ARコンテンツ作成勉強会:マーカーの位置を活用したインタラクション

2014/10/11に開催されたハンズオン形式のAR勉強会での様子 [イベント情報] http://www.zusaar.com/event/5687003
ガジェット JavaScript AR
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今回はCGを表示するだけではなく、マーカー同士の位置関係を利用したコンテンツの作成方法について勉強します

ivanov @radioeyes
AR_FUKUOKA はっじまっるよ~♪ #AR_Fukuoka
papipupepo @iy111111
ar in fukuoka はじまりました! #AR_Fukuoka
まずはARのデモを見てみよう
Shinji Hayai @_shinjism
ARの秋。おじゃましてます!(・∀・) ow.ly/i/7bGZq #AR_Fukuoka
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今回作成するコンテンツを確認
ivanov @radioeyes
今日のお題 2つのマーカーを用意して、マーカー同士の距離を離します。#AR_Fukuoka pic.twitter.com/Y9TtmwacRy
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ivanov @radioeyes
マーカーを近づけると、イベント発動。「俺のターン!!」#AR_Fukuoka pic.twitter.com/RsXEasqJM1
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まずは基本。マーカー上にCGを表示させる
ivanov @radioeyes
2つのマーカーを登録できました! #AR_Fukuoka pic.twitter.com/0LwQAcIKjm
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ivanov @radioeyes
アニメーション登録。オブジェクトにオブジェクトを重ねて見えなくしておいて、入れ子のオブジェクトを透明にします。入れ子の中のオブジェクトの座標が入れ子のオブジェクトからずれた時に、中のオブジェクトが見える仕掛け! #AR_Fukuoka pic.twitter.com/ytThRwynJk
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マーカーの位置を数値として取得。使用言語はjavascript
画面上の方に数字で表示されます
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