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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義と検索すると、民主主義もまともに考えたことのない、言葉面だけで民主主義としか考えない人たちの、米国や欧州の民主主義国家の、民主主義ではない否定がある。 民主主義もわかっていないのに、民主主義という言葉面で、民主主義をしゃべるな。
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俺的民主主義各論 - Togetterまとめ http://t.co/vn2uuvmar5 民主主義とは①
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偽民主主義国家韓国と、現在戦争一歩手前 - Togetterまとめ http://t.co/Wm9gpRdj1T 民主主義とは②
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日本と米国の民主主義 対 中国の共産主義 - Togetterまとめ http://t.co/qmMiN5CyVT 民主主義とは③
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「認識からのデザイン」で特定秘密保護法について考えてみる。 - Togetterまとめ http://t.co/lLO6ZlozLu 民主主義とは④
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資本主義と共産主義、権威主義と民主主義 - Togetterまとめ http://t.co/A0trFNl7Eb 民主主義とは⑤
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民主主義のススメ - Togetterまとめ http://t.co/Rk4xdfTNi5 民主主義とは⑥
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民主主義のススメ2 - Togetterまとめ http://t.co/agOL6PbaKR 民主主義とは⑦
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民主主義のススメ3、恨みをのせて - Togetterまとめ http://t.co/ofQcjFQYYw 民主主義とは⑧
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権威主義への引導 - Togetterまとめ http://t.co/jseT6Y5wj6 民主主義とは⑨
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:民主主義の基本は、権利である。誰でも皆、自分の都合で権利を行使して生きていきたいし、自分の都合良く生きていきたいもの。
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民主主義講座:しかし、権利の主張は、お互い都合がぶつかる時がある。その時、お互いどのように前に進むか、方法を考える。一番手っとり早いのは、殺傷である。力により相手を黙らせて、自らの都合を、自ら進みたい前を進む。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:しかし、殺傷以外でも方法はある、というより、できればそれ以外で済ませたい人達もいたはずだ。暴力にはエネルギーを使う、めんどくさいと思ったり、暴力の結果、悲しみ、恨みなどの業などもやはりめんどくさいとした人々もいたはず。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:そういう人達の中で、約束が決まる、そういう暴力以外の解決方法でお互いの前進を行って行きましょうという旨の。そしてその約束が反故にされない限り、暴力という手段を極力やめましょうね、というのが、人間として、社会としての流れ(真実)である。
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民主主義講座:しかし、中には、その人々の中で、その都合、前進する「前」という部分が、明らかに、普通の国家や人々が考える「前」がオカシイ連中がいる。それが権威主義国家なる人々である。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:その「前」はおかしく、自らの都合に他人の都合の擦り合わせなど関係なく、自らの都合だけ推し進めようとする。そしてそういう塊の連中は、世界中にあり、隣国中国、ロシア、イスラム教国家も権威主義であり、その前進に他国の人々の意見は「無視」して暴力による前進でさえ、構わないと
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:自らのルールにより決めている。つまりそもそも彼らは民主主義国家同士で守られるはず約束を、守る気がない。どこかのタイミングで自らに力があれば、約束を反故とし、自らのルールで自らの都合を進めていく連中である。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:そういう連中もいる。それが世界である。しかし民主主義国家は、万が一にも自ら国家に襲わない事、そして民主主義国家の同盟に襲わない事、自らの都合が良いと思う「前」に進む為に交渉に入った時、断らない限り、こちらから攻撃する事はない。
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民主主義講座:ここで驚くと思うが、自らが都合が良いと思う「前」は、通常の民主主義は基本的人権、自由、法治が守られれば、その繁栄の為に生きる事を肯定している。ならば、例えば、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:自らの良いというビジョン(「前」)、これからはこれを「義」と呼ぼう。その義において、その義を叶える為の努力において、権威主義国家に交渉を持って行って、それが断られたら、それにより自らの国の国益に繋がるのに、権威主義国家が自らのルールを盾にそれに背いたら、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:我々人は、義において、基本的人権、自由、法治であれば全て肯定される。しかしこれは手続き上、順番が違う。法の下において自由、基本的人権は全て肯定される。しかしこれは民主主義国家の手続き上、仕方ないことでもある。 我々民主主義を基にした人間が進んできた手続きでは、約束
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:を守る事を前提としてきた故に、法の下、手続きを進めるというのはしょうがない事だが、これを悪意ある人間の手に渡ると、法の下であれば、人間をその法の下に従えるというカタチで観て、その様に扱ってしまうわけだ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:しかし本来、法の下、基本的人権、自由の保障ではない。むしろそれは人間の歴史的順番によるデザインの手順であって、本来は、法治、基本的人権、自由自体は同列で語られるべき内容なのだ。
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民主主義講座:映画リンカーンでは、人権の急進派の共和党議員が、リンカーン大統領とこの部分で議論をした、そこでリンカーン大統領は、人間が進んできた歴史の経てきたデザイン上、その手順(法の下を最初に)でしか人権を認められないとした。そして基本的人権や自由に一歩でも近づけるならと、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
民主主義講座:人権急進派の議員は、法の下というカタチに折れた、しかし本来の人間は、法治、基本的人権、自由は同列で語られる内容であり、所詮時間軸の上での、今までのデザイン上での法の下に、基本的人権、自由は保障されるものとしている。 という事は、
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