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映画「イーダ」

映画「イーダ」 8月2日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラム他全国にて公開です。
映画
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Blagovest (実に復活) @vereresurrexit
イーダ 見てきた。好きなタイプの映画だた。
そして母になった @3der_C
楽しみにしてたイーダ観た 久々の映画館映画
綿桐さや @sayamendo
半年遅れでイーダ見に来ました
Toshio Shimizu @cwmoss7
🏆アカデミー賞、外国語映画賞候補@indiewire予想📌🎬イーダ(ポーランド)🎬リヴァイアサン(露)🎬マミー(加)🎬2日1夜(ベルギー)🎬ワイルド・テイルズ(アルゼンチン) bit.ly/1AqlCcw pic.twitter.com/ywc92yt3Ri
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mio‧₊˚✩ @minijupe080808
並べてみるとシネマカリテと武蔵野館をいちばん多く利用していて観た作品も特に心に残ったのばかりとわかる。イメージフォーラムの券が1枚も無いのだけどあそこって番号札返すんだ。作品名が入ってない券に一応「イーダ」と「ヴィオレッタ」書いとこ。 pic.twitter.com/Ihmx8M6Pcq
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ledepart @ledepart
「イーダ」観ました。映像も物語も研ぎ澄まされていて、モノクロの静かで淡々とした映像は、ブレッソンの映画を観ているような錯覚。どのカットも隙のない構図が、写真集にしてほしいくらい美しかったです。イーダの凛とした眼差しもよかった! pic.twitter.com/Aq8FqNdZvw
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生きている人間のツイート @mz3
イーダ悪くなかった。行き先はわかってるんだけど、全然違う場所へ向かっているように見えた。
ひろ @hirowo87
『ジェラシー』(ガレル)と『イーダ』の予告編を観たんだけど、前者は墨汁のような黒色が綺麗に出てたんだけど、後者は灰色のペラペラで、まるで無声映画バカ『アーティスト』と似た感じだった。本編では濃淡バッチリな画面も出てくるかも知れないから分からないけど。
サリュ @salut0624
今週末は「舞妓はレディ」のもちろんつもり。ただ、同じ日からのずっと観たかった「イーダ」はあまりに魅力的。どちらかとなにやら弄ばれるかようのです。
なぎ @nagi_x_nagi
『イーダ』 硬派で静謐で、どこかしら妖艶ささえ感じられる現代のクラシック映画。主演の娘の強く真直ぐな目がよい。
Yugohan @Densyanorikoshi
同じ映画を二度観ることはあまりない。勿論、月日が過ぎてからDVDで観たりというのはあるけれど。映画館での上映中に日をおかずに改めて観に行くというのは、もしかしたら初めてかも…。でもどうしても、映画館でもう一度観ておきたかったので。「イーダ」を今日ふたたび。二度目もやはり良かった。
もがき @peni______su
筋じゃなくてイーダの表情で映画を観れば良かった。
もがき @peni______su
イーダ。台詞もカットも無駄が無く、緩やかな画でも寝ずに気持ち良く見れた。音楽も演奏してるシーンは素晴らしかった。初めはイアンブラウンにしか見えないイーダが話が進むと綺麗になっていた。午前中は日芸の映画にエキストラ出演したのだが、俺もベールを被れば良かった。そして脱げば良かった。
純三 @junzo07
映画「イーダ」。日本人にはもう少し背景を説明して欲しかった。それに、えらく後ろ向きな感じがして、そこが気になった。静かな美しさには魅了されたけど。昔のテレビサイズの画面も新鮮な古さ。
Mitsuru Mizutani @artlitjp
映画「イーダ」、しばらく前に観たけど、素晴らしかった。戦中から1960年代までのポーランドの歴史を、簡単にでも頭に入れてから観に行くのがお薦め。
成澤優子 @noko1018
イーダ。絶対もう一回観にいこう。
朝日マリオン.コム @AsahiMullion21
「イーダ」(続き)。魂の救済を求めて修道院に戻るラストシーンを忘れない。静かだが断固たる意思を秘めた表情。スーザン・ソンタグの言葉を思い出す。「あらゆることは今から始まる。私はもう一度自分で生まれ直す」。そう生きていきたい。
朝日マリオン.コム @AsahiMullion21
「イーダ」@イメフォ。胸が張り裂けそうな物語なのに、白黒映像はただ静謐で美しい。男と過ごす夜。ヒロインは清楚でありながら、官能的。紙一重で生と死が分かれた過去。生かされたと思ったとき、何を求めて生きるのか。世俗の幸せではなかった。mermaidfilms.co.jp/ida/
chiho @kumo1023
先日観た「イーダ」に刺激されて、コルトレーン♬ おやすみなさい。 pic.twitter.com/kMoqqqMTDV
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京都のまさ @kyoto_masa
「イーダ」@シアター・イメージフォーラムにて。1960 年代のポーランドを舞台に若い修道女が出生の秘密をたどる旅を描 き、トロント国際映画祭など各映画祭で好評を博したヒューマンド ラマ。 p.twipple.jp/WmVLE
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keiko @O0keiko0O
『イーダ』を観た。 美しいモノクロの映像、余白。 ぼんやり。
神宮の雀 @428dvtm
ポーランドの映画『イーダ』が素晴らしかった。修道院育ちのアンナの吸い込むような瞳。表面上は静かに展開していくのに画面に引きつけられるのは何故だろう。森の中のシーンが胸に突き刺さる。そしてラストの力強さ。今年公開の洋画でベスト3に入る。
関原あさこ @mellow_maro
やっぱりイーダも観に行きたいなー。イブサンローランとイーダと、フランシス・ハと。9月ももりもりだな。がんばって予定やりくりする。
かず @kaz_gotanda
『イーダ』モノクロで静謐ではあるが、精緻な撮影と左右に寄せた構図が素晴らしく、そのまま切り取っておきたい様なショットが何度もあった。音楽の使い方も印象的。自らを探求するロードムービー"ナイーマ"と"ジュピター"を経た旅の果てに得る新たな信仰。寡黙な主人公の表情が忘れがたい。
es @irevolooc
『イーダ』 IDA というシンプルなタイトルロゴとモノクロの美しい映像はまるでハードカバーの写真集を広げてめくっているような気持ちにもなった しかもページの一つ一つにきちんと大事にセロファン紙が付いているような そんなしつらえの pic.twitter.com/4Xqoltb8cr
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