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AFPBB News @afpbbcom
地球温暖化の「停滞」、海による熱吸収ではない 研究 ift.tt/1pKndk1 世界の最新ニュースはこちら→ ift.tt/1yk8O3X :写真 pic.twitter.com/9jBIa3igVF
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伊藤公紀 @Itoh_Kiminori
何でも最初は分からないので、現象をありのままに記述する現象論が大事です。その後、実体論、本質論に進むというのが、武谷三男氏の三段階論です。また、今は気候現象論をしっかりやるべき、というのは京大名誉教授・広田氏の意見で、私は賛成です。 @florestan854
伊藤公紀 @Itoh_Kiminori
原因不明なら不明と言った方が正直で良いと思います。「こじつけ」は西洋的メンタリティの病的形態の一つ @florestan854: 温暖化が停滞している(ハイエイタス)理由を深海蓄熱などのように探しているのに、異常多雨の原因を温暖化にするとはどういうつもりなのだろうか。
NPAGW @NPwrAGW
確かにまだまだ。下記も嘘が半分混ざる。こういうのも不正・捏造の類。 ・地球温暖化の停滞現象(ハイエイタス)の要因究明aori.u-tokyo.ac.jp/research/news/… @masuda_ko_1 twitter.com/masuda_ko_1/st… @concentusmn @kirikami
NPAGW @NPwrAGW
その巨大な熱を海に与えられるのは何? →@motesaku 地球温暖化の今。現状は、ハイエイタス、と呼ばれる気温上昇の停滞が起こっていますが、それでも熱は溜まっている、その熱が隠れている場所とは、、、? 気候変動
📪茂木耕作[気象Youtuber] @motesaku
地球温暖化の今。現状は、ハイエイタス、と呼ばれる気温上昇の停滞が起こっていますが、それでも熱は溜まっている、その熱が隠れている場所とは、、、? fb.me/3gV6vrnKu
NPAGW @NPwrAGW
・中世温暖期の評価の変遷と最新知見 livedoor.blogimg.jp/ohta_geo/imgs/… 温暖化/気候変動 ハイエイタス
NPAGW @NPwrAGW
良記事。→@Ohtageo ぼちぼちと2 : 地球温暖化のハイエイタス blog.livedoor.jp/ohta_geo/archi… 気候変動
Hidemasa Ohta @Ohtageo
ぼちぼちと2 : 地球温暖化のハイエイタス blog.livedoor.jp/ohta_geo/archi…
Yohu @THzmurmur
人為的温暖化の原因はハイエイタスで、10年で0.05度の温暖化なら「温暖化は止まっていない」と言えなくもないですが、goo.gl/V3lWUqにもあるとおり、AMOは既にピーク状態だと言えます。ピークが2010年なら、「冷却期」は2040年まで続く事になります。
Yohu @THzmurmur
IPCCは20世紀後半の気温上昇は人為的としていますが、半分は自然要因と指摘しています。ですが、AFPもナショジオも、"half due to global warming and half to the natural Atlantic Ocean cycle"とは報じません。
Yohu @THzmurmur
AFPは「加熱期に急速な温暖化が30年間続いた後、現在は冷却期に入っている」 としていますが、実際は、 goo.gl/V3lWUq の "an earlier study"を、董は図のように書き記しています。(続 twitpic.com/eaqr7b
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Yohu @THzmurmur
続)「加熱期に急速な温暖化が30年間続いた」のは、20世紀第4四半期の事で、その間、自然変動(AMO)が「加熱期」だったので、「急速な温暖化」が起こった訳です。問題は「急速な温暖化」にAMOがどれほど寄与していたかです。 twitpic.com/eaqr2j
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Yohu @THzmurmur
続)ワシントン大学の董家杰は、goo.gl/eTSI9gの著者で、その論文の中で、「AMOこそハイエイタスの原因」と述べていました。「この変化はおおよそ30年の周期で」はAMOの事で、加熱期と冷却期が30年毎に繰り返されている、と言う事になります。(続
Yohu @THzmurmur
AFPもそうですけど、ワシントン大学のプレスリリースhttp://t.co/XRNf0b30Xnに書かれていることがちゃんと報じられていないです。 温暖化中断、熱の行方は大西洋深海か -(ナショジオ) http://t.co/Bf5JDzMYzo @natgeojpさんから
クロップサイエンス @spv28av9
@kenji_sakurai 「北極海に流れこんだ海水は深海にもぐりこんで赤道付近に戻って」は熱塩循環のことであり海面付近に戻るまで2000年もかかる。過去13年以上の気温上昇停滞の原因とするのは無理。現在の気温停滞はPDO(太平洋十年規模振動)-と大西洋数十年規模振動による。
NPAGW @NPwrAGW
ご参考。現在まで20年近く続く温暖化の停滞は、この海洋の自然変動が大きな要因である一方、人為排出CO2は何ら関係せず。 ・太平洋十年規模振動(PDO)指数の変動/気象庁 data.jma.go.jp/kaiyou/data/sh…@kenji_sakurai 温暖化/気候変動 ハイエイタス
NPAGW @NPwrAGW
数十年規模の海洋振動というもの自体は以前から認識されていたことで、その研究成果は残念ながら新説というより、解明とその裏付けといった類。→@kenji_sakurai ワシントン大グループ、気候変動問題新説。海流変化あり、北極海に流れこんだ海水は・・ 温暖化/気候変動 ハイエイタス
Kenji Sakurai (桜井健次) @kenji_sakurai
ワシントン大グループ、気候変動問題新説。海流変化あり、北極海に流れこんだ海水は深海にもぐりこんで赤道付近に戻っているのではないか。その結果、熱が大気に出ず、気温上昇が今のペースに収まっている?→ Nature News Aug 21 nature.com/news/atlantic-…
NPAGW @NPwrAGW
気候モデル予測については、IPCCが第5次報告書で遅まきながらここ20年近い気温停滞をやっと認知したこともあり、要因解明とともに予測の下方修正も要る方向。→@lemonstoism シミュレーション手法が専門的すぎて正当性は判断できません。 @ping_chang ハイエイタス
NPAGW @NPwrAGW
実はそう妥当でもない。相変わらず人為効果を過大なままにして「相殺」という間違った考え方を取り、海の熱吸収がやがて収まったら人為効果の分だけ急激に気温上昇するとしている。→@eijunohta 渡部さんのモデルは妥当なものだと思います。 @yuji_ikegaya
eijun @eijunohta
@conAGW_proNuc @yuji_ikegaya 既にご存知と思いますが渡部さんの見解がここにわかりやすくまとめられています: aori.u-tokyo.ac.jp/research/news/…
NPAGW @NPwrAGW
このハイエイタス問題はさらに、増加を続ける人為排出CO2の温暖化への寄与が遥かに小さいことを示してもいる。現在は当然効いておらず、1980~90年代の気温上昇期も海の熱吸収の反転によることになる。→@eijunohta @yuji_ikegaya 温暖化/気候変動 ハイエイタス
NPAGW @NPwrAGW
日本では既に渡部雅浩氏が一つの予測矯正法を提案。また、仮に温暖化が続くとしても2100年までに最高4.8℃上昇などという予測は成り立たなくなる。→@eijunohta この論文がモデル修正を提案したとも言えますね @yuji_ikegaya 気候変動 ハイエイタス
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コメント

小倉 正(11/29にもグローバル気候スト)⏳ @togura04 2014年6月9日
以前の別論もあります。北極域の観測空白域での気温上昇が測定に入っていないための見かけ上のハイエイタスだ、説。"RealClimate: http://www.realclimate.org/index.php/archives/2013/11/global-warming-since-1997-underestimated-by-half/ … 最近未読でした、「15年間の温暖化停止」は観測されない北極圏データの外挿の誤りであった!との衛星データの研究。"
NPAGW @NPwrAGW 2014年6月9日
人為温暖化モデルによる予測では人為CO2排出が増加中の限り「加速的」気温上昇と計算される以上、観測データも「加速」が見えるくらいに補正されなければ、モデル予測に対する「高外し」との現状の評価はさして変わらない。→togura04 北極域の観測空白域での気温上昇が測定に入っていないための見かけ上のハイエイタスだ、説。・・
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