佐々木俊尚さんsasakitoshinaoの「セクハラヤジ問題は「塩村議員の味方か敵か」「どっちもどっち」というような対立構図で考える問題ではない。女性に対する差別を公然と発言する議員たちがいるということに、社会としてどう向き合うかという政治哲学の問題なんですよ。」

発言者の属性とかそういうことをすべて抜きにして、こういう下劣きわまりないやりとりが首都の議会で公然と行われているという事実を見据える必要がある。 政治家が「早く結婚しろ」って国民に言うばかばかしさ。政治家がやるべきことは「結婚したり、子供産んだりする環境を整えますから、自分で選択してね」って仕事を丁寧にやることです。 by 佐々木俊尚
セクハラ 佐々木俊尚 sasakitoshinao
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