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ゲーム制作雑誌 つづきのつづき

ゲーム制作雑誌の提案 つづき http://togetter.com/li/63454 のつづきです。ハッシュタグ #GameCreateMagazine で話しあっています。
ゲーム ゲーム制作 電子書籍 雑誌
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じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
「ゲーム制作雑誌の提案 つづき」をトゥギャりました。 http://togetter.com/li/63454 #GameCreateMagazine
有馬 もと @arimamoto
ゲーム開発本の企画。コンセプトは拙作「遊びのレシピ」の一般版のようで、すごくそわそわする。たぶん「なぜゲームは動くのか(c)矢沢さん」とかいうタイトルだろうね。ゲームのアルゴリズムネタやりたい。教えたい。でもたぶん時間ない(汗)
有馬 もと @arimamoto
ゲームの作り方を教えるときは、絵を動かすところから少しずつタスクとかその上に乗っけるアルゴリズムとか教えていく方法と、もうすでに動いている大きなゲームに、何か手を加えていきながら中身を知っていく方法の2つがあると思う。だいたい後者のほうが実践的。他社もそんなものだろうと思う
有馬 もと @arimamoto
そして後者を前提とした本がない。MODの作り方でもいいんだけど、大きなものを改変しながらゲームの作り方を学ぶという視点のものがないので、わりと困る。だってどこの会社行ってもすでにあるライブラリとか資産を使いまわすでしょ。そのとき勝手が違うので最初の人はすごい困る。誰かやらないか?
じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
@takatsurutani こんな話をしていたのですが……。→「ゲーム制作雑誌」の提案 http://togetter.com/li/63291 ゲーム制作雑誌の提案 つづき http://togetter.com/li/63454
Taka Tsurutani 鶴谷武親 @takatsurutani
@geekdrums ありがとー!!!流れを理解できてシアワセw 関係者がギリギリ許容できる負担ラインを探りつつ、ちょっとの無理(無理をせずとは言えなかったw)でやりたいですね。
Alvinus @_alvinus_
アマチュアの裾野を広げるって重要ですよね!ゲー専講師ですが協力できるのであれば是非! RT @geekdrums 昨日思いついたって話ですが...「「ゲーム制作雑誌」の提案」 http://togetter.com/li/63291 #GameCreateMagazine
じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
.@a_tubaki 僕の考えでは、「毎号1からでもわかるツールの話を入れる」「毎号(同人レベルまでで使える)専門的な話も入れる」「ただし、その技術はプログラミング言語や開発環境、その他の条件を限定せずに毎号変えていく」のがいいかなと。 #GameCreateMagazine
じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
.@a_tubaki ゲームを作る手法は今となってはプログラムに限らないですが、色んな手法の利点や欠点を紹介するべきかなと。そうすることで、初心者が作るものを選ぶ材料になればいいですよね。 #GameCreateMagazine
アカウント@mozukichi_0807へ移行します @zukkun
#GameCreateMagazine @kumasiro 自分も、ゲーム開発ノウハウやそれに即した創作物のホスティングが1箇所に集約されていれば、雑誌(電子書籍または冊子)という体裁ではなくても盛り上がれそうな気はしています。
出水 @izmktr
いい加減、「ゲームの修羅場」はどこかで落ち着かないといけないんだろうな~ ライターは絶賛募集中です 逆に似たような企画があるなら統合という話でもいいです #GameCreateMagazine
じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
.@miyayou IGDAでは雑誌刊行に対して動ける方はいませんか? #GameCreateMagazine
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
良い質問です。実はこの10年ぐらいいろんな出版社の方と議論したのですが、商業雑誌としては成り立たないという結論に至り頓挫しています RT @geekdrums: IGDAではこういったことはできませんか?→「「ゲーム制作雑誌」の提案」 http://bit.ly/cOhSDI
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
世界で唯一成り立っているのはGameDevelopersMagazineですが、雑誌単体は赤字で、そのすべての損失を高額なGDC参加収入で補うというモデルになっています。日本国内では同様のモデルを成り立たせるのが難しく、商売ベースに乗せるのは現状でも難しい @geekdrums
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
IGDA本体は、ニュースマガジンをPDFリリースする形で、定期的に雑誌形式でリリースする試みを始めました。ただ、当然このメディアは収益の柱がないので、すべて無料のボランティアベースで発刊されており一定の限界があります http://bit.ly/bM3evg @geekdrums
出水 @izmktr
ゲーム制作の雑誌が欲しいって言う人は多いけど、具体的な話になると足並みが揃わない印象 電子書籍がいいとかwebがいいとか… #GameCreateMagazine
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
問題は、質の高い書き手をいかに集めるか、それ以上に継続性が大変です。書き手の方に支払いもなくお願いし、また、編集までを引き受けてくれる人がいるかは難しく、ウェブメディアでのレポートや、CEDECといったセミナー形式のものに集中してきたという歴史経緯があります @geekdrums
出水 @izmktr
@nakawankuma ライターがいない 月刊ペースでも出せるぐらい原稿が集まればそりゃ出しますよ 今のペースだとコミケ毎がギリギリなのでそうなってるだけです #GameCreateMagazine
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
私自身がメディアがご飯の種であることもあり、無料寄稿は余程のことがない限り断ります。ただ雑誌が成り立つ可能性がないという意味ではありません。「デジタルゲームの教科書」が、今年発刊にたどり着いたように(ムックの様な側面がある)アプローチ法はあると思います @geekdrums
じーくどらむす/岩本翔 @geekdrums
ご指摘の通り、「BASICなどの雑誌が昔あったのに今はない」という理由で作ろうとすると、「じゃあそれらの雑誌がなぜなくなったのか」考えれば商業的な難しさというのは必ずあるわけですね。 #GameCreateMagazine
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
ちなみに、CG関連は「CGWorld」さんが何とか頑張られてます。プログラマ向けは「Cマガジン」が廃刊時に、関係者に多くのショックを与えました。ゲーム開発者向けが成り立たないのは個人購入者の数が読めないためです。会社で一冊買って終わりだと部数が出ない @geekdrums
新清士@VRゲーム専門会社 よむネコCSO @kiyoshi_shin
アプローチとしては、何かのテーマに特化した専門書籍を狙っていく形が、今は一番良いと思います。出版不況と言われていますが、専門的な書籍の方が、逆に部数を読みやすいと言われています。最近、ゲーム関連の専門書籍の点数が増えている背景には、そういう理由があります。 @geekdrums
シミヅ(鎌田) @shimiz_mckendiz
@geekdrums 去年こんなのありました>コミティア同人ゲーム部企画発行 同人ゲームムック「GAMOOK」 http://bu.f-sp.net/mook_1/index.html 半分くらいは制作者によるエッセイや初歩指南だった記憶 #GameCreateMagazine
夜風 @chrofieyue
初心者も多様化してるし、窓口となる技術も多様化しているから、雑多な情報をまとめてもニーズと揃わないというのはある気がする #GameCreateMagazine
有馬 もと @arimamoto
.@kiyoshi_shin .@geekdrums いろいろと申し訳なく >Cマガジン廃刊。晩年、広告収入がほとんどなく、部数減少には抗えず、という形でした。とはいえアルゴリズムネタは人気が高く、おっしゃるとおりオライリーのような特化路線が商業ベースに乗せやすいと思います
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