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IWJスタッフ @iwakami_staff
【IWJ・UST】5月2日(金)15時から、Ch4では「第21回 特定原子力施設監視・評価検討会」を中継します。Ch4 →( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/HfqtRVQ8kU )
畠山元彦 @MuiMuiZ
第21回特定原子力施設監視・評価検討会 更田氏:議題はいくつもあったけど、やはり今日は凍土方式遮水壁の問題をきっちりとやりたい。 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/DkOj4Civ2Z)

資料1「凍土方式遮水壁による汚染水対策に関する東京電力(株)への質問事項」へのご回答[東京電力]
http://www.nsr.go.jp/committee/yuushikisya/tokutei_kanshi/data/0021_01.pdf

らいあ @Sucha_Para
資料1 P1)共通事項 (1) (2) 凍土壁による地下水流入量抑制効果-各対策の効果- http://t.co/hJkPWm4Zf4
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lips_k @lips_k
おじゃまします。更田委員:解析条件をまず説明して。 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
lips_k @lips_k
純粋に凍土壁、サブドレンの効果解析を見せてほしぃ。 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
結果が過程を含むのは当然。1、2、3の水位条件、根拠は>P3右下に表・・ 解析条件で水位を変えているのだから、水位が変わるのは当然の結果ではないか>建屋水位で数字は変わってくる。 P4、5-2.サブドレンを2の条件で行っている。
さかなのかげふみ @Spia23Tc
サブドレンと遮水壁で流入量が変化するか。外的条件が同じで建屋の水位条件が異なっているので流入量は変わってくる。サブドレン凍土壁の手法で変わっているのかわかりにくい。サブドレンは311以前まで運用。今トロ0るをどう考えるかその違いで流入量の違いは。
lips_k @lips_k
この解析の意味するところはなんぞや?@更田委員 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
2の条件、本数の影響。サブドレンと建屋水位を同じに。ただし山になってしまう部分があるので流入する。 水位同じになった時差は生じるか>生じない。 手法では水位のコントロールで流入量が変わる。凍土壁のほうが減らせるとは言えないのではないか。
さかなのかげふみ @Spia23Tc
j刀剣せって反映したもの見ても論拠にならない。何の論拠にこの解析を上げているか>重層的意味合いも考えている。 遮水壁とサブドレンの比較は妥当か>P4 ケース5-2。建屋流入量、130t、90t。
さかなのかげふみ @Spia23Tc
建屋水位、解析上低く設定すると流入量は増える、の意味は>山の効果が出ている、10tの有意差は何とも言えない。 建屋水位の条件は必要だが、建屋周囲の水位の設定で比較したほうがいいのでは。 定常解析、問題がその辺に出てるのかもしれない。 ・・??資料がなくてよくわかんない 
さかなのかげふみ @Spia23Tc
P1、建屋流入量、焼却建屋、プロセス建屋が入っているが、バッファとして使っている。ここを早く使わないようにすべきで意図がわからない>現状の確認のために入れている。
さかなのかげふみ @Spia23Tc
いずれここはなくしたり、止水目指している。建屋流入純粋に考えるならこの部分は除いて評価ではないか>ドライアップ計画中。3章分も入れている。 建屋水位の差で流入量は減ってくるのが当然で、どれがパラメーターか、固定か、などわからないと・・水位入力の条件など明確にしてください。
lips_k @lips_k
水位設定条件のお話継続ちぅ。1号機はOP4000、2-3号機はOP3000で設定。 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
水位条件はP3。 ・・資料ください 水位変動しているが変動大きくなるので1号機4m、2.3号機3m。 パラメーターは建屋水位のみか>建屋水位のほか、サブドレンはポイント水位。ほかの水位はアウトプットで解析。
パグさん♪ 🌴 @fvjmac
( リチャージ注水を説明中・・ 凍土遮水壁が遮水しすぎちゃって、建屋の水位がオーバーフローになった時には、注水するとw・・ なんか、無意味〜? つか、やるなら、そうする必要はあるんだろうけど? )。oO ( #iwakamiyasumi4 live 
さかなのかげふみ @Spia23Tc
リチャージのケース 建屋周辺、凍土壁内側に入る水、増えた分が建屋に入ると想定。 降雨浸透量をパラメータの水位を表している表。 地下湧き上がり、降雨、リチャージで40-80t。差分が10-50t。 水位維持にはリチャージが必要。維持の結果、建屋の水位高低差で地下水が中に入ってくる。
lips_k @lips_k
リチャージ運用基準は?⇒不確定要因があるので・・実際を見て・・ ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
0.5-1m保持できる。水位差見ながらリチャージ量を探していく。様子見ながら制度あげていく 凍土壁運用で地下水位下がるスピードと時期。凍土壁の設置で地下水位がどう変動するかを見たい。今日でなくてもいいので リチャージしないと地下水は下がり続けるか飽和するのか>前々回の資料で解析済
パグさん♪ 🌴 @fvjmac
( で、その、机上の空論は、トンネル工事とかでの実績はあるの?? )。oO  ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/JBEbGYsJO9)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
なぜ飽和するのか>水位差がなくなると流入量なくなる。別の力なければ収斂する。P9のグラフ。 山側と海側の水位だが並行して落ち着くでいいのか>均一化と一緒に建屋水位にそろっていく。 リチャージの違いの水位。感度分析になっている。外の水位をどう見て分析しているか>P8にグラフ
lips_k @lips_k
空調とポンプのスイッチもわからんのに水位コントロールとか笑かしよるな。。 ( #iwakamiyasumi4 live at http://t.co/sFvgNX0Atk)
さかなのかげふみ @Spia23Tc
サブドレンの復旧は流動的 現在の水位コントロール、建屋内で行っている。建屋内のくみ上げのほうが外より大きければリチャージはいらない。リチャージがいるのは外側の水位低減が急激な時だと思うが>建屋水位の低下を別計画。周辺地下水位下げ、OP3mから自動制御で下げていくことを考えている
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