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新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
純粋に「コンテンツ」のみを重視する方もいれば、「コンテクスト(文脈)」も含めて評価をする方もいる。やはり後者の方々にとっては、今回のことは許せない行為だと映るのでは。 RT @zktym: 音楽や小説に誰が作ったかなんて重要ですか?メディアの報道の仕方がリンチっぽいです(>_<)
よりとも【認証済み】 @yoritomo_RX
@h_ototake @zktym 僕にはそれが『コンテンツの正確な価値が分からないから、代わりにコンテクストで価値判断している』つまり、コンテクストがコンテンツの言い訳(※この場合は全聾)になっていたように思えます。メディアにも、一部の聴衆にも。
私立・国公立大学医学部に入ろう.COM @igakubunihairou
@h_ototake @zktym  そうですね、音楽が環境と完全に独立しているのであれば、だれが作ったのかは関係ないのかもしれませんが、作者も含めてその音楽の味わいを校正していると考えれば、騙されたと思うのは無理ないことだと思います。そこまで考えていない人も多いようですが。
さいとうひとみ @HitomixOk
@h_ototake @zktym 聴いて「好きだな」と感じたらまた買うだろうし。それとは別に今回は明らかに「耳が聞こえない人が作った」というのを売りにしてたからそこだけで買ってた人は怒りますよね。あと実際に耳が聞こえない人も嫌な気持ちになるのでは。
クラクラやめて、パズドラばっかり @zktym
@HitomixOk @h_ototake あの人のことをよく知りませんが、なんかいろんな意味で可哀想に感じて…悪いことを裁くのは司法や警察だし、メディアはそこそこの報道でいいのではないかと感じるのが正直のところです。お灸を据えるくらいの… しかし障がい者認定に関してはいけません
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
“現代のベートーヴェン”のように、他人の功績を自分の手柄のようにしてしまう上司を、ひそかに「アレオレ詐欺」と呼ぶ部下が増えているのだとか。「あれ、オレがやったんだよ!」――なるほどね、みんなよく考えるなあ。
TAROの競馬 @TARO_company
アレオレ詐欺は俺が言いだした。みたいなことか “@h_ototake: “現代のベートーヴェン”のように、他人の功績を自分の手柄のようにしてしまう上司を、ひそかに「アレオレ詐欺」と呼ぶ部下が増えているのだとか。「あれ、オレがやったんだよ!」――なるほどね、みんなよく考えるなあ。”
砂川恵伸 @KeishinSunagawa
@h_ototake 以前にTVで"現代のXX"を知りました。障がいがあってもそれを乗越えて作曲している。見た自分は「ああ、この人は凄い人だ。自分も負けずに頑張ろう」と。当事者が他人に感動・激励を与えたことは真実であり、それが例え嘘であっても「自分自身の気持ち」は変わりません。
ngt0803 @IwaoNAGATA
@KeishinSunagawa @h_ototake 事実を確認せずに褒め称えてきたマスコミの責任は大きい。検証作業を最初にするマスコミはどこでしょうか。どこもしないと思いつつ・・・。
砂川恵伸 @KeishinSunagawa
同意。難聴や作曲の事実を未確認情報のまま、一般人に報道したマスコミも反省すべきです。(無条件に信じた事には私も反省orz @IwaoNAGATA @h_ototake 事実を確認せずに褒め称えてきたマスコミの責任は大きい。検証作業を最初にするマスコミはどこでしょうか。どこもしない
BLOGOS @ld_blogos
乙武氏「私自身、この“コンテクスト”には幼い頃から苦しめられてきた。先天性四肢欠損という障害に生まれながら、健常者とともに育ってきた私は、周囲の大人たちから事あるごとに褒められてきた。」佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは http://t.co/gRwXcsL8TO
おーちゃん @tubu_tubu_o
@h_ototake 突然すみません。「コンテクスト」の話、興味深く拝読しました。普段の生活にも深く関わることかもしれませんね。例えば「あの人は子供がいないから子育てを知らない」とか、バックボーンが先入観になってしまうこと…
ちぐる @chiguru10
@kenichiromogi @h_ototake 僕も、佐村さんを信じています。これからの彼の音楽活動を見守ってあげたいですね。むしろ、耳が聞こえるようになり始めたほうのことが良かった。(*^^*)
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
わ、茂木先生。ありがとうございます! RT @kenichiromogi: 乙武さんの、とてもよい文章。コンテンツとコンテクスト。 RT 佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは #BLOGOS http://t.co/zdiWUS6ybg
BLOGOS @ld_blogos
佐村河内守さんの謝罪文(全文) - 朝日新聞デジタル (http://t.co/VAmAsofq82) http://t.co/YMSt1oSp6V
grownant @grownant
コンテンツとコンテクスト。資本主義社会では商品に付加価値をつけることが基本。たとえコンテンツが素晴らしくても、付加価値に嘘があってはならない。>乙武さんの文章。佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とはhttp://t.co/TCFeR78q0U
松木完之 @kan9896
@kenichiromogi @h_ototake 自分の実感と乙武さんの実感は全く違うな!乙武さんの意見が障害者の意見ということになるんだろうな。なにか寂しい。
川崎とフロンターレLOVE(復活!٩( ^ω^ )و) @dorian5963
佐村河内事件に限らず、コンテクストとコンテンツ、ここを切り分けて論じることが大事だ。コンテクストを論じるのに“障害があるから”というバイアスをかけないでほしい。 → 佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは #BLOGOS http://t.co/FHqmblGhzy
Jパンダ @jpandank
この前主人と話していた事。背景を知ることでより深く好きになる時もあるし、何の先入観も無く作品そのものに心奪われる、どちらもあるよねって。 佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは(乙武洋匡) - BLOGOS(ブロゴス) http://t.co/qR0mbE4zmO
西田彩ゾンビ(Saya Nishida) @zonbi
これ、わかるなぁ。『私が、障害児だからだ。「どうせ、この子は何もできないだろう」という前提があるからこそ、みんなと同じことをしただけで「素晴らしいですね」と評価される。』 http://t.co/WKeokKVBRB
∵Lazy🍠YAKIMO🐼Shoocho @bananapple
本当の価値はきっと後年にわかる。私的にはキダ・タローが正解(笑)。 「何を重視するのかというモノサシ」 →『 #佐村河内 氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは(乙武洋匡)』 http://t.co/Dca525tSsE
あとーす @ATOHSaaa
LiteraTech風見鶏 / 「人間は物語に恋をする」再考  乙武 洋匡氏の記事「佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは」を読んで: http://t.co/LknI0vys9D
Hyo Yoshikawa @HyoYoshikawa
乙武さん。コンテクストの時代か。。中村中のことも。// 佐村河内氏(名義)の作品を酷評する人々の心理とは http://t.co/bUoUmXRa9g via @HuffPostJapan
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
ぜひ、発信してください!僕も「障害者の代表」を気取るつもりはないので。 RT @kan9896: 自分の実感と乙武さんの実感は全く違うな!乙武さんの意見が障害者の意見ということになるんだろうな。なにか寂しい。 RT 佐村河内氏の騒動 http://t.co/zdiWUS6ybg
matsugen @d2rbprolactin
@h_ototake 乙武さんの障害者の代表にはなりたくないという言葉には温かさを感じます。発言に責任をとりたくない、という感じではなく、障害者の中にこういう考えもあるだけだからそう思わないならそう思わないでいい。自分の考えをスタンダードみたいには思わないでいいからという感じが。
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