韓国原発周辺住民の甲状腺癌に賠償命ずる判決って?:訴訟の出発点になったデータの論文を読んでみました

朝鮮日報記事「原発周辺住民が甲状腺がん発症、原発側に賠償命令」(2014年10月18日) http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/18/2014101800584.html ハンギョレ・サランバン(ハンギョレ新聞記事の有志による日本語訳を掲載するブログ)「原発周辺 女性 甲状腺癌 2.5倍 多い」(2011年12月13日付け) http://blog.livedoor.jp/hangyoreh/archives/1573946.html 原発周辺住民の癌の疫学調査結果を報告した英語論文(無料ですのでダウンロードしてこのまとめを見ながら表だけでもご覧下さい) 続きを読む
がん 原発 放射線量 賠償 韓国 距離 甲状腺癌 疫学研究 発生率 裁判
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発端

千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri
Chosun Online | 朝鮮日報 chosunonline.com/site/data/html… 「原告は原発の近くに住んでいて、原発から発生する放射線に長期間さらされたことにより、甲状腺がんを発症したものと考えられる」これどういう意味なんだろう?韓国の原発は平時から放射線漏れてるの?
リンク www.chosunonline.com 原発周辺住民が甲状腺がん発症、原発側に賠償命令 原発周辺住民が甲状腺がん発症、原発側に賠償命令
buvery @buvery
@chiba_donguri これはないと思います。ヨウ素が出ていたら、野菜や、海藻などを調べればすぐに分るはず。
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri
@buvery ありがとうございます。ちょっとこのニュースを読んだだけでは、こういう判決が出た理由がわかりませんでした。
ジョエーウ @joejoeu
ちょっと…正気ですか…ヨウ素測ってんの?“原発周辺住民が甲状腺がん発症(統計で2.5倍)、原発側に賠償命令”Chosun Online | 朝鮮日報 chosunonline.com/site/data/html… @chosunonlineさんから
nao @parasite2006
@chiba_donguri 原発からの距離による甲状腺癌発生率の違いって、何人ぐらい調べた結果でしょうか?玄海原発周辺で白血病の発生率が高いという話は統計の戯れでしたよbit.ly/oJUfVj goo.gl/xjY4E
まとめ 「玄海原発周辺で白血病が増加 全国平均の6倍」について 「玄海原発周辺で白血病が増加 全国平均の6倍というデータを掲載したサイトがあった。素のデータそのものを(とりあえずは)疑ってはいないけど、この数字はちょっとあまりに大きい。本当かな?と思ってつぶやいたら、いろいろ教えていただいて勉強になったのでまとめておきます。九州全体が全国に比べて白血病が多いというのは知らなかった。 41740 pv 993 137 users 18
リンク ITmedia オルタナティブ・ブログ 成人T細胞白血病(ATL)対策普及を願って:「玄海原発周辺で白血病が増加 全国平均の6倍」の真実 私の故郷、佐賀県唐津市、その隣町の玄海町には九州電力玄海原子力発電所があります。その玄海原発に関する話題の一つで、「玄海原発周辺で白血病が増加 全国平均の6倍」
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri
@parasite2006 ハングルはさっぱりなのですが、この記事の自動翻訳によると2011年ソウル大医学研究院の疫学調査で出た数字のようです。 news20.busan.com/controller/new…
nao @parasite2006
@chiba_donguri なるほど、韓国に4つある稼働中の原発の一つ、古里原発というのが釜山市機張郡という所にありますね。これがおそらく調査結果がでたときの記事でしょう(2011年12月13日付け)bit.ly/Zzjr6k 放射線計測結果との対応はいかに?
nao @parasite2006
@chiba_donguri 韓国はもともと乳癌の超音波検診とセットで甲状腺の超音波スクリーニングをするようになったとたん甲状腺癌の発見率が跳ね上がった場所で、こちらbit.ly/Zzk67K を見ると2008年の値が人口10万人あたり59.5人とあります
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri
@parasite2006 ありがとうございます。これを読むと、その調査を行った教授は、原発と因果関係があると断言してはいないようですね。naoさんのおっしゃるとおり、韓国女性の平均を考えると、むしろなぜ対照群がこんなに少ないんだろう?という疑問も出てきました。
nao @parasite2006
@chiba_donguri 韓国の女性の甲状腺癌はこのグラフbit.ly/ZzkTFI のように21世紀に入ってから年とともに急激に増加。ソウル大学の調査bit.ly/Zzjr6k の数字は16年間を通しで年平均を出した可能性が否定できません

(↑上で引用したグラフはこのまとめから採録しました↓)

まとめ 韓国で甲状腺癌が多い理由 まとめました。 7940 pv 25 1
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri
@parasite2006 そうなんですね。それが根拠になって判決が出てしまったとなると、韓国国内からも何らかの異論が出てくるかもしれませんね。判決文の、放射性ヨウ素が放出されたかのような記述も気になります。この件は続報を待とうと思います、ありがとうございました。
nao @parasite2006
@chiba_donguri 調査結果発表の記事(2011年12月13日付け)bit.ly/Zzjr6k に対応する英語論文(無料)bit.ly/1wcN8G4 が2012年に出ています。今読んでいます。

以下論文の内容です

まずは研究条件と方法を確認

nao @parasite2006
韓国の原発周辺(半径5 km以内)の成人住民の発がんリスクをそれより遠距離の成人住民と比較検討した2012年9月の論文bit.ly/Zzjr6k (研究実施期間はタイトルでは1992-2010年となっているが、実際には解析が完了した2008年までのデータを紹介)
nao @parasite2006
癌の疫学論文、特に発生率を検討した論文を読む時注意すべきは1)対象の選定基準と研究開始時の患者情報、2)癌発生の検出法(対象を実際に一人一人検査するか、それとも医療記録=カルテ、診療報酬請求データの抽出によるか。癌の大規模疫学研究の場合は全国規模の癌登録データを使うことも多い)
nao @parasite2006
今回の韓国論文bit.ly/Zzjr6k の対象選定基準は1) 年齢20歳以上 2) 過去も現在も癌と診断されていない 3) 研究対象地域内に定住 4) 研究参加同意書に署名。一次登録の1年後に最初の追跡調査を受けてはじめて登録が正式に完了し、以後年1回追跡調査
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コメント

nao @parasite2006 2014年10月19日
どうやらこの件も去年の8/8の報道ステーションhttp://bit.ly/16l6mN6 が騒いだ広島大・鎌田名誉教授の研究と同じで、マスコミ(とひょっとすると原告側弁護士も)がデータを完全に読まずに自論に都合のいいところだけつまみ食いしているのではないかという気がしてきます。
nao @parasite2006 2014年10月19日
@joejoeu さんのツイートを1件まとめに追加させて頂きました。ありがとうございました。
nao @parasite2006 2014年10月28日
chiba_donguri 情報有難うございます。記事読んでみました。韓国の原発は東海岸に3カ所、西海岸に1カ所あり、原発周辺住民の共同訴訟に参加しようとしているのは西海岸の原発(全羅南道の北の端にある)の北側にあたる全羅北道南部にすむ人たちなのですね。
nao @parasite2006 2014年10月28日
chiba_donguri 記事だけ見たのでは、共同訴訟の弁護団がどんな人たちなのか、前回釜山地裁で原告勝訴判決を勝ち取った弁護士が 加わっているのか判然としませんが、もし前回勝訴した弁護士がかかわっているとすれば、前回訴訟で根拠に使用したと同じ疫学研究結果を今度の訴訟でも使い、ひょっとすると研究代表者で結果説明会でも報告し、論文の筆頭著者にもなっているソウル国立大学・アン教授を原告側鑑定人として申請することまで考えているかもしれません。
nao @parasite2006 2014年10月28日
しかし論文(2012年発表)http://bit.ly/1wcN8G4 の最終結論は「原発からの放射線は周辺住民の放射線誘発性癌のリスク増大と関連してはいない」であり、論文検索でも続報が発表されていません。
nao @parasite2006 2014年10月28日
原告側が前回の釜山地裁での訴訟同様この論文の最終結論を知らないままで新しい訴訟を進め、論文の筆頭著者アン教授に原告側鑑定人の依頼に行ったところで、その後の研究から論文http://bit.ly/1wcN8G4 の最終結論を覆す結果が出ていない限り依頼を引き受けてもらえることはまずないでしょう。
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri 2014年10月30日
http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/knews/00_2014/1414610188788Staff 同じ研究に参加した研究者は同じ事案について、一方は「関連がある」、もう一方は「関連がない」と意見が別れた。 韓水原もイ氏と同じように同じ研究チームが発表した資料を引用し、控訴に利用する可能性が高い。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 続報の続報までで読んで事情が飲み込めました。釜山地裁の訴訟は弁護士を立てたのではなく原告の本人訴訟だったのですね。こういうことなら原告側は2011年12月の住民説明会の段階までの知識しかなく、論文にまとめられた最終結論は知らないのが道理です。従って裁判官も論文の最終結論を知ることなく原告勝訴の判決を出したにちがいありません。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 「一部勝訴判決」というのは一家の夫(直腸癌)、妻(甲状腺癌)、息子(自閉症)の3人の原告のうち夫と息子は原発との関連性を否定されて敗訴し、甲状腺癌患者の妻だけが原発との関連性ありとされて損害賠償を認められたということだったのですね。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 2011年12月の住民向け調査結果説明会を報じた新聞記事http://bit.ly/Zzjr6k では、原発からの距離が近いほど発生率が上がっていたがんとしてあげられているのは女性の甲状腺癌だけ(これは2012年8月公表の論文http://bit.ly/1wcN8G4 の結果と同じ)だったので、裁判所も妻の甲状腺癌についてだけ原発との関連性を認めたのでしょう。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 2012年8月公表の論文http://bit.ly/1wcN8G4 は合計14人の著者が連名で執筆しています。研究グループに実際に参加していた人はもっと他にもいた可能性は十分考えられますし、中には論文の論旨展開やデータ解釈に同意できないといって論文投稿の際に著者からはずしてくれと言った人もいたのかもしれません。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri (雑誌の投稿規定にはたいてい「提出された投稿原稿に著者として名を連ねるということは、論文の内容に目を通しその主張に同意していることを意味するものとする」という文言が入っており、雑誌によっては共著者全員が署名した投稿同意書を原稿と一緒に提出するよう指定しているところもありますが、これは論文の内容をめぐる著者同士のもめ事に投稿先雑誌が巻き込まれるのを避けるためです)
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 現在原告募集中の韓国の共同訴訟http://bit.ly/1DzEzH3 では、原告被告双方が自分の主張と一致する学説を持つ癌の疫学者を鑑定人に立てて法廷で論争を繰り広げることになる可能性が大きいですね。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri 2012年8月公表の論文http://bit.ly/1wcN8G4 は2010年まで収集したデータのうち解析が完了した2008年までの分を報告したものです。ご紹介下さった記事(続報の続報)http://bit.ly/1DzEzH3 によればその後もデータ収集は継続されているようですが、新聞記事の形で紹介されるものは年齢補正前の生データで、これだけで判断を下すのは危険だと思います。
nao @parasite2006 2014年10月30日
chiba_donguri まだ論文発表されていない2009年以降のデータについても年齢補正を含めてきちんと解析し、続報を出してほしいものです。
nao @parasite2006 2014年11月7日
2014年10月17日付けの釜山地裁の判決文の全文和訳がここhttp://bit.ly/1vPOq7m に掲載されていました。あとで読んでみます。
nao @parasite2006 2014年11月9日
2014年10月17日付けの釜山地裁の判決文の全文和訳を掲載していたプログ記事(2014年10月31日付け)http://bit.ly/1vPOq7m を読み直そうと思って再訪したところ、なぜか読めなくなっています。
nao @parasite2006 2014年11月9日
2014年10月17日付けの釜山地裁の判決文の全文和訳はこちらhttp://bit.ly/1wEU4gW 共同訴訟の原告募集のプレスリリースの和訳はこちらhttp://bit.ly/1wEUgfS
nao @parasite2006 2014年11月11日
2012年8月公表の論文http://bit.ly/1wcN8G4 に対する(批判的な)コメントとこれを一蹴した原著者のコメントが2014年10月8日付け(釜山地裁の判決の9日前)で原論文と同じ雑誌に掲載されました。http://bit.ly/10S4cGr
千葉どんぐり@休眠中 @chiba_donguri 2014年11月16日
Chosun Online | 朝鮮日報 http://goo.gl/0rtWSv 結局、結論は上告審に委ねられることになった。
nao @parasite2006 2014年11月20日
chiba_donguri お返事遅くなってすみません。一審判決を第1報で伝えた新聞に編集委員のコラムが出たのですね。筆者は国による疫学調査を行ってその結果を元に対策を立てるべしと冷静に書いていますが、まずは2012年の論文http://bit.ly/1wcN8G4 (2008年までの結果を解析)以降のデータの解析を仕上げて続報として出してほしいものです。
nao @parasite2006 2014年11月20日
chiba_donguri Wikipediaの解説「大韓民国の裁判制度」によれば韓国の裁判は3審制で、1審を地裁で単独の判事が審理した民事事件で争われた金額が5万ウォンを越える場合の控訴審は高裁が扱い、3人の判事が合議で判決を下すことになるそうです。国内6箇所の高裁の1つが釜山広域市にありますから、ここで2審が行われるのでしょう。
nao @parasite2006 2014年11月20日
ありゃりゃ、釜山地裁での1審判決を伝えた韓国発の日本語ニュース記事をもうひとつ見つけましたがhttp://bit.ly/1yT6a4r こちらは担当弁護士の名前が出ています。前に読んだ記事http://bit.ly/1DzEzH3 には原告の本人訴訟だったと書いてあり、判決文http://bit.ly/1wEU4gW にも原告側代理人の名前はないのに、どっちが正しいのかしら。
nao @parasite2006 2014年11月20日
原告男性(大腸癌の本人は敗訴し、甲状腺癌の奥さんだけが部分的に賠償を認められた)を来年1月に日本に招聘する計画http://fb.me/1EiJ5eGfy が持ち上がっている模様。
nao @parasite2006 2014年11月30日
韓国の4つの原発の周辺に住み、甲状腺がんにかかった223人が原発運営会社を相手取って損害賠償請求の共同訴訟を12月初めに起こすことになったという韓国の新聞記事の翻訳http://bit.ly/1rGMe6H を見つけました。
nao @parasite2006 2014年11月30日
この共同訴訟の原告募集が始まったときの新聞記事http://bit.ly/1DzEzH3 を見直すと、とりまとめ団体の中に「ソウル大学(校)保健大学院職業環境健康研究室」の名前がありますが(続く)
nao @parasite2006 2014年11月30日
(続き)2012年8月公表の原発周辺住民の癌発生率を検討した論文http://bit.ly/1wcN8G4 に発表の2年後の今年10月になってついた(批判的な)コメントhttp://bit.ly/10S4cGr のラストオーサーの所属は「ソウル国立大学保険大学院職業環境健康研究室」。
nao @parasite2006 2014年11月30日
おそらくこのコメントhttp://bit.ly/10S4cGr の著者の誰か、なかでもラストオーサーが共同訴訟で原告側鑑定人として法廷に出てくることになるのでしょう。
nao @parasite2006 2014年11月30日
韓国の原発周辺に住む甲状腺癌患者の集団提訴をとりあげたこのまとめhttp://bit.ly/1A2tjTc で論文http://bit.ly/1wcN8G4 表7の女性甲状腺癌患者の例数が表3より少ないことが指摘されていますが、調べてみると男性の胃癌患者の例数も表3より少なくなっています。
nao @parasite2006 2014年11月30日
表7は原発から5 km以内の住民について居住年数と癌発生の危険度の関係を検討したもの。参加登録の問診の際居住地を確認していることが論文最終ページの付表1でわかりますが、居住年数が正確にわからなかった場合は表7の解析対象からはずさざるを得なかったため、表7の人数が表3より減ってしまったのだと思われます。
nao @parasite2006 2014年11月30日
こちらのまとめhttp://bit.ly/1A2tjTc にコメントしようとしたところ、許可されていないと表示され受け付けられなかったのでここに書きました。
nao @parasite2006 2014年12月6日
韓国原発周辺に住む甲状腺癌患者の共同訴訟の1次訴訟原告数は285人に増え、第2次訴訟の原告募集も12月中旬から始まるという新聞記事http://bit.ly/1AB7L0j が出ました。
nao @parasite2006 2014年12月20日
韓国原発周辺に住む甲状腺癌患者の共同訴訟の1次訴訟が提起され、原告数は患者305人、家族1035人に達したとの記事が2014年12月17日付けハンギョレ新聞日本語版に掲載されました。http://bit.ly/13Kyqxf 4カ所の原発のうち最も古い古里原発周辺住民の患者が191人と群を抜いて多くなっています。
nao @parasite2006 2015年12月8日
韓国の原発周辺に住む甲状腺癌患者の集団訴訟を取り上げた朝日の記事http://bit.ly/1Ne9UnH 「(福島第一原発)事故から間もないころ、健康診断を受けると甲状腺にしこりが見つかった。さらに1年後の検査で「がん」と診断され」(続く)
nao @parasite2006 2015年12月8日
(続き)ひょっとして韓国の原発周辺に住む甲状腺癌患者の大半は、自覚症状が出る前に超音波検査でしこり(結節)が見つかったことから甲状腺癌と診断されたのではないでしょうか?(この問題を取り上げる韓国と日本の新聞記事でこの点にふれているものはほとんど見当たりません)
nao @parasite2006 2016年9月28日
韓国の原発周辺住民の甲状腺癌訴訟の発端となった原発周辺地域の発癌リスク調査の論文(2012年)を読み直したところ、原発に近い地域の住民ほど追跡調査ができた期間が長くなっている検診バイアスに気づきましたので、関連議論をまとめに追加しました。
nao @parasite2006 2016年9月28日
@kazooooya さん、@kanna07409 さん、@drsteppenwolf さん、どうも有難うございました。
nao @parasite2006 2016年9月29日
@kazooooya さんのツイートを1件追加収録させていただきました。有難うございました。
nao @parasite2006 2016年9月29日
@drsteppenwolf さんのツイートを1件追加収録させていただきました。有難うございました。
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