進撃の蟹

鉄子さんの一連の蟹ツィートがツボったので許可を頂きまとめさせて頂きました。
ネタ
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鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
従兄弟がカニをくれた。明日解体するのだ…。道外の人にもわかりやすく説明すると毛蟹猟って襲ってくる毛蟹を地元猟友会がジープからライフルで狙撃してしとめるからけっこう大変なんだ。
鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
え?嘘言うなって?嘘じゃないよ、従兄弟ん家のウサギのクロちゃん毛蟹に食われて死んだから。
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だから毛蟹しとめるのに散弾銃使うなって言っただろ!味噌飛び散るから!(まだ続いてた)
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毛蟹くらいなら普通のライフルで仕留められるけど、花咲ガニはやばいね。横歩きのくせに素早いし、狂暴だし殻が固いから専用の口径のでかい銃でしとめないとハンターの命が危ないんだ。花咲ガニに会ったら死んだフリをするお…。(※嘘です)
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今日の晩御飯はビビンバ丼とカニ。カニは身と蟹味噌をひたひたの日本酒で和えて、上にカマンベールチーズを乗せた甲羅焼き!これはうまい。
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花咲ガニならまだマシなのかも知れない・・・。真の恐怖は巨大タラバ蟹…。奴らから札幌を守るために自衛隊は雪祭りでほんわか雪像作りという雪中訓練で高い作戦遂行能力を磨き上げ、ロシア軍はスペツナズに対蟹訓練を施しているのだ…。(※まだ続いていた嘘)
鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
冬場、雪祭りや氷祭りでよく見る氷づけでディスプレイされた蟹たちは「次は貴様の番だ」という凶暴なカニ共への見せしめなのだ…。犠牲になった人たちへの餞(はなむけ)なのだ…。(※引っ込みのつかぬ嘘)
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北海道に熊牧場はあっても蟹牧場は無い…。それは何故か…。熊は人の手に負える存在…蟹はそうではないのだ…。(※蟹は手に負う前に食われるためです。)
鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
陸に上がってきた蟹は重火器で駆逐するけど、浜の漁師さんは網でとるから戦闘力では漁師さんの方が各上なんだ。なんていうか、投網の戦闘力で言うと古代ローマのグラディエーターが自由を諦めるレベルの強さなんだ。(※嘘はついに古代ローマへ)
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なんかテロとかあると某国の将校が浜へ来て「久しぶりだな…あの戦闘でスミスが死んだ時以来か…。退屈してる頃じゃないのか?」「やめてくれ、俺はもう軍には戻らない…。あの時俺は一度は死んだんだ…。それに今は蟹と戦ってるんでね…。」というやりとりがたまに目撃される。(※されません。)
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でも一番強いのは蟹を生きたまま飼っている水族館の飼育員さん。(※強いは強いけど強い愛情を持って魚たちをお世話していらっしゃるという意味なのでニュアンスちがう。)
鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
つまり何が言いたいのかというと蟹うめえって事です。蟹うめえって事です。大事な事なので2回言いました。
鉄子@アカウント移動中 @tetyukonoheya
鉄子のTLがなんか「進撃の蟹」である。 蟹フォーク二本手に持って蟹を削ぐ漫画です(※連載してません)

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