贅沢貧乏「東京の下」感想まとめ

劇団 贅沢貧乏 家プロジェクトその2「東京の下」  2014/11/12-18  全11公演 続きを読む
舞台芸術 家プロジェクト 贅沢貧乏 東京の下
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祐司 @yujinewcastle
贅沢貧乏「東京の下」③。久々に西大島に来たが、やっぱりこの町の雰囲気って良いよな。天気も良いし、次の舞台まで時間あるから散歩してみよう!やっぱりこの家プロジェクトは、普段と違い劇中歩き回れるし、リラックスして見れるから良い。次回作もぜひ見たいなぁ。
すずきはるき @hrk_s0720
「東京の下」という演劇でした見てきた。町並みに対して「また新しくなる」と発言するときに、そこには人の悲しい思いが詰まっているのではないか。それを希望と温もりのある「また新しくなる」にするには、どうしたらいいのだろう。そんなことを考えさせられた演劇でした。#贅沢貧乏 #東京の下
松浦健一 @matsuura0106
昨日体感してきた贅沢貧乏「東京の下」 現実感ある どこにでもありそうな 日常で 「家」のなかに「町」を再配置 そう来たかって 所々に らしい演出があって それがまた心地よくて あぁ好きだなぁ落ち着くなぁて 深く長く染み入る感覚 再公演 次の 本公演が待ち遠しいな
祐司 @yujinewcastle
贅沢貧乏「東京の下」観劇。前回と違い今回は駅から各自で家まで行くのが良かった。場所は分かってるので地図を見ずに一人でブラブラしながら、知り合いの家にお邪魔する感じで本当に日常的な雰囲気だった。内容も町や家の3世代に渡る日常や町の変わり様を語る感じでとても良かった。
祐司 @yujinewcastle
贅沢貧乏「東京の下」②。家に入ったら前回と全然違っていてビックリした。でも雰囲気は変わっても、やっぱりあの家だなと感じ、三回しか来てないが、何故か懐かしく感じた(笑)。近所の子どもや猫が来るのも、なんか婆ちゃん家に来てる感じで良いな(笑)。本当に日常を見てる感じで暖かい気持ち。
祐司 @yujinewcastle
贅沢貧乏「東京の下」④。1回じゃ見れない所あるし、追加公演見たいが 群馬に転勤してしまっているので日程考えないと。居間に津軽節のCDがあって彼が聞いてるのかと思ってしまったのが、個人的にツボだった(笑)あと主宰の山田さんが、前回のタイセキ見に来てたの覚えていてビックリ。
宝田 @takarada728
贅沢貧乏「東京の下」。 タイセキと違って個人移動なので、迷ってる人にお声がけしたり。通り過ぎてしまった人が戻ってこれるよう、みんなで家の前で待ってみたり。 こういうお客さん同士のコミュニケーションも、作中テーマである「記憶の重ね合わせ」に通じる気がする(*´ー`*)
tokyo14 @pistokyo14
@YYUUUUYYam 「東京の下」先ほどはお邪魔しました。初観劇でしたが、すごく居心地の良い空間、時間でした。 あの不思議な感覚を味わいにまたお邪魔しますね。 お疲れ様でした!
tqzz @tqzz
劇団贅沢貧乏「東京の下」 どこかで聞いたことのあるような日常の延長とでもいうべき会話を聞いているうちに、舞台となっている街人々の生活がおぼろげながらも立体的な像を結んでくる。知らない街で知らない人が交わしている会話なのに、なぜかとても懐かしさを感じた。
tqzz @tqzz
劇団贅沢貧乏の「東京の下」(15時の回)を観てきた。1件の家をまるごと舞台として使い、部屋のあちこちで3人の俳優が話したりつぶやいたりするのを、観客は家の中を自由に移動しながら見聞きするというとても面白い試み。 zeitakubinbou.com/tokyo/
たかっぴ @kojitakp
そういえば、午前中に観た贅沢貧乏さん『東京の下』…西大島駅で道案内資料をもらって自力で目的地の一軒家に行くんで、冒険心がくすぐられるんよ♪そして、その資料に、○○さん て、ちゃんと名前入り!それがすんごく嬉しかった~私は単純です(笑) あっ、まさか一人一人違うのか!?
篠原友紀@劇団フルタ丸 @shinohara_yuuki
贅沢貧乏さんの東京の下を観てきました。 わたしはお母さんに会いたくなりました。 繰り返しを繰り返すには、わたしたちには時間が足りないなぁと思いました。 でも、足りないから、ちゃんと出来事に目を向けて、色んなものに、思いをかけられるのかなぁと思いました。
アベタク@ブラック🤔 @abetaku_black
贅沢貧乏「東京の下」を観てきました。 "タイセキ"から数ヶ月、久々の西大島。 久々の家。 暑かったあの時とは色々違うけど、どこかが繋がってて。 地元でも何でもないけど、あの街に愛着が湧いて。 また行こうって凄く自然に思えた。 何か感想って書きにくいけど良い時間を過ごせました。
宝田 @takarada728
@soleil10moon 僕がよく観劇してる贅沢貧乏という劇団も「家プロジェクト」と称して、一軒家の1階2階を自由に移動する作品を上演しているところ。 なんかこういうのが同時多発的にあるって面白いですね。
@hidemasters534
贅沢貧乏の「東京の下」を観劇。同じ一軒家を舞台にした夏の初公演から数カ月の間に間違いなく進化。それも当然。なぜなら作り手がこの家と土地に対する愛情がより深くなって、より寄り添う形ができてきたからに他ならないなと。
田島ゆみか @tajimayumika
ゆりちゃんの贅沢貧乏見てきた〜!!!!!! やっぱりとってもいい。
たかあき(太陽と月) @soleil10moon
浮間ベースプロジェクト×劇団競泳水着「りんごりらっぱんつ」観劇了。 一階、二階そして屋上と舞台を移動して観劇するスタイルは初めて。 2時間20分あったらしいけど常に新鮮な感じでお芝居が観られて不思議。お話もテンポよくて楽しかった。建物を活かした演出はとても斬新でどの位置から…
やあま @tko623623
贅沢貧乏『東京の下』。「タイセキ」よりセットがシンプルで家の造りや町の様子などがより鮮明に見え雰囲気があった。あらためて自分の町が好きになれた感じ。ご出演の「大竹このみ」さん、どこかで見たよなあと調べてみたら「ホーンテッドラブ」に出演されてました。お話ししてくればよかったなあ。
なみ @nami_0325
贅沢貧乏『東京の下』拝見。 いつも観る舞台の位置でもないし、お芝居の世界に入り込む…ともなんか違う、俯瞰で観る不思議な感覚。 変化するもの、入れ替わるものがあるからこそ、変わらず残る記憶がとても大切に思えた。 ますます前作『タイセキ』を観られなかったことが悔やまれます。(泣)
MoriManami @mannami_n
しかし今、こころが穏やかなのですよ。贅沢貧乏『東京の下』。憑き物を落として戴いた。前回のタイセキもたまたまそうだったけど、演劇いやだなー、と思ってた頃にみて、救われる。いやー……憑き物落ちたわ。←二度目
たかっぴ @kojitakp
江東区北砂のとある一軒家‥劇団 贅沢貧乏さん“家プロジェクトその2”「東京の下」観劇♪ 亀戸からぷらぷら、途中姪っ子に出くわしたり、何ら変わらない日常のまま北砂へ。懐かしい光景、懐かしい一軒家。家の中を覗き見気分で徘徊。亡きおばあちゃんの姿が見えたり、優しい気持ちになれました
ıɐbɐu oʞıɥıʞɐ @xxxnagxxx
一軒家をそのまま舞台にした贅沢貧乏「東京の下」。 家中を自由に移動して観賞できるので観客それぞれの作品が出来上がるのが面白いなぁ。 古い木造住宅の朽ちた雰囲気も作品の魅力を引き立てていた。
肉団子 @nikuxdango
贅沢貧乏は部屋が街中だったり誰かの家だったり誰かの部屋だったり時空が歪んだり体が足りない芝居だ!見ようとしても追いきれないから声だけで感じるのがいいかな?自分はある程度の時間一カ所で芝居を聞いていた!
ゆりな @yurina_1012
贅沢貧乏の「東京の下」観てきました!家の中で舞台を観るのは初めてで、よりリアルに感じた。舞台観た後に、砂町銀座をぶらり、よりこの街に愛着を感じる☺︎ 15時回はどう観ようかな☺︎ pic.twitter.com/0Z8cKxXUaZ
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高橋 志緒 @tk_soo
大竹こんちゃんと吉川さんが出演されている”贅沢貧乏”さんの舞台を観てきました‼︎ 街と家の歴史を紡ぐ優しく切ないお芝居でした。 一軒家の中で街歩き体験⁈しちゃいました。
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コメント

渡辺瑞帆 @mh_0x0_ 2014年11月15日
まとめを更新しました。
渡辺瑞帆 @mh_0x0_ 2014年11月16日
まとめを更新しました。
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