっていた。ちょっとショック。 #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
振動とか騒音問題はなぜか専門チームが担当することが多い。専門性が高いということでしょうか。実は私もそこにいたのですが・・。
つのだこ@CAE @tsunodako100
振動は、振動数や振幅が大きくなっても応答が大きくなるとは限らないので、静解析と違って直感的に理解しにくいところがあるのでしょうね。 RT @ito_takashi: FEM10年選手がFFTも良く理解せずに振動応答解析をやっていた。ちょっとショック。 #CAEjp
@ito_takashi
振動解析はどうも虚数が出てくると思考停止するらしい。要は数学がわかっていないようなので、そこから再教育しないとだめかも知れない。確かに高校で複素数がなくなり行列になったので、大学でe、i、πには苦労した。#CAEjp
JIKO @jikosoftcom
まさに振動解析の話なのですね。RT @tsunodako: と思ってブログを書き始めたが1ヶ月更新停止状態。。。(汗) RT @jikosoftcom: なぜか振動は理解していない人が多いですね。RT @ito_takashi: FEM10年選手がFFTも良く理解~ #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
そんな人のためにまとめた機械力学講座。 http://bit.ly/dr6wrI 基本的過ぎてFFTの話もでてませんが・・ RT @ito_takashi: FEM10年選手がFFTも良く理解せずに振動応答解析をやっていた。ちょっとショック。・・ #CAEjp
@ito_takashi
@jikosoftcom さすがに単振動はわかると思います。自由度を増やしてモードの話になると解析はできても、その意味があやふやなようです。応答についても畳み込み積分がわかっていないので、時間と周波数の関係が理解できていないようです。 #CAEjp
つのだこ@CAE @tsunodako100
最終的に理解を深めるには数式は不可避ですが、まず入門的なもので全体をなんとなくでも把握してから、数式を追う勉強をするのが効率的かなと思っております。 RT @ito_takashi: @tsunodako ブログ拝見しました。数式を使わずわかりやすく説明するのは #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
失礼しました。後でその辺の話もまとめていきたいと思います。RT @ito_takashi: @jikosoftcom さすがに単振動はわかると思います。自由度を増やしてモードの話になると解析はできても、その意味があやふやなようです。応答についても畳み込み積分がわかっ #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
モードとか応答とか理解できていないと、振動問題に対してどうアプローチしてよいか解らないと思うのですが、”解析はできる”というのがある意味すごいと思う。RT @ito_takashi: ~自由度を増やしてモードの話になると解析はできても、その意味があやふや~ #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
うちの方ではランダム応答解析の事例をあまりみないがこれはもっと活用されるべきだと思う。そもそも、その時々で変わるような動的な入力波形や応答を完全に再現させること自体意味をなさない・。しかしPSDで見るとそうは変わらないと思うし、結果も確率論的な評価が可能になる。 #CAEjp
@ito_takashi
@jikosoftcom モデルができて加振力と減衰が定義できれば解析(計算)はできます。ご指摘にように、試験計測データがあるだけだと振動の基本を良く理解していないと何もできません。 #CAEjp
@ito_takashi
@jikosoftcom こちらは逆に時刻歴応答の方が少ないです。加振荷重がランダム荷重なので多くはランダム応答解析です。自己相関関数やPSDがわからなくても解析計算だけはできます。評価方法はレインフローのように決まった方法はあまりないようですね。 #CAEjp
JIKO @jikosoftcom
業界により違うのですね。うちは固有値や周波数応答止まりがほとんど。構造の動特性が解ればよいので。 QT @ito_takashi: @jikosoftcom こちらは逆に時刻歴応答の方が少ないです。~ #CAEjp
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