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ハンドドリップに限りなく近いコーヒーが飲めるコーヒーメーカーとは?

日本基準のハンドドリップって、どんなものなのでしょうね。 何時の日か将棋界の様に名人対コーヒーマシンの対決が見られたら面白い。
グルメ
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KITAYAMA Takeshi @kitayamatakeshi
コーヒー界隈の方の意見を聞いてみたいものです。 twitter.com/dailynewsagenc…
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ブラックドラ〇もん @wig2k
ハンドドリップに限りなく近いコーヒーが飲めるコーヒーメーカー「Invergo」が出資募集中 dailynewsagency.com/2014/07/15/inv… @dailynewsagencyさんから
リンク Daily News Agency ハンドドリップに限りなく近いコーヒーが飲めるコーヒーメーカー「Invergo」が出資募集中 コーヒーの入れ方はドリップしたり、煮出したり、蒸気を使ったり、あるいは水だけで抽出したりと実に様々。さらに淹れる人の腕前によってもまったく違うものが出てくるのですがこちらのコーヒーメーカー「Invergo...
Y Tambe @y_tambe
@kitayamatakeshi 面白そうだけど、たぶんいまいち。
Y Tambe @y_tambe
@kitayamatakeshi 既存のコーヒーメーカーより質がよくなりそうだとは思うのだけど、「ハンドドリップに『限りなく近い』」と言われると、そりゃ無理でしょう、ということに。粉の様子を見ながらどこに注ぐか、までがハンドドリップだから。期待値を上げすぎな宣伝文句だと思われ。
KITAYAMA Takeshi @kitayamatakeshi
@y_tambe ありがとうございます。まあ、そう簡単にはいかないですよね。
Y Tambe @y_tambe
@kitayamatakeshi 湯を落とす軌道とかは、よく考えられてると思うのね。あと、温度調整ができるのも面白いところ。
Y Tambe @y_tambe
@kitayamatakeshi 値段にもよるけど、いろいろいじってみたくはなります。そういう意味では「面白い」。うまくいけば、コーヒーメーカーで淹れるのの上位互換くらいに使えそうではある。となると、後は手間の削減と金額次第、ということに。
Y Tambe @y_tambe
@kitayamatakeshi あれこれ考えてみると、「いまいち」とまで言っちゃったのはアレだったかなぁ。ただ「ハンドドリップに限りなく近い」とか言われると、ハードル上げちゃうのでなあ。
Y Tambe @y_tambe
そもそも、肝心の湯が粉に落ちてる動画のシーンが「美味しくなさそう」というか。
KITAYAMA Takeshi @kitayamatakeshi
@y_tambe 少しいいコーヒーメーカー位に思えばいいのかもしれませんね。
村田さんきち @SankichiMurata
@y_tambe @bombino @kitayamatakeshi 中央1点注ぎで良いんで、ドリッパーに水位センサーつけて、「この水位になったらいったん注ぐの止め」「ここまで下がったら再び注いでよし」という制御をやったらどうかと思うんですが、いかがでせう。
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi そういうんじゃないです。水位センサーで制御するってのは貯留が前提で、それはもうドリップの一面しか扱えない。それにセンサー自体がまともに機能するかどうかあやしい。滴下重量で制御する方がまだマシかも。
村田さんきち @SankichiMurata
@y_tambe @bombino @kitayamatakeshi 貨物船の船倉に通電式センサーを使った水位警報が付いてるんですが、けっこう正確ですよ。もっとも、よく壊れますけどw 要は、人間の(主に)視覚情報にかわる情報でフィードバックを入れられないだろうかということなんです
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi くりかえしですが「そういうんじゃないです」。水流の状態が問題で、水位ではその一面しか見てない、ということ。
村田さんきち @SankichiMurata
@y_tambe @bombino @kitayamatakeshi 水流というのは、ヤカンから粉に到達するまでのものか、粉の周囲の微視的なものか、どちらですか? お聞きする限りは後者のように思われますが。
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi もちろん後者です。つーか、ドリップの場合、そもそも槽全体が均一な状態で抽出が進むわけではないです。
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi 「センサー自体がまともに機能するかどうか」ってのも、槽内の水の「あるところ、ないところ」が明確に分かれるわけではない、ということで。故障うんぬんの問題じゃないのです。
コクウ珈琲 @cocucoffee
一杯分をペーパードリップで淹れる際に何回に分けてお湯を注ぐか尋ねられた。出来上がりの量、お湯の温度、粉の量、注ぐ湯の太さ、好みの濃度、ドリッパーの種類、等々を聞くのをぐっと堪えて「3回です!」と言い切った。
コクウ珈琲 @cocucoffee
ゴチャゴチャ言ったところで大半のお客さんは覚えていないし、ましてや自分で考えてコーヒーなんか淹れないので、明快に答えるようにしています。
村田さんきち @SankichiMurata
@y_tambe @bombino @kitayamatakeshi ドリッパー内で起きている水流、ということは理解しました。「あるところ、ないところ」に関しては、「粉を膨らましている段階」、「膨らみきった段階」で状況が異なりますよね。水位センサーと言ったのは後者を想定してます。
村田さんきち @SankichiMurata
@y_tambe @bombino @kitayamatakeshi 要するに、単なるオーバーフローの防止、ということなんですが。
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi 「粉の上面」より「水位」が上、という時点で、それはもうハンドドリップとしてどうなのよ、ということ。それは、浸漬抽出の考え方なんですよ。
Y Tambe @y_tambe
@SankichiMurata @bombino @kitayamatakeshi ドリップには、浸漬抽出的な部分と透過抽出的な部分の両方があって、そこらへんを上手くコントロールすることが重要。だから最初から、その考え方では「一面」しか扱えない、と繰り返してるじゃないですか。
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