TFロストエイジ・クロスヘアーズさん関連まとめ。

TFロストエイジにて新登場のオートボット・クロスヘアーズさんに関する個人メモツイートのかんたんまとめ。※本編内容・台詞バレですのでご注意下さい。 →ロストエイジ原語版補足まとめはこちら。http://togetter.com/li/704478
映画 オートボット トランスフォーマー tf クロスヘアーズ ロストエイジ
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マッキーでキュキュッと描いてみました。クロスヘアーズさんとスコーンさん。たぶんこうなる。…なる気がする…。 pic.twitter.com/4R33kDFKJE
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@AOE_ntbr ガルバトロン起動時のモニタ画面で、クロスヘアーズさんの位置を示すアイコンに思いっきり「CROSSHAIRS」って表示されてましたけど、地球在住ボッツは人間サイドに、全員個体名が割れてるってことなんでしょうか。NESTに全員登録させられてたのかな。
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@AOE_ntbr あ、みんな大好きクロスヘアーズさんはイギリス訛りですヤッター! なぜにイギリスなのかは不明ですけど、レトロなパイロットスタイルのヘルメット+パラトルーパー+トレンチコート、からの連想ゲームの結果なのかな…?(それとも地球来訪時イギリスで迷子だったかどっちか)
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クロスヘアーズさんの英国訛りってどこで判るのか聞かれたですけど、訛りを口真似以外で表現するのめっちゃむずかしい。w わたしもあんまり詳しくないです。英語も日本語もどちらかというとヒアリング苦手。
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あ、あれかな。ダイナボット対面時のクロヘさんの、"There's no freaking way I'm staying down here with them. No way,NOOOO WAY!"(あいつらと一緒にいるなんて絶対やだね。絶対に、ぜーーったいにだ!)とかかな。
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あ、クロへさんのグリさんを見ての例のno way, nooo way!! の前のところ、"There's no freaking way"だと思ってたら"There's no frigging way"になってたです。まあどっちも同じです。f**kingの代用語。w
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カタカナで書きにくいんだけど、あれのstayingが「スタイン」に近い感じ。エキサイトするとちょこっと訛るのかわいい。
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(ステイ→スタイ的なのってパシリムのハークパパみたいなオージー英語にも似てますが、それはオージー英語がイギリスのコクニー訛りの子孫だからです)
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@AOE_ntbr ところでクロスヘアーズさんと言えば、字幕でも(確か吹替でも?)「彼のためなら死ねる。リーダーシップなのか洗脳か知らんがな」的になってたのですけど、あれわざわざどうして逆に書き換えたのかちょっと意図が知りたいなあ。
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@AOE_ntbr 実際のとこは"Aww you just want to die for the guy."(ああもう、おまえら皆、彼のためなら死にたがるよな)で、クロヘアさん自身はそうじゃないんですよね、あれ。両手上げて「マジかよ」って呆れポーズまで取りながらですし。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr だから皮肉な、"That's leadership. Or brainwashing or something."(あれがリーダーシップって奴か。じゃなきゃ洗脳か何かだな)って続くわけで、わざわざ逆の「俺も命捨てますよ」に変えてあるのが不思議といえば不思議。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr 翻って冒頭、オートボッツ終結時のクロスヘアーズさんのお茶目な登場の仕方、「ミスター"自由な銀河のリーダー"が戻ってきたぞ!("Mr. Leader of the Free Galaxy is back!")」を覚えてますか。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr 終盤での「なんかわかんないけど皆して彼のリーダーシップとやらに命賭けちゃうよねー洗脳されてんの?」の皮肉にそのまま繋がる、これがクロスヘアーズさんの司令官に対するスタンスなんですね、たぶん。すごく面白い立ち位置だと思う。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr クロスヘアーズさんの台詞はこれが好き。"There's no freaking way I'm staying down here with them. No way, NOOO WAY!"(あいつらと一緒にいるなんて絶対やだね。絶対に、ぜーーーったいにだ!)
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@AOE_ntbr 司令官のダイナボット説得を見物しつつの台詞なのですけど、子供みたいな「やなもんは絶対やだ」をこうもダイレクトに言われちゃったらもう、好きになるなって言う方が無理です。しかもこんなこと言ってたくせに、ラストではスコーンを気に入って"Spike"呼びですからね。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr あの時点でひらっと滝の流れにも構わず岩場に座るとこも好きなのですけど、グリムロックの変形を見たとたんに"Oh, no..."って漏らして、そのまますんごい速度でさらに岩場を尻で登っていくのがすごくおかしくて好き。w とりあえず高いとこに行くクロスヘアーズさん…
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr ところで、クロスヘアーズさんを「ヘアリー」の愛称で呼んでるクラスタさんがちらほらいらっしゃるけど、それ、「モジャ毛」ですからね。「モジャ毛」ですからね!意味全然かわいくないからね!
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@AOE_ntbr クロスヘアーズさんと言えば序盤のボッツ集結時、「3Dで観てよかった…!」と心底思わせてくれる、クロスヘアーズさんがカメラに向けて銃突きつけるシーンがありますけど、あそこでの台詞が絶妙にすごく彼らしくて好き。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr いわく、"So who's the stowaways?!"(で、この密航者どもを連れ込んだのは誰だ!?) 密航者って言い方も面白いのですけど、これね、who isじゃなくてwho hasです。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr ドリフトたちと一緒に来たんだから、ケイドたちが誰に乗ってきたかは最初からわかりきってる質問で、つまりこれ、司令官(の行動)に対する皮肉というかあてつけなんですね。クロヘアさんの司令官へのスタンスが他ボッツと違う、って話をしたですけど、それがこんなところにも。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr 重慶に不時着して、オプティマスが人間たちを気遣っているときにクロスヘアーズがめっちゃオーバーアクションで言う台詞がですね、すっごくお下品かつ彼らしくて好き。(すみませんもうこの辺、日本語で何て字幕出てたか見てなかったのですけど)
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@AOE_ntbr クロスヘアーズさんがめっちゃイラついてオプティマスに向かって言うのが、"Uhh I'm DONE being an underdog, underdogs suck! I say they get what they deserve."
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@AOE_ntbr (あああ、もう負け犬の側に立つのは終わりだ!負け犬なんてのはクソだ、人間どもは当然の報いを受けるってことさ) プライムに向かってこの物言い。わかるのですけど。わかるのですけどスゴイこと言ってます。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr このちょい後にダイナボッツに対しての"No way, NOOO WAY!"(絶対やだね、ぜーーーったいにだ!)もそうですけど、クロスヘアーズさんのヤバイ魅力はこのダイレクトっぷりじゃないですか。負ける側は絶対やだ、あいつらと一緒は絶対やだ、知ったことか!的な。
toaster @toasttweet
@AOE_ntbr それがダイナボッツ鬼強と知ったとたんにヒャッハー状態(underdogから一気にtopdogに大逆転ですもんね)(しまいには"I'll ride with you any time,Spike!"(またいつでもおまえに乗るぜ、スパイク!)な気に入りようだし)。
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コメント

toaster @toasttweet 2017年3月13日
まとめを更新しました。
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