10周年のSPコンテンツ!
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漫画家島本和彦 @simakazu
さあこんなこと描いてると岡田斗司夫から『手を動かさないから負ける』的なことを言われるので仕事して手を動かすことにする!!!!
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
僕は焔モユルという架空のキャラに言ってるだけですよ(笑)島本先生をそんな・・・RT @simakazu: さあこんなこと描いてると岡田斗司夫から『手を動かさないから負ける』的なことを言われるので仕事して手を動かすことにする!!!!
漫画家島本和彦 @simakazu
いや、『みたか島本!』って書いてあった! RT @ToshioOkada: 僕は焔モユルという架空のキャラに言ってるだけですよ(笑)島本先生をそんな・・・RT @simakazu: 岡田斗司夫から『手を動かさないから負ける』的なことを言われるので仕事して手を動かすことに
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
あ、ほんとだ(笑)つい本音が・・・RT @simakazu: いや、『みたか島本!』って書いてあった! RT @ToshioOkada: 焔モユルという架空のキャラに言ってるだけRT @simakazu: 岡田斗司夫から『手を動かさないから負ける』的なことを言われる
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
今夜は岡田トシオ初登場の回! なので関東地方「アオイホノオ」オンエアと同時ツイートしてみます。
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・第7回注釈の訂正 評論家の氷川竜介さんから前回注釈の勘違いについて訂正いただいた。 (1)松本零士の「さらば宇宙戦艦ヤマト」→「宇宙戦艦ヤマト」(『宇宙戦艦ヤマト2』冒頭部分に相当する第2巻頭) #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・第7回注釈の訂正 ※松本零士の漫画版はすべてタイトルが『宇宙戦艦ヤマト』なんです。そして「さらば」にはあのアンドロメダのシーンはなく『宇宙戦艦ヤマト2』のシーンを漫画化したのが、あの一連。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・第7回注釈の訂正 (2)「宇宙戦艦ヤマトは博物館行きとなっている。」なっていません。廃艦処分が決定され、ドックで待機中のところを、古代たちが勝手に持ち出す展開です。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・第7回注釈の訂正 (3)「新型戦艦アンドロメダ」→「新造戦艦アンドロメダ」 氷川さん、ありがとうございました! #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・入り口に鹿  当時の岡田邸は敷地面積50坪に、タテヨコ高さすべて同じく10メートルのコンクリート製の立方体だった。側面には1~6個の窓が開き、まったく同じサイズの「岡田刺繍」本社が隣に建っていた。つまり巨大なコンクリート製の「二つのサイコロ」。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
二つのサイコロの間に、それぞれを繋ぐエレベーター塔。外からは回り階段で2階の玄関に上がらないと入れない。玄関には奈良の人間国宝作家の彫った「一刀彫りの鹿(実物大)」がお出迎えしてくれた。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・エレベーター  岡田の母は椎間板ヘルニアを患い、足が不自由だったので、父は新築した家にエレベーターを設置した。もちろん家庭用エレベーターなど存在しない時代だから、普通の業務用のエレベーターだった。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
「おれってスゴイやろ」  当時の僕が放っていたオーラだと言うけど、本人にはいたって自覚無し。いまだに「不当な表現」だと思っている。プンプン。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・「ウチが金持ちやからちゃうかな?」  岡田の両親は刺繍業で一儲けしたが、その儲けの大半を税金で払わされたことを極端に悔しがっていた。そのために潰れかけていた宗教法人を買収し、母を教祖とする新興宗教を設立した。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
この宗教のために岡田邸にはきゅうきょ、4階が増築され、そこには巨大な神棚が設置された。  宗教組織だが、あくまで節税目的なので家族以外の信者はゼロ。古代神道の流れを汲む、山岳神をあがめる宗教だった。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
「下は核シェルターやで」 2階・・・玄関(鹿アリ)と台所、リビング 3階・・・岡田の姉の部屋と岡田斗司夫の個室がある。それぞれ25畳の広さ。姉の部屋には天井中央から下げられたブランコが一つあるのみ。当時、姉はすでに嫁に出ていたから、岡田3階を独占していた。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
1階・・・半地下の核シェルターであり、エレベータでのみ降りることが出来る。階段がないので、エレベーターの電源を一階から封鎖すると中に進入するのは不可能。岡田夫妻(両親)の寝室と、豪華な隠しリビング、食料備蓄庫がある。#アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
1階には窓は一つだけ。隠しリビングのソファー横にあるスイッチ一つで鋼鉄シャッターとカーテンが電動で操作できた。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
「ここが僕の部屋や」  実際はこんなに天井が高くないし、もっと本棚だらけ。電車や木馬も実際には無い!(笑)  ソファーなど余計なモノもなく、25畳の部屋全てが本棚のみ。全員、じゅうたんの床の上に座って話した。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・「タチワニ」  岡田斗司夫の両親がやっていた岡田刺繍は、その初期にはゴルフウェアブランドのパチモン(ニセモノ)を作っていた。ワニが寝そべる”ラコステ”、ペンギンの”マンシングウェア”、日傘の”アーノルドパーマー”がその代表的なブランド。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
岡田刺繍はそれらのパチモンを作り続けたが、その代表作の一つが「ラコステのワニをむりやりマンシングのペンギンそっくりに立たせた”タチワニ”」#アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
Tachiwaniと筆記体で流暢なロゴまでいれると、なんだか本物っぽく見えた。  しかしその技術力は高く、後に本物の各ブランドから下請け製作を依頼されるようになり、一気に儲かりだした。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
原秀則はマイナスがないけど、内容もない これはモユルの思い違い。ラブコメは「心のすれ違い」を描くけど、「心」は絵として描けない。だから「噛み合わないセリフ」「言えない独り言」などのテキストや、情景描写や遠景などを重ねるモンタージュ的手法でマンガを描くしか無い。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
しかしヒーローものばかり描いていたモユルには、「世界征服」「挑戦状」「甲子園」などの”事件”が起こらないマンガを「内容がない」ように思えてしまうのだ。 #アオイホノオ
岡田斗司夫@オタキング @ToshioOkada
・「宇宙学園にも教室、ありそうだよね?」  まさに永井豪が当時「スペオペ宙学」というマンガを描いていた。いろんな宇宙人が通う宇宙の中学校だけど、ちゃんと校舎も教室も、机も椅子もあった。甘いぞ、モユル! #アオイホノオ
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コメント

腐ってもエビ @kusattemoevill 2014年9月9日
うーん、まるでヌーベルヴァーグ運動を見ているようだ
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