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丸の内MongoDB勉強会 #16

野村総合研究所さんを会場に行われました「丸の内MongoDB勉強会 #16」のTweetをまとめました。主にぼくがせこせこタイプしたものなので特に最後の方の質疑応答は拾いきれてない(記録が間違ってる)可能性があります。気づいた人コメント下さい。修正します。
エンタープライズ mongodb NoSQL mongonouchi
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Naruhiko Ogasawara @naru0ga
丸の内MongoDB勉強会 #mongonouchi はじまるよー。今日はハンズオンじゃないのでATNDに資料はありません
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi とは。林田さんの自己紹介などなど。基本勉強会の資料はGithubで公開するけど、今日は未定。秘密かも。いつもはハンズオンやるけど今日はナシです。次回また来てね。

「秘密かも」というのは、事例なのでヒアリングした先の公開許可がいるかもという話だそうです。ここのまとめに書いたレベルなら大丈夫ということでOKもらいました。

Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 本題。渡部さんによるMongoDBガッツリ事例紹介
nakayama @hisashinakayama
MongoDB勉強会はじまりました。事例楽しみです。 #mongonouchi
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 渡部さんの自己紹介。スライドがJSONだw 趣味は自宅サーバとな。自称?根っからのギークスーツ
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 今日はスーツっぽい感じがする。普段の勉強会はもっとオタクっぽい(ぉ
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi MongoDB使ってる人、パラパラと。基礎を抑えてる人、半分いないかな?ということで、OSCの資料を使って基礎の振り返りを。資料はこちら http://t.co/pOVkxLElX7
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi ちょっと内職(ぉ してる間にレプリケーションとシャーディングの話になっていた。その前にはドキュメント指向とかクエリとか柔軟なインデックスとかの話をしていた気がするなあ
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi MongoDB使いやすいよ。セットアップ超簡単。コンソールがらくちん。RDBMSからの移行を配慮して作られてる。多機能、まあいろいろと。地理空間インデックス楽しいよね(個人の感想です
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi (あ、個人の感想なのは、地理空間インデックスが特に楽しいということですハイ
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 注意。トランザクションがない。JOINがない。スキーマがない(→利点だけど裏返せばvalidationがないってことでもある
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi というかドキュメント間を粗結合にしないとスケーラビリティが確保できないのでトランザクションとかJOINとかないの当たり前なのよん
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 基礎終わって。MongoDBアメリカでは超人気。Googleトレンドとかでもじわじわ上がってるし、NoSQLではトップクラスの人気。LinkedInの保有スキルでも求人でも多い。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi MongoDB Inc.には大量の事例が紹介されてる。アメリカでは超人気。で、今日は日本の事例。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi パターン1:Webアプリ・オンラインゲーム。複雑なデータモデル、スケーラビリティ。ユーザーがログインするようなシステム(ローカリティが確保できるので)。国内の巨大事例というとサイバーエージェントさんですね。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi タイプするのめんどくさくなったのでMongoDB Incにありそうな事例は省略します(ぉ
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi ポータルサイトの例。READヘビーなのでMongoDB向き。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi ZenClerkさん。多様な構成のデータがスキーマレスにマッチ。スケールアウトが楽(コストの見積もりがよい)。柔軟な運用、高可用性。AWSによるMulti-AZ構成。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi パターン2:アジャイル開発。スキーマ変更がばかすか。直感的なデータ表現。O/Rマッパーとか邪魔。LLと相性がいい。アプリ屋フレンドリー。ハッカソンの常連。チームを組んだとき使うとかなり幸せ。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi 某SIer。新規案件で高可用性が必要。MongoDBのレプリカセットを利用。スキーマレスなので作りながら考えることが可能だった。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi キッチハイク。Railsで利用。新規サービスなので仕様追加変更が多い。位置情報を使いたい。サイジングをあまり考えなくていい(足りなかったらシャーディング)。
Naruhiko Ogasawara @naru0ga
#mongonouchi パターン3:大量データ分析。安価なH/Wをライセンスフリーで大量に並べられる。柔軟なクエリー。動的なクエリにより分析軸を簡単に追加可能
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コメント

Naruhiko Ogasawara @naru0ga 2014年3月20日
まとめを更新しました。
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