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【CSS Nite in KYOTO, Vol.3 「Web制作業界最前線」】まとめ

11月14日に京都で開催された【CSS Nite in KYOTO, Vol.3 「Web制作業界最前線」】のTweetまとめです。
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よしぱん @yoshipan
CSS Nite in KYOTO始まった!1セッション目はNPO法人クリエーター育成協会の高田さん「ディレクションが苦手な人のための『Webディレクション』の処方箋(Webデザイナーだったら編)」。 #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
#cssnite_kyoto3 来ました〜 (@ YIC京都工科大学校 in 京都市下京区, 京都府) swarmapp.com/c/fnC0yMcGNwv
Takuro Hishikawa @HissyNC
企画系、営業系、アート系、システム系の各ディレクターがいる #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
クライアントはWebに関するあらゆる要望をディレクターに伝えてくる。得意分野の外の話もあるし、あらゆる要望を並行作業でやるのは無理がある。制作フローモデルを作成し、グルーピングする必要がある #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
『CSS Night in KYOTO, Vol.3』弊社の成田さんが東京から来ていて『コンテンツマーケティングは恋のライセンス』のお題でセミナーをされるので、きています。会社に仕事残してきてるから、2:30くらいには帰らないといけない・・・。 #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
スケジュール遅延は、人が介在するから。クライアントによって発する言葉や伝え方が違う(お任せで、から口出しが多いひとまで)。ヒアリングのミスが手戻りの原因に。ヒアリングシートを活用しよう #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
ヒアリングシートが配布される。制作都合ではなくコンテンツ作成のための基礎データと言う感じ。さらにユーザーへをヒアリングを行ない、クライアントとユーザーとの認識のギャップを発見し、提案につなげていく。 #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
クライアントを5タイプ(メモし忘れた)に分けた上で、クライアントとクライアントのお客さんにヒアリングシートを記入してもらうことで、差異を埋める。 #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
ディレクターは人を管理するのではない。案件を管理するべき(詳細はわからなかったのであとで配布される資料を確認する)。 #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
詳しいことはウェブディレクションの「黒本」で確認してね!以上。 amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%8… #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
次は『コンテンツマーケティングは恋のライセンス』インフォバーンの成田さん #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
はい、セッション2はインフォバーンの成田さん『コンテンツマーケティングは恋のライセンス』。まずはインフォバーンの説明から。Gizmooの認知度は来場者の半数以上。 #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
コンテンツマーケティングは恋愛戦略 #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
マインドシェアを恋愛と例えるのは、あながち間違いではないと思うが女性陣の意見を聞きたい気はするなw #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
「コンテンツマーケティング」とはなにか?について。嶋口さんは著書『ビューティフルカンパニー』にて、「市場は既に戦争の時代から恋愛の時代へ突入した」とおっしゃっている。 amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%8… #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
コンテンツマーケティングは時間もコストもかかるけれど、なるべく上手くやるために考えたのが次の7つのステップ #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
コンテンツマーケティングの目標設定では、ユーザーがコンテンツから何を得られるかを考える。それから、環境調査とトピックの選定 #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
「Everybody is Nobody」「30%ではなく30倍」など、成田さんのノウハウが詰まった記事です。 infobahn.co.jp/ib_column/3474 #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
100人の中の30人を獲得しようとせず、設定したペルソナから30人の共感者を獲得する #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
ペルソナを作成すると、企画時点での共感が得られやすく、プロジェクトの方向性を定めることもできる。 #cssnite_kyoto3
Leo Tohyama @LeoTohyama
購買ファネル関連の記事はこれかな。「なんちゃって顧客」と「見込み顧客」と「顧客」についてゴルゴを交えて(謎)説明。 infobahn.co.jp/ib_column/3430 #cssnite_kyoto3
リンク 「ゴルゴ13」も納得!の3人の顧客 | インフォバーン総研-ヒトのココロを動かす デジタルコミュニケーション戦略- | インフォバーン 「俺は、ただ……依頼者が絶対的に求める、技量と、価値観を身につけるよう心がけているだけだ……」 これは「ゴルゴ13」(戦域ミサイル防衛 TMD幻影)に出てくるゴルゴ13のセリフです。 台湾の要人が「国際的に孤立した台湾が中国の圧力をはねつ...
Takuro Hishikawa @HissyNC
アップセルの獲得がソーシャルメディアでの拡散につながる(みんな分かってるけどどうしたらいいのかってところだけど) #cssnite_kyoto3
Takuro Hishikawa @HissyNC
コンテンツの編集計画。持続力、普遍性、独自性、瞬発力からどのようなメディアで行くかが決まる #cssnite_kyoto3
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