2010年2月24日

IBM アジャイルセミナー

2010年2月23日(火)に行われたIBMアジャイルセミナー 「ソフトウェア開発現場を幸せにする」 ~人が育つ 「アジャイル開発」 紹介セミナー。3K(キツイ、キビシイ、帰れない)から新3K(感謝、感激、感動)へ~ のまとめ
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Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

IBMさんのアジャイルセミナーに来た。スーツ比率がかなり高い

2010-02-23 13:46:58
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

三井さんへのご挨拶Done

2010-02-23 13:47:22
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

IBMのアジャイルセミナーのタグはないのか・・・

2010-02-23 13:50:50
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

ちなみに年齢層はかなり高め。アジャイルのセミナーとしてはちょっと意外だな。

2010-02-23 13:51:25
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

平均年齢30代後半~40近くじゃないかな?

2010-02-23 13:53:15
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

セミナーとかはさ、もう資料の冒頭にTwitterのタグも書いておこうよ、という気がしてきた

2010-02-23 13:55:03
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

講師の三井さん以外知り合いまったくいないなー。珍しい

2010-02-23 13:59:56
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

なまなましい事例も含めてご紹介されるとのこと。

2010-02-23 14:00:47
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

アジャイル開発のコンサルとしては最年長>戦略スタッフサービス戸田さん

2010-02-23 14:03:49
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

単にテクニックだけではなくて価値観、環境も伝える

2010-02-23 14:05:35
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

開発者がどういうメンタリティでいるかというのも伝える

2010-02-23 14:06:14
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

3つ目までは復習。4つのコンプライアンスの話は新しい話

2010-02-23 14:06:35
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

自分たちで改善活動する。単にテクニックだけではだめ

2010-02-23 14:07:18
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

アジャイルマニフェストの紹介。これがソラで言えないでアジャイルな開発やるのはいかがなものかと思う

2010-02-23 14:09:19
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

作る人とユーザーとの交流。ユーザーはビジネスの状況によってどんどん変化する。ユーザーのわがままととらえず、満足するものを提供する。

2010-02-23 14:10:02
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

反復、漸進的、適応主義、自律的、多能工

2010-02-23 14:11:09
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

多能工はエンジニアはきつさを感じるかもしれない。

2010-02-23 14:13:02
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

要求の劣化。平均では1年で25%は要求が変わる。24か月ひっぱると75%変わる。

2010-02-23 14:14:30
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

作る側は仕様凍結したいがユーザーのニーズはビジネスの状況によって要求がかわる

2010-02-23 14:14:55
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

期間やサイズを小さくするとプロジェクトの成功率は高くなっていく

2010-02-23 14:15:25
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

必要なものを必要なときに必要なだけ作る。

2010-02-23 14:16:28
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

プランドリブンからバリュードリブンへ

2010-02-23 14:16:50
Ryutaro YOSHIBA @ryuzee

管理をしても品質はあがらない。作る人が意識しないとダメ

2010-02-23 14:18:50
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