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近藤滋 @turingpattern
(拡散希望)分子生物学会が、理研の再現実験に反対する理事長声明を出しました。urx.nu/9QSD 又、今回は各理事(有志)によるSTAP問題へのコメントも掲載して行く予定です。さらに、一般会員のコメントを募集し掲載する計画も有ります。
近藤滋 @turingpattern
@dpyNonunc できないことを示す実験?ESを若山に渡している時点で、できないことは本人が一番知っている。だから、まともに実験するわけがない。@@に邪魔された、サンプルのロットが違う、細菌がコンタミした、緊張し過ぎた、、、、言いわけは無限にある。で、無期限引きのばしをゲット
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@turingpattern もちろん期限は厳密に守るべきです。一度延ばせばきりがありません。彼女はいろいろ言い訳をするでしょう。それがお茶の間に伝えられるでしょう。そのうち多くの人は、やはり彼女でもできないと悟るでしょう
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
@turingpattern @dpyNonunc 小保方さんの再現実験前に疑義を洗いざらい解明しておく事は、どういう不正が行われていたのか解明せず「ブラックボックス」状態で再現実験を行わせて、同様な事を繰り返されてもそれを見抜けず「再現できた」と結論が出されるのを回避する意味も
近藤滋 @turingpattern
@kumikokatase @dpyNonunc 種明かしはES混入で完了してる。再現できないことは彼女が一番解ってる。だから、選べる戦略は「理研が条件を整えなかったため失敗した」と主張すること事しかない。期限を切っても無駄。今STAPを信じてる人は、きっと信じる。
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
@turingpattern @dpyNonunc 「今STAPを信じてる人は、きっと信じる」←これはあり得ますね。少し前、小保方さん擁護の人とやりとりしましたが、科学としての証明過程で不正があったと説明しても、単なるミスでしかないのに不正と言い立ててるだけだと納得しませんでした
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@turingpattern @dpyNonunc 理研が小保方さんの再現実験を実施することになった背景としては、改革委員会の提言に入っていた事と、文部科学大臣が本人による再現実験を要望した事も大きいと思います。理研はそうした要求を拒めなかった面もあると思います。
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@turingpattern @dpyNonunc 外部の要求から仕方なく小保方さんの再現実験をするにしても、論文作成過程での疑義解明が終わる前に、本人による再現実験をするのは順番として良くないと思います。疑義が全て解明されたら、誰の目にも再実験の無意味さがはっきりと見えるかも
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@turingpattern @dpyNonunc 近藤さんの言うようにES細胞とのすり替えが強く示唆された時点で、多くの科学者からは The End なのですが、小保方さんの「STAP細胞はあります」との訴えを信じ続ける人達もいるでしょう。どこで切り上げるか考え処ではあります
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@kumikokatase @turingpattern 小保方実験で信じる人がいなくなるとは全く思いませんが、少しでも減らす努力を理研はする義務があります。もちろんそのために不正解明とそのからくりを世間に訴えることも重要ですが彼女自身による実験も(実験にならなくても)必要です
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@dpyNonunc @turingpattern 本人による実験は、やるとすれば残された疑義の解明後が良いでしょう。分生の声明も疑義解明までの凍結であって、再現実験の中止ではありません。最終判断は理研ですが、疑義解明に先に注力した方が納得され易いのではないかと思います。
大岡律(Tadashi Ohka) @oooooka14
提言には理研の体制が変わることが前提なのでは?@kumikokatase: .@turingpattern @dpyNonunc 理研が小保方さんの再現実験を実施することになった背景としては、改革委員会の提言に入っていた、、理研はそうした要求を拒めなかった面もあると思います
近藤滋 @turingpattern
@dpyNonunc @kumikokatase ネッシー捜索にNASAが調査隊を派遣したとする。たとえ、発見できなくても、「あのNASAが真面目にさがそうとしたぐらいなんだから、ネッシーはきっといるんだ。」となって、存在する傍証の一つになってしまい、ネッシー信者は増える。
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
@turingpattern @dpyNonunc その例えで言うと、NASAが一度「ネッシーを発見した」と報告してしまったので、NASAから「発見は間違いだった」と表明する必要はあると思います。発見したという論文を撤回した事が、否定だとして広く受け止められると良いですが。
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@turingpattern @kumikokatase その例えは今回の場合に当てはめれば、NASAに対応するのは小保方以外の著明な研究者研究機関です。元々ネッシーを発見したと主張したのが小保方です。
リンク t.co Twitter / dpyNonunc: 以前ツイートしたように小保方が実験すべきだと思います。科学者 ... Connect with your friends — and other fascinating people. Get in-the-moment updates on the things that interest you. And watch events unfold, in real time, from every angle.
近藤滋 @turingpattern
@kumikokatase @dpyNonunc その通り。NASA(理研)は、「証拠を調査した結果、虚偽であることが判明した。」と表明すればよいだけ。確認するためにスコットランドに行くと、話がややこしくなる。
近藤滋 @turingpattern
@dpyNonunc @kumikokatase でも、ネッシーがいた!と大々的に宣伝しまくったのは、その著名研究者研究機関です。一緒に探しに行き、論文も一緒に書いている。パテントまで取っている。
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@turingpattern @kumikokatase つまり初めのたとえ話は、NASA自身がネッシーがいると発表したという前提ですね。その後ネッシーの存在を否定する報道多数で、NASAが再調査するのは当然では?結果「見つかりませんでした」なら何の問題がないと思いますが
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@dpyNonunc もう、こうなってしまったら中途半端な調査で終わると後々変な影響が残りそうですし、理研本部もそのつもりで新たな予備調査に入ったと思いますが、ここは腹をくくってやって欲しいですね。
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
.@dpyNonunc 挿入位置も再確認している様ですが、若山さんが渡した18番マウスではないことは間違いないとのことです。Nature誌には15番染色体という番号の修正だけを依頼したのに、あの様な文章になってしまっていたそうで、情報の混乱原因ともなっています。
近藤滋 @turingpattern
@dpyNonunc @kumikokatase 違います。その後に出てきたのは「存在を否定」ではなく「ネッシー写真が偽であった」証拠です。詐欺師確定ですから、再調査なんてする必要ない。国が税金を使って再調査させる、ということは、詐欺師に信用性があるというお墨付きを与えるのと同じ
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@turingpattern NASAの科学者A氏がネッシーがあるとした写真が偽物だったのですね。今回に例えるならAはまだネッシーを見たと主張している。捏造の証拠が一般に理解されるかだと思います。みんなが(今回は全てES由来であったこと)納得すれば確かに再調査は無意味でしょうね
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
@turingpattern では写真の捏造証拠だけではネッシーの非存在に納得していない人がかなりいる場合。A氏を現地に派遣してNASAの監視の中再調査をやらせるべきか?この場合は例え存在していても見つからない可能性が高いからNoでしょう。200回も作った細胞なら必ずできるはず
Hitoshi Sawa 11/16出張遺伝研 @dpyNonunc
ですから、これは再現させるための実験でなく、再現できないことを示す実験である(そういう意味の方が少なくとも大きい)ことを広めて欲しいのです。@umiuniumuminchu @turingpattern
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コメント

Ka-Ka @ka_ka_xyz 2014年7月6日
てか、小保方氏よか笹井氏・丹波氏が未だに「誤り」と言い続けてる事( http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140702_1/ )のほうがよほど問題な気が。
SF物理マニア @sf_ph_mania 2014年7月6日
小保方は、演技性・妄想性人格障害なので、自身がSTAPの存在を信じている可能性がある。そのため自白を得ることは難しいが、現状で明白な捏造証拠について問い詰めれば、その応答で不正がわかる。再現試験は金と時間の無駄。
SF物理マニア @sf_ph_mania 2014年7月6日
STAP問題:理研は小保方の採用時に所定の手続きを踏まなかったというが、それにしても酷すぎる。 なぜ、嘘を見抜けなかったのか。これからは、博士論文や人格障害に関するチェックも必要だろう。
コーリー(贋) @boguscorey 2014年7月8日
本当の問題は組織の上層にネッシーを信じていた、もしくはネッシー的な大発見を欲していた人が居て、その人がお膳立てをした結果のA氏の捏造である場合ですね。この場合には当然ながらA氏を切るだけじゃ問題は解決しません。 その意味では「A氏がしぶとくて良かった」かもしれません。 A氏が世間から姿を消して幕引きになれば 問題は必ず再発します
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