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Adobe MAX 2014で発表されたアドビの新技術が凄すぎて来場者が狂喜乱舞な件

Adobe MAX 2014の目玉イベントの一つ「Sneak Peak」で発表された13個の未来の技術をまとめました。 「Adobe Magic」と呼ぶにふさわしい、クリエーターにとってワクワクするような研究・開発の発表です。
インターネット
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Shuichi Ishikawa @spacelogue
開発中の新機能をすごい勢いで紹介するMAX Sneak Peaksの開始です。 #maxjp
Masumi AOYAMA @masumin
スニークピーク始まるよ! #AdobeMAX @ Nokia Theatre L.A. LIVE instagram.com/p/t31_a7pwmf/
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Shuichi Ishikawa @spacelogue
いきなりラッセルブラウンさんが怪獣に乗って登場。 #maxjp
Shuichi Ishikawa @spacelogue
Sneak Peaksは、今開発に取り組んでいるものを紹介します。必ずしも製品に組み込まれるものではありません。アドビのそれぞれのデベロッパーに5分ずつ紹介の時間が与えられます。 #maxjp
池田 泰延(勉強会用) @clockmaker_bot
ちなみに会場はこのような雰囲気で進められています。 #maxjp #AdobeMAX pic.twitter.com/zJSXfdzlb9
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shoichi nishiyama @shonsym
今年のMAXのホストはアドビのBen FortaとJoseph Gordon-Levitt!インセプションやBatmanでお馴染みのハリウッドアクターであり、hitRECordというプロダクションのファウンダーです。 #maxjp pic.twitter.com/rjeqp1k0GZ
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Shuichi Ishikawa @spacelogue
今年は、アドビ以外の人もSneak Peaksに登場します。 #maxjp
①Project Layup (タブレットアプリの技術)
Shuichi Ishikawa @spacelogue
1. Project LayUp デザインの最初の段階で使うiPadアプリ。指で書いたワイヤーフレームに、Creative Cloudのライブラリからアセットを持ってきて配置できる。 #maxjp
池田 泰延 @clockmaker
①プロジェクトレイアウト。iPadで適当になぞったら、レイアウトが自動的に生成されるアプリ。フォントの編集にも対応。編集した結果をタイムラインで確認することが可能。#maxjp #AdobeMax #ProjectLayup pic.twitter.com/AC8s9HvZlj
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Shuichi Ishikawa @spacelogue
LayUpでは、すべてが1つのファイルに記録され、履歴も管理される。PhotoshopやInDesignに送ることができる。 #maxjp
池田 泰延 @clockmaker
①Project LayoutはAdobe Protoのような印象を受けました。ProtoがCreative Cloudに対応したような #maxjp #AdobeMax #ProjectLayup
②PSD Web Editing (ウェブブラウザ関連)
Shuichi Ishikawa @spacelogue
2. PSD Web Editing Photoshopは持っていなくても、PSDをブラウザにドラッグ&ドロップして、表示できる。要素を確認したり、色を変えたり、動かしたりすることができる。 #maxjp
Shuichi Ishikawa @spacelogue
変更結果はクラウドに瞬時に反映される。 #maxjp
Shuichi Ishikawa @spacelogue
ドラッグ&ドロップしてからのレンダリングがすごく速い。 #maxjp
池田 泰延 @clockmaker
②PSDをブラウザ(Chrome)で開いて、レイアウトの変更やカラー編集ができる技術を紹介。編集した結果はPhotoshopデータとしてダウンロードすることもできる。 #maxjp #AdobeMax #PSDWebEditing pic.twitter.com/x0FZGA1ttZ
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③Visual Speech Editor
Shuichi Ishikawa @spacelogue
3. Visual Speech Editor デジタルオーディオ編集。いまだに波形をみながら編集する?どこがどんな音かわからない。音を文字と色で可視化。声と音楽を分けて表示。編集もできる。何が聞こえるか見える。 #maxjp
池田 泰延 @clockmaker
③音に関する新技術。音声の種類をビジュアルとして色分けし、人の声や観客の声援などを色で視覚的に分離させる。使いたい音声の時間を発見することができる #maxjp #AdobeMax #VisualSpeechEditor pic.twitter.com/tEYSKIjy4f
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Project Beacon (Behance)
Shuichi Ishikawa @spacelogue
4. Project Beacon 街で何かを見かけても、その情報をオンラインで情報を探すのは難しい。近くにBehanceの作品があることが通知される機能。彫刻や絵にBeaconを付けたサービス。 #maxjp
池田 泰延 @clockmaker
④BehanceでBeacon。「Nearby」が使えるようになる。近くの場所のプロジェクトをチェックすることができる。 #maxjp #AdobeMax #ProjectBeacon
⑤Defog (Photoshop)
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コメント

smw @Shi_MeiWo 2014年10月9日
やはりAdobe AIR関連は…
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